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2017.06.20更新

GMOクリック証券

エフプロがGMOクリック証券をおすすめする13の理由!

「FXをはじめてみたい」
そう思っても多くのFX会社があり、どれにすればいいのか迷われる方が多いかと思います。そんな中、総合力で見て最も人気でおすすめのFX会社がGMOクリック証券です。

今回は、様々な点から「なぜGMOクリック証券が1番人気なのか」について解説をしていきたいと思います。

取引高が世界1位

GMOクリック証券は、月間取引高が世界1位の会社です。そして、世界1位を5年連続で達成しており、FX業界の中では圧倒的な存在感を放っています。

多くの人に支持されるということはそれだけの理由があるということです。

また、FX会社は皆さんの大事なお金を預ける会社です。業界1位の会社でFXの口座を開くことは安心感が格段に違います。

大切なお金を運用するのであれば、まずは一番の大手で安心して行うことをおすすめします。

システムに強い会社で安心

GMOクリック証券は、親会社GMOインターネット株式会社がIT企業です。

なのでFXにおいても、とにかく「システムに強い」というのがGMOクリック証券の強みとしてFX業界では言われています。

脆弱なシステムを使っているFX会社だと、システムダウンなどにより取引が出来ないという状況が発生することもあります。

例えば、FX会社大手の楽天証券では、システム障害によるサーバーダウンを過去数回経験し、何度も行政処分を受けていたり、最近では同じくFX会社大手のヤフーグループYJFXもドル円の新規成行注文が数時間できなくなってしまうというシステムダウンもありました。

その他も取引画面にログインできなくなる障害なども多くのFXでしばしば起こっています。

そうなると、取引チャンスを逃すどころか「持っているポジションを売りたいのに売れない」という最悪の事態にもなりかねません(現にそういった障害を起こしたFX会社はいくつもあります)。

その点、GMOクリックのシステムは安定しており、そういった危険性は他のFX会社よりもかなり小さいと言えます。

FX以外の商品も豊富

GMOクリック証券は、FXだけではなく株式やCFDなども扱っているネット総合証券会社です。FX以外にもノウハウを持っている点が強みです。

他の大手FX会社であるYJFXやマネーパートナーズ、外為オンライン、外為どっとコムなどはFX専業会社なのでFX取引以外も行いたかったら別途証券会社に口座を開く必要があります。

この点、GMOクリック証券の総合口座を開設すれば、株式や先物オプション、CFDというFX以外の金融商品も幅広く取引をすることができ、FXに限定されず取引の幅が広がります。

証券取引口座からFX口座へのお金の振替も簡単に行うことができます。

ドル円などの通貨ペアと株式や原油、金などとの動きにはある程度相関性があることが知られています。

ドル円などのFXではできないトレードや売買チャンスを別の金融商品で試すといったことも気軽にできる点がメリットです。

取引高世界1

総合力No.1!GMOクリック証券

絶対開設しておきたい万能型のGMOクリック証券
  • FX取引高5年連続世界第1位 (2012年1月~2016年12月)
  • 最も多く利用されている大人気FX会社
  • 高機能で使いやすい取引ツール&安定したシステム
  • 今なら最大30,000円キャッシュバックキャンペーン中!
キャンペーン期間
2017年5月1日~終了時期未定
キャンペーンスプレッド(ドル円)通貨ペア数
最大30,000円0.3銭(原則固定)18通貨ペア
取引単位スマホ対応手数料
10,000通貨無料
キャンペーン最大30,000円
スプレッド
(ドル円)
0.3銭
(原則固定)
手数料無料
取引単位10,000通貨

GMOクリック証券は2012年から2016年12月までFX取引高ランキング世界1位を維持し続けている最強のFX会社。

業界最高水準のスプレッドと取引ツールの充実、バイナリーオプションとサービスもTOPクラス!

24時間電話サポート、口座年会費、維持費も無料!さらに充実したFX取引情報サービスも無料でご利用できます。 短期トレードにも中長期トレードにも向いていてまさに万能なFX会社!GMOクリック証券は口座開設しておくべき1社です!自信を持ってオススメします!

スプレッドが業界最狭

スプレッド(spread)とは、英語の意味そのままで為替レートの「広がり」を表します。

FX会社は2WAYプライスという方式を採用しており、「買う価格」と「売る価格」の2つの価格をお客さんに提示しています。

例えば、ドル円「買い 100.20円」「売り 100.30円」といった具合です(さらに、FXでは、1円未満、つまり◯◯銭単位まで表示されるのが一般的です)。

この買う価格と売る価格の「広がり」をスプレッドといいます。上の例では、スプレッドは10銭です。

スプレッドの狭さはそのまま取引のしやすさに直結します。

例えば、ドル円1万通貨で取引をする場合、スプレッドが1銭違うと100円の差が生まれます。

この100円の差が取引を繰り返すほど積もりに積もって大きな差となり表れてきます。最近ではスプレッド競争が過熱し、0.1銭単位で各社が競っています。

GMOクリック証券の主要通貨ペアの標準スプレッド(※原則固定)は以下です。

ドル円 ユーロ円 豪ドル円 ポンド円 NZドル円 南アフリカランド円 ユーロドル
0.3銭 0.6銭 0.7銭 1.1銭 1.4銭 1.4銭 0.5pips

いずれの通貨ペアのスプレッドについても、業界でトップクラスの最狭(最も狭い)スプレッドとなっています。

中でも重要なのはドル円のスプレッドです。

数年前までは、ドル円のスプレッドが3銭というFX会社も珍しくありませんでした。

現在でも女性アイドルを起用してCMを頻繁に行っている大手の外為オンラインでドル円のスプレッドが1銭、ネット証券会社の大手であるマネックス証券が0.5銭などで提供しており、これらと比較するとその差は歴然です。

とはいえ、最近ではこのGMOクリック証券にスプレッドをあわせて米ドル/円0.3銭(原則固定)にするFX会社も増えてきました。

ただ、取引高が少ないのに過当なスプレッド競争に参入するとFX会社自体の収益を圧迫するのでその状態がいつまで続くのかは疑問です。

裏側の話ですが、実はFX会社で最も注文がたくさんくるのはドル円です。FX会社によっても異なりますが大体取引高の6割から7割から近くをドル円が占めるFX会社も多いです。

ですので、いかにドル円のスプレッドを狭めた上で会社の収益化ができるかがFX会社の経営の腕の見せ所となっています。

その点、GMOクリック証券はスプレッド0.3銭と業界最狭の水準で提示しており、業界トップクラスの使いやすさとなっています。

ちなみに、このスプレッドは固定されたものではなく、相場急変時や指標時、また流動性が低い早朝時などには広がることがありますのでご注意下さい。

スワップポイントが高い

スワップポイントとは、「金利差調整分」のことです。例えば、ドル円であれば、ドルと円の間の金利差を調整するために支払われたり支払ったりするものです。

現在、金利差は「ドル>円」なのでドル円を買えば、毎営業日スワップポイントが支払われることになります。

特に豪ドルや南アフリカランドなどの高金利通貨と呼ばれる通貨を買うとより多くのスワップポイントを受け取ることができるので、それを目的にこれらの通貨を長期でホールドしている投資家も多いです。

そして、スワップポイントはFX会社で一律ではなく、FX会社によって異なります。

こちらも裏側の話ですが、このスワップポイントも経営戦略としての性質が多分にあり、サービスとしてなるべく多くのスワップポイントを与えて新規顧客を獲得しようとするFX会社が多いです。

もちろん、スワップポイントが高ければ高いほど私達にとってはより有利です。

この点、GMOクリック証券は業界でトップクラスの高スワップポイントです。

主要通貨の買いスワップポイントを一例に挙げると、ドル円は1日20円前後、豪ドル円30円前後、南アフリカランド円10円前後です(1万通貨単位)。

なお、スワップポイントは固定ではなく、日によって変わります。ですので他社との比較が難しいです。

スワップポイントは相場状況によって逆転(受け取りだったのに支払いに逆転)することもあるのでご注意下さい。

取引ツールが使いやすい

GMOクリック証券は取引ツールの使いやすさも人気の一つです。

特に、はっちゅう君FXプラスは、GMOクリック証券の中でも最も使い勝手のよい取引ツールとして有名です。

はっちゅう君FXプラスは「スピード注文」という機能が備わっており、その名の通りスピーディーな注文が可能です。

新規・決済・ドテン・同一通貨ペアの全決済注文もすべて1クリックで操作することができます。

さらに特徴的なのはキーボードのショートカット機能です。売買の注文、取引数量の変更をキーボードのショートカットキーだけで行うことができます。

これにより、マウスを使用した他のFX会社の取引ツールよりも、格段に早く取引を行うことが可能になります。

FXのマーケットでは1分1秒を争う場面は多々あります。そんな中スピーディーな注文を可能にするこれらの機能はトレーダーの大きな強みになります。

チャートが使いやすい

GMOクリック証券はチャートがとても使いやすいことでも有名です。

特に人気なのが「プラチナチャートプラス」という高機能のチャートです。

プラチナチャートプラスは38種類ものテクニカル指標を使用することができます。

移動平均線や一目均衡表といったトレンド系の王道から、陰陽足、ケルトナーチャネル、オーサムオシレーター、ZIGZAGといったマニアックなものまで幅広く揃えています。また、オシレーター系もMACD、RSI、ストキャスティックスから、オーサムオシレーター、A/Dラインまで初心者から上級者まで満足する機能となっています。

また、プラチナチャートプラスは、特に描画機能に優れています

具体的には、チャートにコメントを書き込めたり、レクタングルやトライアングル、フィボナッチという基本的なテクニカル分析はもちろんのこと、ギャンラインや五角形チャートという他ではあまり見られないテクニカル分析の描画機能も備わっており中上級者も納得の機能と言えます。

さらに、比較チャートという機能もあります。
これは、ドル円やユーロ円などの異なる通貨ペアを同一画面上に表示をして、比較をすることができます。

こういった他の通貨ペアと比較する機能は、大手のFX会社では、DMMFXやヒロセ通商などの一部のFX会社にしかありません。

これらのチャート分析の豊富さはそのままトレード戦略の幅広さにもつながります。

他社ではできない分析を多くすることで気が付かなかった売買チャンスを発見できるかもしれません。

スマホアプリが使いやすい

さらにGMOクリック証券はスマホでの取引も快適です。そのためGMOクリック証券ではパソコンを使わずにスマホだけでトレードをしている投資家も多いほどです。

GMOクリック証券では、AndroidとiPhoneでそれぞれ「FXroidプラス」と「iClickFXneoプラス」というスマホアプリを用意しています。

この2つのスマホアプリは操作性に優れ、スピード注文などの機能を使えばスピーディーに注文を執行することができます。

また「スピード注文チャート」という画面では、チャートを見ながら注文をすることもできます。

さらにテクニカル分析も優れており、描画できるテクニカル分析の数も十分備わっています。

さらに、オシレーター系と言われるテクニカル分析(RSIやMACDなど)も縦画面の場合、最大3つまで表示することができます。

他のFX会社(例えばYJFX!など)のスマホアプリは、オシレーター系は1つしか表示できないところが多いのでこの点GMOクリック証券の方が優れているといえます。

取引可能時間が他社より長い

GMOクリック証券の特徴として、取引可能時間が他社より少し長い点も挙げられます。
取引可能時間は、月曜AM7時~土曜AM7時です。

他の多くのFX会社はニューヨーククローズ後に5分から15分前後のシステムメンテナンス時間を設けるのが一般的です。

例えば、ヤフーグループのFX会社YJFXでは毎営業日後に5分のメンテナンス時間、マネーパートナーズFXでは15分のメンテナンス時間を設けています。

GMOクリック証券の場合は週を通してそういったメンテナンス時間を設けていません。

これもシステムが強いと言われる、GMOクリック証券ならではの特徴といえます。

5分から15分は少しの時間ですが、この間にレートが動くこともあります。他社が取引できない時間帯も取引することができるのはアドバンテージとなります。

入出金が早くて安心

GMOクリック証券は入出金も早くて安心です。
GMOクリック証券には、即時入金という入金方法があります。

これは、提携している金融機関でインターネットバンキングの契約をしておけば、夜中でもいつでも即時に入金が反映されるサービスです。その際の振込手数料もかかりません。

夜中などに取引をしたくなったときでもすぐに入金ができるサービスは大変便利です。

提携している金融機関も三菱東京UFJ銀行や三井住友銀行、みずほ銀行はもちろん、楽天銀行、埼玉りそな銀行、セブン銀行、ジャパンネット銀行、住信SBIネット銀行、またゆうちょ銀行にも対応しています。

また出金も対応が早いと評判です。

GMOクリック証券では、出金依頼を当日の営業日15時までに出金依頼を行えば、翌営業日には着金します。(17時以降になると翌々営業日となります。)

出金依頼は、基本的にいつでも行うことが可能です(3:30から6:30、15:00から17:00を除く)。

FX会社によっては着金に数日かかることもあります。例えば、業界大手の外為オンラインでは着金に2営業日かかります。着金に時間がかかると「すぐに引き出したいのに引き出せない」という不便を感じることとなります。

その点、GMOクリック証券のスピーディーな出金は便利です。もちろんFX取引で得た利益もすぐに引き出すことができます。

デモトレードができる

GMOクリック証券では、デモトレードをすることができます。

費用は無料で、10万円から9,999万円の間(1万円単位)で仮想のお金を設定して取引を試すことができます。期間は1ヶ月間です。

FX取引はある程度練習が必要な部分もあります。
その点、実際のお金で取引をする前にいろいろな機能を触れて慣れることができるというのはとても便利なサービスです。

さらに、デモトレードでは高機能チャート「プラチナチャートプラス」を利用することもできます。

口座開設が早いと有名

GMOクリック証券のFX専用取引口座の場合、最短即日で口座開設が完了し、最短で2営業日で取引をスタートすることが可能です。

さらに口座開設方法も簡単です。
具体的には、ウェブ上で申込みページ(1ページ)の簡単な記入を行った後、本人確認書類とマイナンバーの画像をアップロード(電子メール、郵送、FAXでも可)するだけで完了します。

その後、最短即日で口座開設完了し、IDとパスワードが記載された「口座開設手続完了のご案内」を簡易書留郵便にて送付されます。

FXの口座を開設したことのない方は、「FXの口座開設は時間がかかりそう」とイメージされることが多いのですが、GMOクリック証券であれば「すぐにFXをしてみたい」と思ったらその熱が冷める前に取引を開始することが可能です。

キャンペーンが豊富

また、GMOクリック証券は各種キャンペーンも豊富に行っています。

口座開設キャンペーンはもちろん、口座開設後にも取引高に応じたキャンペーンなどをしばしば行っています。

まとめ

GMOクリック証券は、総合力の点で人気実力ともに兼ね備えているFX会社と言えます。

はじめてFX会社の口座を開設する初心者から今まで別のFX会社を使ってきた上級者まで自信をもっておすすめできるFX会社です。

口座開設はもちろん無料!
気になった方はぜひこの機会に口座を開設してみて下さい。

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~2017年5月 口座開設数ランキング~
FX会社
6月キャンペーン
詳細
GMOクリック証券
最大30,000円
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DMMFX
最大20,000円
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ヒロセ通商
最大10,000円
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※ランキングは当サイト経由の口座開設申込数が多い順となっています(対象期間:2017/1/1~2017/5/31)。

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