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自分に合うのはどっち?FXと仮想通貨の特徴を7つの軸で徹底比較!

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FXと仮想通貨ではどっちが自分に合っているんだろう...

投資の対象として比較されやすいFXと仮想通貨にはどういう違いがあるのでしょうか?

例を一つ挙げると、FXは平日しか取引できないにもかかわらず仮想通貨は土日を含め365日どのタイミングでも取引することができる点です

この記事ではFXと仮想通貨における違いや、どのような人に向いているかを徹底解説します!

執筆者

高城泰さん

投資ライター

高城泰

TAKAGI YASUSHI

FXと仮想通貨って何?

投資信託や国際分散投資、株主優待などでは物足りない、より大きなリターンを狙いたい。

そんな人に人気なのがFXや、ビットコインなど仮想通貨への投資です。

FXも仮想通貨も、「通貨」を対象とした投資という点では同じです。

「安いときに買う・高くなったら売る」という取引をして「差益」を狙う点も共通します。

よく似ている2つの投資ですが、どんな違いがあるのでしょうか。

FXとは

FXで取引するのは、円や米ドル、ユーロなど政府や中央銀行が発行した通貨です。

海外旅行に行くときに円を米ドルに両替して、帰国時には余った米ドルを円に戻すと、少し増えていることがあります。

旅行中に米ドルの価値が高まったためです。

このように「これから米ドルが上がりそうだ」と為替レートの値動きから生じる差益を狙い撃ちするのがFXです。

外貨の値上がりを収益源とするという点では外貨預金とよく似ていますが、FXでは「これから米ドルが値下がりしそうだ」というときも収益を狙うことができます。

「売り」(ショート)と呼ばれる取引です。

「安く買って・高く売る」のが「買い」(ロング)で、言ってみれば外貨預金は「ロングのみのFX」ともいえます。

一方、ショートの取引は「高く売って・安く買い戻す」ことです。

為替市場は土日を除き、24時間絶えず動き続けています。

そのため、帰宅が遅くなる人でも、家事などが落ち着いたあとに取引が可能です。

仮想通貨とは

仮想通貨投資とはなんでしょうか?

 

「ビットコインとかだよね? ブロックチェーンを利用して、よく盗まれるやつ?」。

こうした回答をよく聞きます。

仮想通貨の代表格がビットコインですし、その大きな特徴は「インターネット以来の発明」とも称されるブロックチェーンにありますし、世間で話題となったのはコインチェックで発生した約580億円分のNEM盗難事件でした。

仮想通貨について、日本では「資金決済法」という法律で定義されています

少し長くなりますが、引用してみましょう。

アンダーラインを引いた部分だけでも注目してみてください。

資金決済法第2条5項1号

物品を購入し、若しくは借り受け、又は役務の提供を受ける場合に、これらの代価の弁済のために不特定の者に対して使用することができ、かつ、不特定の者を相手方として購入及び売却を行うことができる財産的価値~中略~であって、電子情報処理組織を用いて移転することができるもの[1]
※資金決済法第2条5項1号。アンダーラインは筆者

仮想通貨とよく混同されるのが、電子マネーです。

しかし、電子マネーは使えるお店がかぎられ、友人と交換することもできません。

「不特定の者を相手方として」利用することができないのが電子マネーですが、ビットコインは「電子情報処理組織」、すなわちブロックチェーンにより誰とでも交換可能です。

また、「1ポイント=1円」といったように円をモノサシにして価値が固定されているのに対して、ビットコインの価値は刻々と変動しています。

では、円とビットコインでは何が違うのでしょうか?

大きな違いは「管理者」の有無です。

1万円札を発行するのは日本の中央銀行である日本銀行です。

実際に紙幣を見ると「日本銀行券」と書いてありますよね。

ところが、ビットコインには管理者や発行者がいません

円の振込なら銀行が管理してくれたりもしますが、ビットコインの送金は誰かが管理するわけではありません。

ブロックチェーンに淡々と記録されるだけです。

誰とでも交換できる点で電子マネーと異なり、管理者がいないという点で円や米ドルなどの「法定通貨」とも異なる仮想通貨ですが、投資対象として見るとFXと非常によく似ています。

FXも仮想通貨投資も同じ「通貨」を対象としており、「安く買って・高く売る」ことで差益を狙うことができます

一部の仮想通貨取引所では、FXのように売りから入ることもできるため、下落局面では「高く売って・安く買い戻す」ことも可能です。

こうしてみると、FXと仮想通貨投資はとてもよく似ています。

どちらがいいのか迷う人も多いと思いますので、さらに詳しく見ていきましょう。

仮想通貨の種類

ここまでビットコインにかぎって話を進めてきましたが、ビットコイン以外の仮想通貨=「アルトコイン」が数千種類も存在します。

ビットコインが生まれたのは2009年。

その2年後にビットコインを改良したライトコイン(LTC)が生まれると、その後は「雨後のたけのこ」のように数え切れないほどの仮想通貨が生まれました。

その99.9%はジャンク品のようなものですが、中には注目される通貨があります。

「スマートコントラクト」の概念をいち早く仮想通貨に持ち込むなど先進的な取り組みが注目されるイーサリアム(ETH)、リップル社という管理者が存在するリップル(XRP)、ハッキングによる盗難が話題となったネム(NEM)、ビットコインから枝分かれしたビットコインキャッシュ(BCH)、ビットコインキャッシュからさらに枝分かれしたビットコインSV(BSV)――。

こうしたアルトコインの中には将来、ビットコインを凌駕するものが出てくるかもしれません。

「このコインが将来、銀行に取って代わるかもしれない――」と夢を載せて投資できるのは仮想通貨ならでは楽しみといえるでしょう。

仮想通貨の取引方法

仮想通貨では大きく分けて2つの取引方法があります。

外貨預金のようにビットコインそのものを取引する現物取引と、FXのようにレバレッジをかけて損益だけを口座に反映させる証拠金取引です。

現物取引では売りから入ることはできないため、基本的には値上がりを期待する取引となります。

一方、証拠金取引は買いからも売りからも入れるため、値下がり時にも収益機会があります。

ただ、証拠金取引では「買い」といってもビットコインの現物を取引するわけではありませんから、買い物に使ったり友人へ送金することはできません。

【徹底比較】FXと仮想通貨の特徴は?

FXと仮想通貨の違いを表にまとめてみましょう。

項目 FX 仮想通貨
安全性
リスク
取引難易度
初期費用
取引時間
手数料
税金

資産を預けても大丈夫?安全なのか知りたい

銀行にお金を預けるときに不安を感じる人は、ほぼいないのではないでしょうか。

「銀行ならば安心だ」という信頼感がありますし、銀行の経営が破たんしても普通預金などは1000万円まで保護されます。

しかし、FX会社や仮想通貨取引所への入金だと、二の足を踏む人もいるでしょう。

どちらも銀行ほどの歴史はなく、身近な存在でもありません。

FXは信託保全がされる

利用しているFX会社がもし倒産したらどうなるでしょうか。

仮にFX会社が預かった証拠金と会社の資産をひとまとめに管理していると、証拠金が返還されないリスクがあります。

こうしたリスクをなくすため導入されたのが、会社資産と顧客資産を分ける「区分管理」です。

しかし、区分管理が義務化されても、実際には会社資産と顧客資産をゴチャ混ぜにして管理していた会社があり、経営破たん時に預けた証拠金が返還されなかった例があります。

そこで、より安心してFXを取引できるよう、10年以上前に導入されたのが「信託保全」の義務化でした。

預けた証拠金をFX会社の資産と区別して管理するだけでなく、信託銀行などへ託すことを義務付けた制度です。

信託保全により、もし利用中のFX会社が経営破たんしても、あなたが預けた証拠金や取引によって生じた利益は守られ、信託銀行が資産を返還してくれます

信託保全はすべての国で義務付けられているわけではありません。

過去には海外の大手FX会社が経営破たんし、証拠金の一部しか返還されないこともありました。

海外FX会社の利用をすすめるYouTuberやブログなどもありますが、安全性の面では大きな不安があるといえます。

仮想通貨は信託保全が浸透しきっていない

FX業界は分別管理から信託保全へと進み、信頼性を高めてきました。

一方、仮想通貨業界は現在、分別管理が義務化された段階です。

分別管理、つまり顧客資産と会社資産を区別して管理することです。

大手の一角ビットフライヤーでは、分別管理について次のように説明しています。

bitFlyer がお預りしている、お客様のビットコインや日本円などのご資産を、bitFlyer が保有する資産と明確に区分して管理しております。さらに銀行口座は自社の現金と顧客の現金について別の口座で分別管理をしております。

「信託」などの単語はなく、本当に分別管理されているかどうかは会社を信頼するしかない、ということになります。

とはいえ仮想通貨はまだ生まれたばかりの業界。

分別管理が義務化されたのもつい最近です。

信託保全の導入なども議論されているようですから、義務化される日はそう遠くないのかもしれません。

どんなリスクがある?

FXによせ仮想通貨にせよ、さまざまなリスクがあります。

ここではそれぞれに共通するリスクを抑えておきましょう。

価格変動リスク

予想とは反対に価格が変動し損失を被るリスクです。

仮想通貨では、為替市場よりも価格変動リスクは大きく、1日に5%、10%と大きく変動することがあります

寝て起きたら価格が急変している様態を示すネットスラングに「おはぎゃー」という言葉がありますが、仮想通貨では「おはぎゃー」のリスクが、為替よりも大きくなっています。

レバレッジのリスク

仮想通貨では現物取引と証拠金取引の2種類がありますが、証拠金取引ではレバレッジを最大4倍までかけることができます。

FXの最大25倍と比べると見劣りしますし、さらに2021年からは最大2倍へと引き下げられる見通しです[2]。

FXと比べ、仮想通貨証拠金取引の最大レバレッジが低いのは、それだけ仮想通貨の値動きが激しいためです。

仮想通貨の証拠金取引を行う人の間では「寝ロング」、「寝ショート」といったスラングがあります。

ロング(買い)やショート(売り)を持ったまま寝てしまうことで、リスクの高い行為とされています

レバレッジが4倍であっても値動きが大きい仮想通貨では、リスク管理をより慎重に考える必要があります。

取引システムのリスク

相場の急変時など、システムに大きな負荷がかかると、システムがダウンして取引やログインできなくなることがあります

ポジションを持っていない状態であれば収益チャンスを逃すだけなのでまだマシですが、ポジションを持っているときにシステムがダウンすると決済できずに損失がふくらんでしまう可能性があります。

システム面の信頼性を外部から評価するのは難しいですがSNSのクチコミなどを参考にしてみましょう

ロスカットのリスク

FXで取引中、含み損がふくらんでくると証拠金が足りなくなり、強制的にポジションを決済させられることがあります。

「ロスカット」です。

仮想通貨の証拠金取引でも同じようにロスカットの制度があります。

ロスカットされると預けた証拠金の大半を失う場合もあります。

思惑と反対に動いたときには、ロスカットを待たずに自ら損切りするよう習慣づけておきましょう

スリッページのリスク

「100円で買ったはずなのに約定価格は100.05円だった……」。

FXではこんなケースがあります。

狙ったレートから数銭程度ズレて約定する「スリッページ」です。

一般的なFXは「相対取引」といって、FX会社とあなたとの1対1の取引になります。

相対取引ではこうしたスリッページが発生するリスクがあります。

これは仮想通貨の場合は多くが相対取引ではなく取引所方式を採用しているため、成行注文を使わなければスリッページのリスクは小さいのですが、証拠金取引では相対取引の場合もあります。

ただ、スリッページは不利な方向だけでなく有利な方向にも発生します。

「100円で買ったはずが99.95円で買えた!」といった場合です。

金利変動リスク

FXでは通貨間の金利差によって「スワップ金利」が発生します。

トルコリラやメキシコペソのような高金利通貨を買って、中長期的な視野で保有する投資家もいます。

ところが金利は変動しますから、最初に「1年間でこれくらいのスワップ金利になるだろう」と計算したとおりのスワップ金利が受け取れるとはかぎりません

金利が低下すれば、期待したほどのスワップ金利が受け取れないリスクもあります。

仮想通貨では基本的に金利が発生しないのですが、証拠金取引の場合には日をまたいでポジションを持ち越したときに手数料が発生する取引所があります。

取引難易度はどちらが高い?

取引の難易度は人によってさまざまですが、仮想通貨は生まれて間もない市場であり、「どんな指標を見て、どう判断するのか」といった取引方法が確立されていません

FXであれば金融政策や経済指標、世界の有事などを手がかりにして値動きを判断することができますが、仮想通貨ではそうした有力な手がかりが乏しく、また市場規模が小さいため、ごく一部の「クジラ」と呼ばれる大口投資家の動向に振り回されやすくもなります。

仮想通貨市場全体に資金が流入するバブル的な局面やその崩壊局面であれば仮想通貨の値動きは読みやすくなりますが、そうでないときにはセオリーの確立されたFXのほうが根拠ある取引ができるでしょう。

初期費用はいくらから?

FXでは5万円から10万円程度が目安となります。

FXの一般的な取引単位は1万通貨です。

米ドル/円1万通貨だと最低4万円程度から取引でき、余裕を持って取引するなら50万円くらいの資金が必要です。

しかし、最近では1000通貨単位で取引できる会社も多く、それだと必要な資金はひとケタ小さくなり5万円から10万円程度になります。

また1通貨単位で取引できる会社もあるため、その場合だと最低4円程度で始めることもできます。

仮想通貨では0.0001BTCから0.001BTC程度が最低取引単位となっており、ビットコインが70万円なら0.001BTCは700円です。

証拠金取引だと、0.01BTCが最低取引単位とされることが多く、約4000円で取引が始められます

余裕を持って取引するなら1万円程度が目安になります。

またFXでも仮想通貨でも口座開設は無料で、管理手数料などもかかりません

取引できる時間はいつ?

FXの市場は24時間動いているため、株式市場に比べると取引時間は非常に長いのですが、それでも土日はお休みです。

元旦やクリスマスなど、取引が停止される日もあります。

仮想通貨はFXのさらに上を行き、土日も含め24時間、365日、常に取引が可能です。

週末に集中して取引したい人には便利な存在です。

手数料はどれくらいかかる?

FXでは取引手数料無料が一般的なのでスプレッドが取引コストとなります。

米ドル/円であればスプレッドは1ドルあたり0.3銭程度

1万通貨の取引だと往復で30円です。

仮想通貨ではどうでしょうか。

会社による違いが大きいのですが、ビットフライヤーでビットコイン価格が70万円のときに1BTC買うと、手数料は0.12%なので840円(2020年4月時点)。

証拠金取引だと取引手数料を無料とし、翌日にポジションを持ち越すことで0.04%の手数料が発生するケースが多いようです。

50万円分のポジションを翌日に持ち越すと200円。

これが日々積み重なっていくと少なくない負担となります。

税金はどれくらいかかるの?

最後に税制を比べてみましょう。

FXで得たお金に対する税金は一律20.315%(所得税+住民税+復興特別所得税。以下同)とシンプルです。

また、FXでは損した場合でも確定申告することで損失を翌年移行、最大3年間繰り越せますが、仮想通貨ではできません

仮想通貨は総合課税となり課税所得に応じて税率が10%から55%まで変動します。

FXに向いている人はどんな人?

仕事が終わったあとの夜に取引する時間が確保できる人はFXが向いています

日本時間の21時ころから24時すぎは欧米投資家が参加し、為替市場がもっとも活発になる時間です。

大きな値動きが発生しやすくチャンスも多いゴールデンタイムです。

5万円から10万円程度のまとまった資金が用意できる人は、成熟した市場であるFXで経験を積むのがいいでしょう。

急騰、急落の不安が小さく、資金管理や損切りのルールを逸脱することさえなければ、いきなり退場させられる可能性は低いと言えます。

手数料面でも多くの会社が低コストな水準で安定しています。

取引の材料がそろっており、材料に対する市場の反応など「セオリー」が確立されている為替市場はトレードを学ぶのに格好の市場。

まじめにトレードを勉強して実力を高めたい人はFXから始めるのがいいのではないでしょうか。

FXを始めるのに必要な最低限の知識は下記の記事にそろっているので、さっそく始めてみたい人はこちらの記事もご覧ください。

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仮想通貨に向いている人はどんな人?

平日は仕事に集中し土日にまとめて取引したい人は仮想通貨がいいでしょう。

土日に動く唯一の金融市場が仮想通貨です。

また1万円程度の少額で始めたい人も仮想通貨が向いています

少ない資金でトレードの基本を学ぶことができます。

ただ、仮想通貨市場は発展途上であり、明確な理由もなく急変することもあります。

そうした乱高下に巻き込まれるリスクにも気を配る必要があります。

仮想通貨の値動きの特徴や取引所選びなどについて、さらに知識を深めるには下記の記事を参考にしてください。

なぜいま話題?仮想通貨と電子マネーの違いと皆がハマる3つの魅力

この記事の執筆者

高城泰さん

投資ライター

高城泰

TAKAGI YASUSHI

略歴

FXや仮想通貨、株など投資関係の記事を幅広く執筆。個人投資家への取材を得意とし、億り人(投資で1億円以上の資産を築いた人)とのネットワークも豊富。ツイッターでは為替や仮想通貨についてのニュースを発信する。著書に『FXらくらくトレード新入門』(KADOKAWA)『ヤバイお金 ビットコインから始まる真のIT革命』(扶桑社)など。

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※1:2020年1月末時点。ファイナンス・マグネイト社調べ。DMMFXと外為ジャパンを合算した数値。
※2:ファイナンス・マグネイト社調べ(2012年1月~2018年12月)

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