FX会社比較
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2017.08.08更新

FX会社の比較

FX会社を取引可能時間で比較!口座選びで重視すべき2つのポイント

「取引時間が長いFX会社ってどこなんだろう…」「そもそもFX業者を選ぶ際に、取引時間を考える事は重要なのだろうか?」

FX口座を開設して稼ごうと思ったら、FX会社の取引可能時間を把握しておくことも大切です。取引できない時間が長いFX会社を選んでしまうと「チャンスなのに取引できなかった」なんてことも起きかねません。
ここでは、FX会社11社の取引可能時間の比較表や比較する際に重要な情報、おすすめのFX会社をFX初心者の方の口座開設に向けてわかりやすく紹介します!

目次

【徹底比較】FX会社11社の取引時間の比較表!

FX会社
月曜日の
取引開始時間
金曜日の
取引終了時間
メンテナンスで
取引できない時間帯
NYクローズの切り替えで
取引できない時間帯
詳細
GMOクリック証券
7:00
土曜7:00
(夏時間は6:00)
土日
なし
詳細
DMMFX
7:00
土曜6:50
(夏時間は5:50)
土曜12:00~18:00
6:59~7:00
(夏時間は5:59~6:00)
詳細
ヒロセ通商
7:00
(夏時間は6:00)
土曜6:00
(夏時間は5:00)
土日のみ
5分程度
詳細
外為ジャパン
7:00
土曜6:50
(夏時間は5:50)
土曜12:00~18:00
ログイン不可
なし
詳細
インヴァスト証券
7:00
土曜6:00
(夏時間は5:00)
6:50~7:10
(夏時間は5:50~6:10)
6:50~7:10
(夏時間は5:50~6:10)
詳細
外為オンライン
7:00
土曜6:55
(夏時間は5:55)
土曜6:55~正午
(夏時間は5:55~正午)
6:55~7:05
(夏時間は5:55~6:05)
詳細
YJFX!
7:00
土曜6:50
(夏時間は5:50)
土日
6:55~7:00
(夏時間は5:55~6:00)
詳細
マネーパートナーズ
7:00
土曜6:50
(夏時間は5:50)
土曜6:50~7:10
(夏時間は5:50~6:10)
日曜2:00~8:00
6:55~7:10
詳細
SBIFXトレード
7:00
土曜6:50
(夏時間は5:50)
不定期
6:30~7:00
詳細
IG証券
6:00
(夏時間は5:00)
土曜7:00
(夏時間は6:00)
なし
なし
詳細
FXプライム
7:00
土曜6:50
(夏時間は5:50)
土曜8:00から正午の間で
約1時間程度
6:57から15分程度
(夏時間5:57から15分程度)
詳細

FX会社の取引時間を比較する際に重要なポイント!

次に、FX各社の取引時間を比較する際に重視すべき以下の2つのポイントとその理由を挙げていきます。

【取引時間の比較ポイント2つ】
・日次メンテナンス時間が短い
・週末クローズ時間がなるべく遅いほうがいい

1.日次メンテナンス時間が短い方がいい
取引可能時間でFX会社を比較する際に重視すべきポイントは日次メンテナンス時間の短さです。

FX会社の日次メンテナンス時間は、各社によって異なります。

そしてその日次メンテナンス多くのFX会社はニューヨーク(NY)クローズの前後に行っています。

この日次メンテナンス時間がなるべく短いFX会社を選ぶのが1つ目のポイントです。

定期メンテナンス時間が短いということは他のFX会社よりも取引ができる時間が長いということです。

取引ができる時間が長いということはそれだけトレードのチャンスが生まれます。

ほとんどのFX会社ではこの日次メンテナンス時間を自社のウェブサイトで公開しています。

2.週末クローズ時間がなるべく遅いほうがいい
また、週末クローズ時間も各FXの会社によって異なります。

仮にその他の条件がほとんど同じであれば、週末クローズ時間は、なるべく遅くまで配信している所を選ぶと良いです。

多くのFX会社は実はスペックにそこまで大きな違いはありません。

なのでこういった点でなるべく長く取引ができるところを選ぶことが利益につながります。

FXでは何が起こるかわかりません。
たとえば、SBIFXトレードとGMOクリック証券を比較すると、

SBIFXトレードでは、週末クローズは土曜の午前6時30分(夏時間は5時30分)。

一方、GMOクリック証券では週末クローズは土曜の午前7時(夏時間は6時)で、その差は30分あります。

急なニュースが6時35分に起こったとして相場急変した場合、あるFX会社では対応(損切りなど)できないがもう一方のFX会社では対応ができるということが起こりえます。

もちろん過去を見ても週末クローズ間際に高値を更新する動きを見せたりとトレードチャンスは何度も起きています。

そういったことを鑑みるとやはり週末クローズはなるべく遅いFX会社を選択することをおすすめします。

FXで稼ぎたいなら、この2つのポイントを加味してFX会社を比較しましょう。

2つのポイントを満たすおすすめFX会社2選!

では、数あるFX会社を比較した結果、どのFX会社を選べばいいのでしょうか。

以下では、取引時間という点、総合力でみた点でそれぞれのおすすめFX会社2社を紹介していきます。

取引時間だけで選ぶならGMOクリック証券!

取引高世界1

総合力No.1!GMOクリック証券

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(ドル円)
0.3銭
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まず、取引時間だけで選ぶなら、おすすめはGMOクリック証券です。

GMOクリック証券は、月間取引高が世界1位の会社で、FX業界のリーディングカンパニーと呼ばれています。

システムに強いといわれるGMOクリックはまず、日次のメンテナンスがありません。

ですので、月から金まで実質「24時間取引」が可能となります。

また、週末クローズも土曜の午前7時(夏時間は6時)までと業界でもトップクラスに遅くまでレートを配信しています。

取引時間と総合力で選ぶならDMMFX!

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また取引時間と総合力を勘案しておすすめするFX会社がDMMFXです。

DMMFXは、あのDMMグループが提供するFXサービス、テレビCMも豊富に行っているため知名度も抜群のFX会社です。

平日の日次メンテナンスも1分間で、他のFX会社と比較しても圧倒的な短さです。

また、なんといってもDMMFXの特徴としてスプレッドの安定性が挙げられます。

スプレッドがワイドになりがちで初心者にはおすすめしなかったオセアニア時間でも業界トップクラスの安定したスプレッドでレートを配信しています。

裏側の話ですが、DMMFXはカバー取引の方法が独特で他社と異なっているためそういったスプレッドで提示することが可能になっています。

また、加えて重要経済指標の発表時にも他社と比較するとかなり安定したスプレッドを提示しており、安心して取引をすることができます。

各種PCとスマホの取引ツールも使いやすく、総合力で選ぶならDMMFXはおすすめです。

FX取引ができないのはいつ?

よく「FXは24時間取引できる」と宣伝されていますが、実際のところこれは正確ではありません。

FXには取引ができない時間というのもあります。それが、土日と日次のメンテナンス時間です。

土日について

一般的に国内のほぼすべてのFX会社は土日に取引ができません。

「FXは24時間取引できる」というイメージが定着しているので、初心者の方からよくFX会社のカスタマーサポートに「土日にレートが止まっていたんだけどなんで?」という問い合わせを受けることが多くあります。

ほとんどのFX会社は土曜日の朝に週末クローズで、そこでレートの配信を止め、月曜に再びオープンをさせます。

なぜそういうことをするのか?

そもそもFXは、日本株やアメリカ株のように取引所で取引されているわけではありません。

相対(あいたい)取引というFX会社と個人投資家の間で注文を行っています。

ですのでFX会社によってレートは常に異なります。

同じドル円でもある会社では100円、一方の会社では100.10円ということも理論上はありえます。

そして、FX会社はカバー先といういくつかの日本の銀行(三菱東京UFJ銀行や三井住友銀行)、外資系銀行(ゴールドマン・サックスやドイツ銀行、UBSなど)と契約し、そこからレートをもらい配信しています。

これらのカバー先のレートが土曜日の朝には徐々に配信がなくなっていくため、配信することができないのでレートを止めています。

実は、そんな中でも土日にいくつか配信を続けているカバー先というのは存在します。

ただ、その数自体が極端に少なかったり、スプレッドがワイドだったりするため、お客さんから注文を受けても適正なカバー取引ができないため、止めているのが現状です。

そういった事情があるため、このレートを止める「土曜日の朝」という時間はFX会社によって異なります。

なるべく遅くまで取引をしている時間を選ぶと長く取引ができるというメリットはありますが、多くのカバー先が本来配信していない時間帯であるということも認識しておくことは必要です。

NY(ニューヨーク)クローズについて

次にNY(ニューヨーク)クローズについて。

それ以外の平日の扱いについてもFXは特徴があります。

それがNY(ニューヨーク)クローズという時間です。

基本的に、FX会社は週末クローズ以外はレートを配信しつづけているのですが、FXはどこかで1日の区切りをつける必要があります。

FXの場合、ニューヨーク市場が終わる時間を区切りとします。

FXでは、米ドルが基軸通貨であるため、ニューヨーク市場を一日の区切りにすることで利便性を図っています。

このニューヨーク市場が終わる時間は、朝7時00分(夏時間は朝6時00分)です。
この時間をNY(ニューヨーク)クローズと呼ばれています。

通常のように、日本の午前0時で1日が切り替わるわけではないので注意が必要です。

そして、多くのFX会社はニューヨーククローズの前後5分から15分程度の間にシステムメンテナンス時間を設け、取引を一旦停止しています。

また、NY(ニューヨーク)クローズが1日の区切りであることからこの時間までにポジションを保有すればその日のスワップポイントを受け取れる時間の期限となります。

サマータイム(夏時間)について

最後にサマータイム(夏時間)について。

また、FXの取引時間にはサマータイム(夏時間)という概念があります。

サマータイム(夏時間)とは、ある期間に時刻を1時間進める制度で、欧米を中心に広く採用されています。

このサマータイムもカバー先が欧米銀行が多いことに鑑みて、ほとんどのFX会社が採用しています。

また、取引時間だけではなく、アメリカの重要経済指標発表も1時間早まるので注意が必要です。

たとえば、月に1度の最重要経済指標であるアメリカの雇用統計は、標準時間での発表時間は日本時間夜22:30ですが、サマータイムでは1時間早まり21:30となります。

サマータイムの適用は、「3月の第2日曜日から11月の第1日曜日」であることがほとんどです。

取引が活発な時間帯と取引が落ち着く時間帯!

まず24時間動き続けるFXは大まかに以下の4つの時間帯に分けることができます。

・オセアニア時間
・東京時間
・ロンドン時間
・NY(ニューヨーク)時間

それぞれの時間帯によって値動きの特徴も異なるので自身にあった取引時間を選ぶのが重要です。

取引が活発になる時間帯とその特徴

そんななか、取引が活発になる時間帯は、
・ロンドン時間
・NY(ニューヨーク)時間

の2つです。

ロンドン市場は17時(サマータイムは16時)から始まり、この時間になるとヨーロッパの金融機関が多く参入し取引が活発になります。

取引が活発になるということはボラティリティ(流動性)が高まるということです。

一般的にFXは、ボラティリティが低い状態よりもボラティリティが高い状態の方がトレードがしやすいです。

ボラティリティが低いということは、まったく動かないのでやればやるほどスプレッド分損をしてしまいやすくなります。

そして、取引が活発になったところで日本時間23時30分(サマータイムは22時30分)からNY(ニューヨーク)時間がスタートします。

NY(ニューヨーク)時間になるとアメリカの多くの金融機関が活発にマーケットに参入してくるので一層取引が活発になります。

さらに多くのアメリカの重要経済指標の発表もこの時間帯に行われ、為替相場やFX市場が動きを見せる事が多くあります。

特に、ロンドン時間とNY(ニューヨーク)時間が重なる時間帯である「23時30分から1時30分(サマータイムは22時30分から0時30分)」はFX取引の中でも最も活発になる時間帯です。

オセアニアや東京市場ではトレンドができなかったけど、この時間帯に今後の行方を左右する重要なトレンドが発生することが多くあります。

取引が落ち着く時間帯とその特徴

反対にもっとも取引が落ち着く時間帯はオセアニア時間です。

オセアニア時間とは、NY時間が終わり、南半球のニュージーランドのウエリントンと、オーストラリアのシドニー市場がオープンしている時間帯です。

この時間は市場参加者は少なく、1日の中で最も値動きがない時間帯です。

ただ、これらの時間にニュージーランドやオーストラリアの重要な経済指標の発表や要人の発言しばしばあります。つまり為替市場が大きく動く可能性があるということです。

その結果によっては、関連通貨はもちろん、それにつられてメジャー通貨(ドル円、ユーロ円)なども大きく動くことがあるので注意が必要です。

初心者におすすめ/おすすめしない取引時間帯!

FX取引には、初心者におすすめでない取引時間帯とおすすめできる取引時間帯というものが存在します。

これらの時間帯の特徴をよく知っておくことが必要です。

初心者が避けるべき取引時間帯はいつ?

初心者が避けるべき取引時間帯は、大きな経済イベントが控えているときです。

代表的なものとして下記のものがあげられます。

・アメリカの雇用統計の発表
・ISM非製造業景況感指数の発表
・FOMC

これらのイベントの前後は比較的レートが激しく動き、情報が次々と更新されていきます。

またスプレッドが大きく広がりやすいのが特徴的です。

特にこれらの前後の時間帯は初心者が避けるべき時間帯です。

毎年、何も知らない初心者がこういった重要経済イベント前にポジションもち、ものすごく大きな値動きを経験しビックリしカスタマーサポートに問い合わせをしてくる方が大勢います。

各FX会社のアプリでは重要経済指標のカレンダーを用意しているところがほとんどです。取引をする前に最低でもその日の経済イベントは必ずチェックしておきましょう。

次に、初心者が避けるべき取引時間帯としてあげられるのがオセアニア時間です。

オセアニア時間は日本時間で早朝からであり、この時間帯は各FX会社のスプレッドがかなりワイドになっています。

また、FX会社によってはワイドになったりナローになったりを繰り返し、取引がしづらい時間帯です。

とくにオセアニア時間の中でも、ニューヨーククローズ直後はレートが安定しません。

裏側の話ですが、これはニューヨーククローズ直後はカバー先もスプレッドがワイドなためFX会社も極端にワイドなスプレッドで提示をせざるを得ないという事情があります。

だいたい、8時(サマータイムは7時)あたりになるとカバー先のスプレッドも安定してきます。

早朝に取引をしたい場合、スプレッドが落ち着いた時間から行うことをおすすめします。

初心者に最適な取引時間帯はいつ?

初心者におすすめの時間帯は、上述の「ロンドン時間とNY時間が重なる時間帯」です。

具体的に日本時間では、「23時30分から1時30分(サマータイムは22時30分から0時30分)」です。

この時間帯はFXでいうゴールデンタイムとなります。

この時間帯は欧米の金融機関をメインに多くの市場参加者が取引をしているので流動性も大きく、FX取引の経験を積むのに最適な時間帯です。

また、会社員など日中仕事をしている人も仕事終わりの時間帯なので、取引を行いやすいという点もメリットです。

次に、スワップポイントをメインに取引した方にとっておすすめの時間帯がニューヨーククローズ前後です。

上述したように、スワップポイントはニューヨーククローズをまたぐまでにポジションを建てれば付与されます。

ですので、スワップポイントだけを狙いたいならニューヨーククローズ直前のなるべく安いとおもうポイントでポジションを建てることでなるべくリスクを減らしてスワップポイントだけ狙うことができます。

たとえば、ニューヨーククローズの1分前にポジションを建てて、オープンの1分後に決済をしても(理論上)スワップポイントは付与されます。

ただ、これらの時間帯はスプレッドもワイドになりやすく、スワップポイント以上の損失を被る可能性もあるので十分注意し下さい。

さらに、もちろんスワップポイントは逆転することもあるので十分リスク管理をして行う必要があります。

まとめ

・取引時間だけで選ぶならGMOクリック証券がオススメ!
・取引時間と総合力で選ぶならDMMFXがオススメ!
・FX業者の取引は土日とNYクローズに一旦停止している。
・初心者は大きな経済イベントが控えているときやオセアニア時間を避けるべき。
・ロンドン時間とNY時間が重なる時間帯がFXのゴールデンタイム

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~2017年 口座開設数ランキング~
FX会社
8月キャンペーン
詳細
GMOクリック証券
最大30,000円
詳細
DMMFX
最大20,000円
詳細
ヒロセ通商
最大10,000円
詳細

※ランキングは当サイト経由の口座開設申込数が多い順となっています(対象期間:2017/1/1~2017/5/31)。

掲載会社一覧

GMOクリック証券

DMMFX

ヒロセ通商

  • SBIFXトレード
  • 外為ジャパン
  • インヴァスト証券
  • IGマーケッツ証券
  • 外為オンライン
  • マネーパートナーズ
  • FXプライム
  • YJFX!
  • GMOクリック証券
  • DMMFX
  • ヒロセ通商
  • SBIFXトレード
  • 外為ジャパン
  • インヴァスト証券
  • IGマーケッツ証券
  • 外為オンライン
  • マネーパートナーズ
  • FXプライム
  • YJFX!
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