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2018.03.07更新

FX会社の比較・ランキング

【FX会社6社徹底比較!】1000通貨で始めるならどのFX会社が良い?

目次

⇒1000通貨で始められるFX会社6社を徹底比較した表はこちら!

FXの取引通貨単位~そもそも1000通貨ってどういうこと?〜

「1万通貨単位」や「1000通貨単位」とは。

FXの取引通貨単位には「1万通貨単位」「1000通貨単位」「100通貨単位」「1通貨単位」など、さまざまな種類があります。以前は1万通貨単位が標準的な単位とされていたものの、現在は1000通貨単位以下が主流となっています。

一口に取引通貨単位といっても、ピンとこないかもしれません。具体的に見てみましょう。

米ドルで見ると、「1万通貨=1万ドル」となります。例えば、為替レートが1ドル100円なら、取引を始めるには最低100万円の証拠金が必要になるという計算です。取引単位が100万円では手軽に始めることはできないけれど、1000通貨単位ならば、最低10万円の証拠金から取引が可能になるというわけです。

証拠金にレバレッジを掛ければ、さらに少額で取引を行うことも可能です。例えば、1ドル110円で1000通貨購入する場合、最大25倍のレバレッジを掛けると4,400円で取引することができます。

【1000通貨単位で取引可能なFX会社】

FX会社名
初回入金額
取引手数料
通貨ペア数
自動売買システム
特徴
外為どっとコム
指定なし
無料
20
 
無料のWebセミナーあり。
FXブロードネット
30,000円以上
無料
24
スプレッドは業界最高水準
YJFX!(ワイジェイFX)
指定なし
無料
22
高水準のスワップポイントで人民元もOK
LION FX(ヒロセ通商)
10,000円以上
無料
50
 
最速の約定スピードと約定率99.9%
FXプライムbyGMO
指定なし
無料(※)
20
情報量、質は業界でトップクラスを誇る。
外為オンライン
5000円以上
無料
24
シンプルなシステムで、初心者が取引しやすい。

※各FX会社の情報は、2016年12月現在の各社HP等に基づく。実際の取引内容については、各社への問い合わせが必要。

売り値と買い値、スプレッドについて理解しよう

取引をするにあたっては、コストがどれくらいかかるかが収益に影響します。現在は、取引手数料を無料としているFX会社が多くなっているので、FX会社に支払う手数料として見ておきたいのはスプレッドです。

スプレッドとは、売り値と買い値の差のことです。売り値を「Bid」、買い値を「Ask」と呼び、その差がスプレッドとなります。

例えば、ドル円が「Bid 118.087」「Ask 118.090」とすると、スプレッドは「0.3銭」と表示されます。もし、この1ドルを買って、すぐに売ってしまうと、「118.87-118.90=−0.03円」で3銭の損失を負うことになります。このスプレッドの幅が狭いほど、FX会社に支払う手数料は少なくなります。

ドル円が0.3銭、ユーロ円が0.6銭、ポンド円が1.1銭とすると、もっとも手数料が低いのはドル円、手数料が高いのはポンド円となります。

スプレッドはFX会社ごとに、通貨ペアごとに異なります。FX会社選びの材料として各社のスプレッドを比較・検討してみましょう。

【FX会社のスプレッド比較】

FX会社名
取引手数料
米ドル/円
ユーロ/円
ポンド/円
豪ドル/円
NZドル/円
ユーロ/ドル
外為どっとコム
無料
0.3銭
0.6銭
1.1銭
0.7銭
1.4銭
0.5pips
FXブロードネット
無料
0.3銭
0.5銭
1.0銭
0.6銭
1.3銭
0.3pips
YJFX!(ワイジェイFX)
無料
0.3銭
0.7銭
1.2銭
0.8銭
1.8銭
0.6pips
LION FX(ヒロセ通商)
無料
0.3銭
0.5銭
1.3銭
0.7銭
1.0銭
0.4pips
FXプライムbyGMO
無料(※)
0.6銭
0.9銭
1.8銭
1.3銭
2.0銭
0.6pips

※スプレッドはすべて原則固定

1000通貨でFXを始めるメリットデメリット

1000通貨単位の取引にはどんなメリットやデメリットがあるのでしょうか。

1000通貨のメリット

メリット1:少額から取引を始められる

上記で解説した通り、まずなんと言っても、少額で始められることは大きなメリットです。現在FXのレバレッジは最大25倍まで使うことができるので、1ドル100円と仮定すると、1000通貨単位の取引を行うためには10万円÷25=4000円の必要証拠金から取引が始められるということになります。

つまり、1万通貨の場合レバレッジを最大に使ったとしても40000円の入金が必要になります。4000円と40000円では10倍の差。取引に必要になる金額が少なくて済むというのは、初心者の方には安心材料になりますよね。

メリット2:細かく売買ができる

「この先の円安になりそうなので買っておきたいが、ちょっと自信がない…」という場合でも最初に1000通貨の発注を出して、その後思った通りの動きになれば2000通貨、5000通貨と買い増していくことができます。もし思った通りの値動きにならなかったとしたら1000通貨で発注したポジションを解消すれば損失が小さく抑えられます。

1万通貨で発注した場合、資金が十分にないとこうした売買はできませんし、損失も大きくなってしまいます。1000通貨単位での取引は細かい調整のトレードにぴったりなのです。

1000通貨のデメリット

1000通貨のメリットについてご紹介しましたが、もちろんデメリットもあります。

例えば、1万通貨単位の取引からとしている業者が多数を占めていることです。

例えばFX業界で最大手であるGMOクリック証券とDMMFXは1万通貨からとなっています。GMOクリック証券は6年連続FX取引高世界第一位ですし、DMMFXはFX国内第一位という点から実績も信用も抜群ですが、1000通貨には対応していないんですね。

資金的に1万通貨単位で問題ないという方は、GMOクリック証券とDMMFXで口座開設するのをおすすめしますが、1000通貨単位からFXに挑戦したいという方には、このページの下にある表に載っているFX業者をご紹介します。

⇒1000通貨で始められるFX会社6社を徹底比較した表はこちら!

1000通貨取引のFX会社を選ぶ基準

最近では1000通貨単位の取引ができるFX業者が増えてきたということもあって、「1000通貨で取引できる業者で口座開設するのは決めたけれど、どの業者にしたらいいのかわからない…」という方も多いと思います。

そんな時には、まず各社の基本事項4つを比較してある程度FX会社を絞ってみましょう。FX会社の基本事項は以下の4つです。

基本は「取引単位」「通貨ペアの種類」「取引手数料」「スプレッド」の4つ

FXを始める場合には、FX会社で必ず口座を開設しなくてはなりません。インターネットによる申し込み、もしくは申込書類の郵送による記入・返送ののち、審査を経て、口座が開設されます。開設された口座に証拠金を振り込むと、取引を開始することができます。

このように口座開設の手続きは簡単ではあるものの、数あるFX会社からどの会社を選ぶかは人それぞれです。FX会社選びの主なポイントとして、「取引単位」「通貨ペアの種類」「取引手数料」「スプレッド」が挙げられます。

少ない元手で始めたい人は、1000通貨の取引単位から始めましょう。

通貨ペアは、主要通貨であればほとんどのFX会社で取り扱っているものの、南アフリカランドやトルコリラなどの新興国通貨は一部でしか取り扱いがありません。そのため、取引をしたい通貨ペアを扱っているFX会社を選びましょう。

「取引手数料」は0円というFX会社がほとんどなので、それほど気にする必要はないでしょう。また、「口座維持費」も0円としているところが多いようです。

注目したいのは「スプレッド」です。例えば、米ドル/円のスプレッドが0.3銭、ユーロ/円のスプレッドが0.6銭の場合、米ドル/円のほうを「狭い」、ユーロ/円のほうを「広い」と表現します。スプレッドが狭いほど、取引コストは小さくなります。スプレッドはFX会社によって、さらには通貨ペアごとに異なるので、十分に比較をしてみましょう。

FX会社11社一覧 取引通貨ペア数 米ドル/円 ユーロ/円 ポンド/円 豪ドル/円 NZ/円 ランド/円
詳細
外為ジャパン 15 0.3銭 0.6銭 1.1銭 0.7銭 1.4銭 1.4銭 詳細
ヒロセ通商 50 0.3銭 0.5銭* 1.3銭 0.7銭 1.0銭 1.0銭 詳細
外為オンライン 24 0.3銭 0.6銭 1.1銭 0.7銭 1.4銭 1.4銭 詳細
YJFX!
※1
22 0.3銭 0.6銭* 1.1銭* 0.7銭* 1.8銭 1.4銭 詳細
インヴァスト証券 27 0.3銭 0.5銭 1.0銭 0.6銭 1.7銭 1.8銭 詳細
FXプライムbyGMO 20 0.6銭 0.9銭 1.8銭 1.3銭 2.0銭 3.0銭 詳細

※スプレッドは全て原則固定
*:キャンペーン *1: 100,001通貨以上に適用
※1: 9:00~27:00
※太文字は各項目の最小値(通貨ペア数のみ最大値)

ここからまできたら、どのFX会社を選ぶかはあなたのトレードスタイル次第です。以下ではスキャルピング、デイトレード、スイングトレード、スワップポイント目的と4つのトレードスタイルごとに口座を選ぶポイントをご紹介します。

スキャルピングの場合~スプレッドがポイント~

スキャルピングを主なトレードスタイルにしている場合、一番気になるのはスプレッドではないでしょうか。

業者間の競争が激化したため、ドル円のスプレッド0.3銭、ユーロドルのスプレッド0.5銭と数年前とは比べ物にならないほどスプレッドは狭くなってきました。

しかし1000通貨単位を採用しているFX業者であっても、1万通貨以上の取引手数料は無料なのに、1000通貨単位だと手数料がとられる業者もあります。

また相場の急変時に大きくスプレッドが開いてしまったり、大きく滑ってしまい思ったレートで約定できないということもあります。スキャルピングで1000通貨単位の取引ができる業者を選ぶ場合は、「スプレッドが狭く、信頼性の高い」業者を選ぶようにしましょう。

デイトレードの場合~取引ツールがポイント~

デイトレードの場合、スプレッドや約定力ももちろんですが、取引ツールの使いやすさもポイントになってきます。テクニカルはもちろん、ファンダメンタルズを考える上で重要なニュースのチェックがしやすいかなども口座開設を考える上でポイントになります。

またスキャルピングよりは長くポジションを持つことになるので、いつでもチェックできるスマホツールの使いやすさは重要なポイントです。スマホアプリのテクニカルはパソコンのものより少ないことが多いので、自分が日頃使用しているテクニカルがスマホアプリで使用できるかどうかきちんと確認しておきましょう。

スイングトレードの場合~通貨ペア数がポイント~

スイングトレードの場合、長い時間の足で取引のタイミングを探っていくため、エントリーの回数はそう多くありません。そのためスイングトレードを行っているトレーダーは、エントリーのチャンスを増やすために多めの通貨ペアをチェックしています。そのためスイングトレードをする場合、業者がカバーしている通貨ペアの多さがポイントになります。

また通貨ペアの多さはもちろんですが、マイナー通貨ペアになればなるほどスプレッドが広がる傾向にあります。自分が取引しようと思っている通貨ペアのスプレッドが許容範囲かどうか口座を開設する前には必ずチェックしておきましょう。

スワップポイント目的の場合~スワップポイントがポイント~

長時間ポジションを持ち続けるスワップ目的のトレードを行う場合は、何よりもスワップポイントの高さがポイントです。スワップ目的の場合は一般にスワップポイントが高い豪ドル円やNZドル円などのスワップポイントを確認しておくようにしましょう。

また得られた利益を証拠金に加えて新しいポジションを建てることを複利運用と言いますが、業者によってはスワップポイントで得られた利益を複利運用することができます。

1000通貨単位なら買い増しのハードルも低いですし、スワップポイントでの複利運用にもぴったり。スワップ目的の場合は必ず「スワップ益のみで買い増しできる会社」を選ぶようにしましょう。

1000通貨で始められるFX会社を表で徹底比較

FX会社名
初回入金額
取引手数料
通貨ペア数
自動売買システム
特徴
詳細
ヒロセ通商
10,000円以上
無料
50
最速の約定スピードと約定率99.9%
詳細
外為ジャパン
指定なし
無料
15
スプレッドの狭さ
詳細
インヴァスト証券
指定なし
無料
17
1000通貨から自動売買できる
詳細
外為オンライン
5000円以上
無料
24
シンプルなシステムで、初心者が取引しやすい。
詳細
YJFX!
指定なし
無料
22
高水準のスワップポイントで人民元もOK
詳細
FXプライムbyGMO
指定なし
無料
20
情報量、質は業界でトップクラスを誇る。
詳細
※FXプライムbyGMOの1000通貨単位の取引手数料は30円。
※各FX会社の情報は、2017年8月現在の各社HP等に基づく。実際の取引内容については、各社への問い合わせが必要。

各社の具体的なポイント

トレードスタイルごとに口座設立のポイントがつかめたら、具体的に業者選びに移りましょう。以下では1000通貨単位で取引ができる業者の特長についてご紹介します。

ヒロセ通商

ヒロセ通商のポイントは何よりも取り扱いしている通貨ペアが50ペアと多いこと。マイナー通貨であるトルコリラ/円やメキシコペソ/円、米ドル/南アフリカランド、スウェーデンクローナ/円、ノルウェークルーネ/円などヒロセ通商でしか取引できない通貨ペアも数多くあります。またこれらの通貨ペアはすべて業界最狭水準のスプレッドなのもポイントです。

そして注目するべきなのはスワップポイントの高さです。1万通貨買った場合1日当たり豪ドル円で50円、NZドル円で60円と業界トップクラスになっています。

「取引できる通貨ペアの多さ」「業界最狭水準のスプレッド」「スワップポイントの高さ」という点からスイングトレードやスワップ目的のトレードをメインとされている方におすすめです。

高い顧客満足度

少額取引ならヒロセ通商

ヒロセ通商公式HPキャプチャ
  • スキャルピングOKと公表している希少なFX会社
  • 1,000通貨で少額から始められる
  • 豊富な取扱通貨ペア数とキャンペーン
キャンペーンスプレッド(ドル円)通貨ペア数
最大50,000円0.3銭(原則固定)50通貨ペア
取引単位スマホ対応手数料
1,000通貨無料
キャンペーン最大50,000円
スプレッド
(ドル円)
0.3銭
(原則固定)
手数料無料
取引単位1,000通貨

スキャルピングをやりたい人にはヒロセ通商がオススメです。ほとんどの大手FX会社はスキャルピングを推奨していませんが、ヒロセ通商はスキャルピングOKと公表しているので安心です。 また「少額取引が可能」「圧倒的な通貨ペア数50種類」「豊富な食べ物キャンペーン」などこれといって大きなデメリットのないバランスの取れたFX会社です。

外為ジャパン

外為ジャパンのポイントはスプレッドの狭さ。ドル円が0.3銭というのは他の業者でもよくありますが、ユーロドルが0.4銭、ユーロ円が0.5銭原則固定というのはなかなか見られないスプレッドの狭さです。またすべての取引手数料が0円になっているので、初心者でも安心して取引が行えます。

また取引ツールが充実しているのもポイントです。チャートでは29種類のテクニカルを表示でき、モバイル端末でもAndroid、iPhone、iPad、携帯電話まで幅広くカバーしています。特にiPhoneアプリが充実していて、4分割チャートが使えます。

「スプレッドの狭さ」「取引ツールの充実」という点からスキャルピングやデイトレードをメインとされている方におすすめです。

インヴァスト証券

インヴァスト証券もまたドル円0.3銭、ユーロドル0.3銭、ユーロ円0.5銭と業界最狭レベルのスプレッドになっています。スキャルピングやデイトレードをメインとしている方にはうれしいポイントですね。

またインヴァスト証券の1000通貨から自動売買もできる「トライオートFX」を利用することができます。こちらでもスプレッドは最狭レベル、手数料も0円から取引が行えるので「裁量取引が不安なので、1000通貨から自動売買できるFX業者にしたい」という場合におすすめです。

外為オンライン

外為オンラインはずっと取引単位を1万通貨単位にしてきましたが、2014年から取引単位が1000通貨単位であるミニコースを新設しました。

外為オンラインのポイントは自動で注文を繰り返す「iサイクル注文」。最初にルールを設定したらそのルール通りにコツコツ利益を積み重ねていきます。こちらも1000通貨からの自動売買に関心がある方におすすめです。

YJFX!

YJFXはヤフーグループの傘下にあるFX会社。そのため会社としての信用度は抜群です。「GMOクリック証券やDMMFXは1万通貨単位なので取引が難しい」という方におすすめです。

またスプレッドも米ドル円0.3銭、ユーロドル0.5銭と業界最狭レベル。また取引ツール「Cymo」はトレーダーの中でも定評があります。
「信頼のおける会社」「スプレッドの狭さ」「取引ツールの使いやすさ」などからデイトレードやスキャルピングをメインとする方におすすめです。

FXプライムbyGMO

FXプライムbyGMOは親会社がGMOクリック証券を運営しているGMOグループなので、強い信頼がおけるFX会社です。また速報に加えチャート分析や市場動向に基づいたレポートなど多様な情報を会員限定で提供しており、その量や質は業界トップクラス。

ただし1万通貨未満の取引の場合1通貨当たり3銭の取引手数料がかかるので、注意が必要です。

まとめ

以上を踏まえて1000通貨のFX会社の中では、一般的にはヒロセ通商をオススメします。
業界最狭水準のスプレッドに加えて、最速の約定スピードを持ち合わせています。通貨ペア数も50ペアと多いため、自分の取引がしたい通貨ペアが見つかるでしょう。

高い顧客満足度

少額取引ならヒロセ通商

ヒロセ通商公式HPキャプチャ
  • スキャルピングOKと公表している希少なFX会社
  • 1,000通貨で少額から始められる
  • 豊富な取扱通貨ペア数とキャンペーン
キャンペーンスプレッド(ドル円)通貨ペア数
最大50,000円0.3銭(原則固定)50通貨ペア
取引単位スマホ対応手数料
1,000通貨無料
キャンペーン最大50,000円
スプレッド
(ドル円)
0.3銭
(原則固定)
手数料無料
取引単位1,000通貨

スキャルピングをやりたい人にはヒロセ通商がオススメです。ほとんどの大手FX会社はスキャルピングを推奨していませんが、ヒロセ通商はスキャルピングOKと公表しているので安心です。 また「少額取引が可能」「圧倒的な通貨ペア数50種類」「豊富な食べ物キャンペーン」などこれといって大きなデメリットのないバランスの取れたFX会社です。

「目的が2つ以上あるしどこがいいのかわからない……」という方は、2つ以上のFX会社を利用して、自分に合ったところを選ぶこともオススメです。

FX会社選びでは、必ずしも最初から自分に合ったところが見つかるわけではありません。

まずは複数のFX会社で口座開設し、実際に取引をスタートしてみましょう。取引をしながら、各社の情報の取りやすさやWebサイトの使いやすさがだんだんわかってきます。そうして、自分に合ったところに絞り込んでいく方法は非常に有効です。

Pocket

FX会社 ドル円
スプレッド
取引
単位
今月の
キャンペーン
詳細
GMOクリック証券 0.3銭
(原則固定)
10,000通貨 最大33,000円 GMOクリック証券の詳細
DMMFX 0.3銭
(原則固定)
10,000通貨 最大20,000円 DMMFXの詳細
YJFX! 0.3銭
(原則固定)
1,000通貨 最大30,000円 YJFX!の詳細
外為どっとコム 0.3銭
(原則固定)
1,000通貨 最大103,000円 外為どっとコムの詳細
ヒロセ通商 0.3銭
(原則固定)
1,000通貨 最大50,000円 ヒロセ通商の詳細
外為ジャパン 0.3銭
(原則固定)
1,000通貨 最大20,000円 外為ジャパンの詳細
インヴァスト証券 0.3銭
(原則固定)
5,000通貨* 最大10,000円 インヴァスト証券の詳細
初心者に1番オススメなのはGMOクリック証券
・FX取引高6年連続世界第1位(2012年1月~2017年12月)
・初心者から上級者まで大人気のFX会社

取引コストを抑えるならDMMFX
・全20通貨ペアが業界最狭水準
・スプレッドの安定性も高い

* 5,000通貨以上は1,000通貨単位

掲載会社一覧

DMMFX

GMOクリック証券

YJFX!

外為どっとコム

ヒロセ通商

  • SBIFXトレード
  • 外為ジャパン
  • インヴァスト証券
  • IGマーケッツ証券
  • 外為オンライン
  • マネーパートナーズ
  • FXプライム
  • DMMFX
  • GMOクリック証券
  • YJFX!
  • 外為どっとコム
  • ヒロセ通商
  • SBIFXトレード
  • 外為ジャパン
  • インヴァスト証券
  • IGマーケッツ証券
  • 外為オンライン
  • マネーパートナーズ
  • FXプライム
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