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2016.11.21更新

ヒロセ通商

【ヒロセ通商】初めてのリアルトレードでも安心して取引することができました。

29歳専業トレーダー FX取引歴5年7ケ月

キャンペーンの多さとNDD方式を採用しているので口座開設しました。

ヒロセ通商で口座開設をした理由ですが、もともとデモトレードでもヒロセ通商の取引ツールを利用して、取引を行っていたので選びました。またスプレッドが狭いことや、クイック入金が全国380もの金融機関に対応していることも選んだ理由になります。

その他にも取引可能な通貨ペアが50種類と多いことや、1000通貨単位での取引が可能なこと、そしてキャンペーンが数多く行っていて、取引量に応じてキャッシュバックが貰えることも魅力的に感じました。

特にキャッシュバックの多さに関しては業界1とも言えるほど多く、他に口座開設をしたDMMFXやSBIFXなどと比べても、その数は非常に多くなっています。

口座開設はインターネットを通して必要事項を入力して、本人確認書類もインターネット上に免許証のコピーをアップロードするだけで完了したので、迷うことなくスムーズに口座開設をすることができました。

必要事項の入力は数十分で完了して、その後は本人確認書類を提出して審査を終えるまでに1週間もかかることなく口座開設完了のお知らせが届きました。

クイック入金もありますので、口座開設ができればすぐに入金をして取引を始めることができますので、口座開設の申し込みをしてから実際に取引を始めるまで数日程度で済みました。

キャンペーンが多くサポートも24時間で良いですが、指標発表時のスプレッドが広くなってしまいます。

ヒロセ通商の魅力といえば、キャンペーンの多さにあります。キャンペーンは取引量に応じてキャッシュバックが貰えたり、ハンバーグやうどんなどの食べ物が貰うことができ、常に何かしらのキャンペーンを行っている証券会社になります。

FXの取引単位の基本は1万通貨になりますので、最低でも5万円程度の資金を用意する必要があるのですが、ヒロセ通商の場合には1000通貨単位の取引が可能となりますので、他の証券会社と比べて少ない証拠金で取引を始められるメリットがあります。

またNDD方式を採用している日本では数少ない証券会社として有名ですが、NDD方式とは顧客の利益が証券会社の利益とイコールする為、いわゆるストップ狩り、や約定拒否といった顧客に不利になる操作がされないという事になります。

ですので、透明感の高い取引ができることも魅力の一つとして挙げることができます。逆にデメリットと感じたポイントは経済指標の発表時になるとスプレッドが広くなってしまう事です。

またFXで最も使われている取引ツールのMT4には対応していない為、独自の取引ツールを使わなければなりません。しかし、この取引ツールの操作性はあまり良くなく、初めて利用する方には少し難しいのではと感じました。

クイック入金対応なので、すぐに取引を始められるが、操作性はあまり良くありません。

ヒロセ通商には専用の取引ツールがありますので、売買はもちろんのこと入金から出金までも、その取引ツールを使って行って行くこととなります。

この取引ツールはWindowsとMacのどちらにも対応しているツールになります。またインストール版とWebブラウザ版、Java版、Flash版など様々なツールがありますので、好きなものを選ぶことができるようになっています。

最も人気となっているのはインストール版で、実際に使ってみるとスピード感に優れていて、即時に売買をすることが可能となっています。また自分の取引スタイルに合わせてカスタマイズすることもできますので、注文にかかる手間を少なくすることができます。

ヒロセ通商の取引ツールはスマートフォンのアプリにも登場していて、もちろんチャートの分析もアプリですることができますので、外出中であっても取引をすることができます。

アプリの場合だと操作が難しそうにも感じますが、実際に使ってみるとタッチパネルでも操作は簡単にすることができて、パソコンで行えることと同じ操作がスマートフォンでも行うことができます。

ただし、先ほどもお伝えをした通り様々なカスタマイズができることが、逆に初心者の方には分かりにくくなってしまい、初めは慣れるまでに時間がかかってしまうのではと感じました。

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※ランキングは当サイト経由の口座開設申込数が多い順となっています(対象期間:2017/1/1~2017/5/31)。

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