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2017.08.16更新

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FXに潜む7つのリスク!初心者でも対処法を知れば損失は回避できる

FX初心者には、どんなリスクが潜んでいるんだろう?

FXについてほとんど知らない初心者にとって、はじめは「何がリスクなのか」すら分からないものです。
そのため、このページではFXのリスクについて洗い出し、そのリスクへの対処法をFX初心者にもわかりやすく解説していきます。

↓ 2分でわかるこの記事のまとめ ↓
【FX初心者にとってリスクになること】
・FXの知識が浅いこと
値動きをするタイミングを知らないこと
最適な取引量を知らないこと
・FX会社のシステムがダウンして取引ができないこと

このように、初心者がFXを始めるにあたっては「知らない」ことによるリスクが多くあります。そして「知らない」ことのリスク関しては、事前に勉強して対策を「知る」ことで、そのリスクを小さくすることができます。

【リスクを小さくするために知っておくべき3つのこと】
・FXの知識を身につけること
・経済や世界情勢などのニュースに敏感になること
・自己資金に対して余裕を持った取引量に抑えること

大きく分ければ、この3つのことを理解してFXの取引をすることがリスクを小さくするために大切なことです。そして、この記事ではリスクを小さくするための具体的な方法を紹介しています。

しかし、FX会社のシステムダウンに関してはFXを始める前の、今の段階で知っていなければ対応しようがありません。なぜなら、システムダウンを避けるためには、システムの強い会社を選ぶことでしか対応することが出来ないからです。

そして、システムの安定感が他社よりも高く、エフプロが自信を持っておすすめできるFX会社はGMOクリック証券です。

GMOクリック証券は親会社がIT会社であるため、他社よりも強いシステムを作り出すことができます。
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また、初心者でも使いやすい高性能取引ツールを全て無料で使用することができます。
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初心者が気をつけるべきFXの7つのリスクとその対処方法

(1)為替相場変動のリスク

為替相場は株と違って24時間休みなく動き続けます。そんな為替相場では短期間・短時間で激しい値動きになることもあります。

例えば、記憶に新しいのは2016年11月9日のアメリカ大統領選挙。1円動くことが稀なドル円において、実に4円近くの値動きになりました。

このように、各国の情勢がニュースとして投資家の間に広まったり株式相場で急変が起ったりすると、為替相場もそれに伴って急変することがあり、大きな損失になってしまうこともあるのです。

為替相場の変動リスクへ備える方法

日頃から政治経済に関するニュース、特に自分が扱う通貨ペアに関する国々に関しては注意深くチェックすることです。

相場が急激な変動をする裏には、ほとんどの場合何かしらニュースなどで情報は流れています。そのため、リスクを減らすためにもニュースはしっかりとチェックしましょう。

また、初めのうちはなるべく土日にポジションを持つこと控えましょう
土日に取引システムにログインできないFX会社がほとんどなので、保有しているポジションに関して注文を行うことはできません。

そのため、テロや戦争など突発的に相場に影響する出来事が起こった場合に、自分のポジションを解消することができず、月曜日に相場が動くことが分かっていながらも何もすることが出来ません。

場合によっては大統領選挙など大きなイベントごとが土日に行われることもあるので、ポジションは解消しておいたほうが良いでしょう。

(2)マージンコール、ロスカットによるリスク

FX最大の特徴であるレバレッジ。レバレッジの使い方次第で大きな利益にも損失にもなると述べましたが、もし損失が必要証拠金を下回ったらどうなるのでしょうか

例えば、1ドル=100円の時に1万通貨での取引をする場合、4万円の必要証拠金が必要となるため、5万円を証拠金としてレバレッジ25倍をかけて1万通貨で取引するとします。

このとき、もしドル円が1円以上予想と反対に動いた場合、1万円以上の損失になるため必要証拠金の4万円を下回ることになります。

このように必要証拠金が一定の水準を割り込んだ時点で、FX会社から投資家に対して「マージンコール」という警告を発します。この警告はポジションを維持するための追加証拠金を要請するものです。

マージンコールを受けた投資家は追加の証拠金を入金すればポジションを維持できますが、できない場合はFX会社によって「ロスカット」というポジションを強制的に決済する措置が行われます。

このようにマージンコールやロスカットはポジションが強制決済されてしまうリスクを示すものですが、実際は投資家の損失を最小限に食い止めるための安全装置でもあります。マージンコールを受けた場合には、追加の証拠金を払うのではなくもう一度取引を考え直す必要があるということでもあるのです。

マージンコール、ロスカットによるリスクに備える方法

マージンコール、ロスカットのリスクは上記のポジション調整である程度回避できますが、大切なのは追証をしないことです。もしかしたらまた利益が出るのではないかと思って追証をしてしまうというのは絶対にやってはいけないこと。間違った方向に持ってしまったポジションは必ず解消しなくてはいけません。追証は傷口を広げるような行為に他ならないのです。

(3)レバレッジによるリスク

FXの最大の魅力といっても過言ではないレバレッジ。基本的には最大25倍までレバレッジを使うことができます。

例えば1ドル=100円の場合、4万円を証拠金として25倍のレバレッジを使ったとすると、100万円の取引ができることになります。このように少額でもレバレッジを利かせて大きな取引ができるのがFXの魅力でもあります。

しかし、大きな取引ができるということは、大きな利益が見込めるとともに大きな損失を出す可能性があるということでもあります。

まず利益について考えてみます。1ドル=100円で買った後に1ドル=101円になった場合、1万通貨では10000円の利益となり、わずか4万円の投資金額で1万円の利益を得ることが出来ます。

しかしこれは損失についても同じことです。1ドル=99円になった場合、1万通貨では10000円の損失となります。もし、投資金額が100万円であれば損失額は25万円になるということです。

つまり、レバレッジは利益を大きくすることもできれば損失を大きくする可能性もある諸刃の剣なのです

レバレッジのリスクに備える方法

大切なのはレバレッジとポジションの大きさを調整し、新規注文と同時にロスカットの注文も行うことです。
そのために、まずは最適なポジションの大きさを考える必要があります。

以下の式に当てはめていけば自然と求められるので、すでに口座を持っている人は口座残高を、これから口座開設する人は取引する金額を「口座残高」として考えていきましょう。

また、最大許容損失とは「いくらまでなら損しても許せるか」という金額を口座残高の1%として仮定しています。
もし取引回数を少なめに数か月に渡っての長期保有を考えている人は、2%や3%など値を大きくして余裕を持たせる必要があります。

1. 最大許容損失=口座残高×1%
2. 最大許容損失÷損切りまでのpips*数=pipsあたりのリスク
3. pipsあたりのリスク×100=最適なポジション
*「銭」よりもさらに細かい単位で、「1銭=100pips」を指します。

そのうえで、例えば100万円の証拠金がある場合、1.式を使うとを最大許容損失は1万円になります。

そして2.式より、損切りまでのpips(=ロスカットライン)を20pips(=0.2銭)とすると1pips当たりのリスクは500と表せます。

これに3.式より、100をかけることで5万通貨が最適なポジションサイズということが分かります。この式に当てはめれば損失と損切りラインからポジションサイズを求めることができるので、迷うこともありません。

また、前記の最適なポジションの計算式を使うとともに、自分のトレードスタイルに合ったレバレッジを把握することが大切です。

例えば、短期間で決済し損切りラインも小さく置くスキャルピングではレバレッジは25倍にすることも可能ですが、長くポジションを置くことになるスイングトレードでは2倍から3倍が望ましいとされています。

そして何より、トレード経験を重ねながら自分のトレードスタイルに合った見つけていくことがFXで稼いでいくためには重要になります。

(4)金利変動によるスワップのリスク

スワップポイントとは、FXで得られる利益のひとつで2つの通貨の金利差のことです。FXでは低金利の通貨を売って高金利の通貨を買うと、その金利差を利益として得ることができるのです。

例えば豪ドル円の場合だと、オーストラリアの金利が2.5%かつ日本の金利が0.1%の場合、金利差は2.4%。この金利差で1万ドルのポジションを持った場合、約60円程度のスワップポイントを受け取ることができ、1年で2万円程度の利益を得ることができるということになります。

ポジションを持っているだけで利益を得ることができるスワップポイントですが、高金利通貨を売って低金利を買う場合には、逆にスワップポイントの支払いが生じてしまいます

また、スワップポイントを得ていたポジションでも、各国の情勢によっては支払いが生じることもあるので、長期間のポジションをもつ場合には注意が必要です。

スワップのリスクに備える方法

為替相場変動への対策と同様に、ポジションのある通貨ペアに関係する国の政治・経済ニュースを日々確認しておくようにしましょう。

また、意外と重要なのが通貨ペア選びです。新興国は投資家による資本の流入を見込んで金利を高く設定することが多く、南アフリカランドやトルコリラなどは高い金利で設定されています。

しかし、こうした国々は情勢が不安定なため戦争やテロといった事件が起きると大きく変動する可能性があります。
さらに、急に金利が変更される可能性もあり、スワップポイント狙いのトレードをするのであれば、初心者はこうした新興国の通貨ペアには手を出さないほうが良いでしょう。

(5)流動性のリスク

FXは24時間取引を行うことができ、それぞれの時間ごとに流動性も異なります。為替市場は早朝のオセアニア市場から始まり、東京市場、ロンドン市場を経てニューヨーク市場へつながっていきます。

このうちオセアニア市場と東京市場の値動きは小さく、ロンドン市場とニューヨーク市場は値動きが大きくなるのが特徴です。
しかし、値動きが小さいとされるオセアニア市場や東京市場においても経済指標やニュースで思わぬ動きをすることもあります。

また、米ドルや円、ユーロ、ポンドといったメジャー通貨は流動性が高いのに対して、豪ドルやNZドル、南アランドなどのマイナー通貨は参入者が低いため流動性が低いのが特徴です。

メジャー通貨は日頃からある程度の値動きがあるのに対して、マイナー通貨は値動きが小さいのが特徴ですが、その分国内の政治経済の状況によっては急激に動き出すこともあるのでリスクのある通貨であるといえます。

流動性のリスクに備える方法

流動性のリスクを回避するためには大きく変動する時間、通貨ペアを避けることです。

例えば、ニューヨーク市場でも経済指標が発表される場合相場は大きく動きますし、その動きはコントロールできないことがほとんどです。経済指標などである程度相場が動くことが予想されている場合、最初のうちは取引を控えるようにしましょう。

また、マイナー通貨は日頃流動性が低いために、一度動き始めたらなかなか落ち着かないということもありますし、最悪の場合は売買が成立せずポジションを解消できないということもあります。

こうしたリスクからもマイナー通貨ではなくメジャー通貨での取引を行うことをおすすめします。

(6)信用リスク

FXにおける信用リスクというのは、FX会社が破綻・倒産してしまい預けた証拠金が戻ってこなくなるリスクのことを指します。
万が一FX自分が取引しているFX会社が破綻してしまったらどうなるのでしょうか。

預かった資産を適正に管理するために定めた「金融商品取引法」にエフエックス札幌が違反し、巨額の損失を発生させたとき、2007年業務停止命令を受け破産しました。

この事件に際し、最終的に預けていたお金の5%ほどしか返還されず、信用度の低いFX会社での取引がどれほどのリスクを伴うかを投資家たちに実感させた事件でした。

FX会社は数多くありますが、その中には預り金を適正に管理していなかったり取引がずさんであったりと、中には信用に足りないFX会社もあるということを頭に入れておきましょう。

信用リスクへの対処方法

信用リスクを回避するためには信用力の高いFX会社で口座を開設することが一番です。

FX会社で口座開設をする場合は、利用者の資産を保護するためにFX会社の資産と利用者の資産を完全に別で管理している「全額信託保全」を行っている旨が明記されているか、きちんと確認しておくようにしましょう。

(7)システム障害によるリスク

取引を行うためには口座のあるFX会社のトレードシステムにログインする必要がありますが、システム障害が発生、ログインさえままならないということもあります。
2015年7月13日、ある大手FX会社では、およそ2時間にわたり取引画面にログインできないという事態に陥りました。その後一時的にログインできるようになるものの、緊急メンテナンスを行うことになり復旧したのはそれから6時間後でした。つまり、約8時間にもわたって取引ができない状態にあったということになります。

取引画面にログインできないと、新規注文ができないのはもちろんですが、保有中のポジションについても注文をすることもできません。取引画面にログインできない時間に相場の急騰・急落が起こったとしても、ポジションを解消はできず大きな損失を出してしまっている可能性もあります。

こうしたシステム障害におけるリスクで大きな損失を出さないためにも、信用度の高いFX会社を選ぶことが大切なのです。

システム障害のリスクへの対処方法

モバイル端末の通信エラー、スマホアプリの不具合、情報配信サービスの遅延といったシステム障害によるリスクはネット経由の取引をする上では常に注意しておきたいリスクです。

FX会社を選択するときはシステム稼働率やアクシデントの発生率をチェックしておきましょう。

また、逆指値注文やIFO注文などで常に損失を限定することで、もしシステムがダウンしても大きな損失にならないようにあらかじめ手を打っておきましょう。

特にレバレッジと強制決済のリスクに注意!

いくつかFX取引に伴うリスクについてご紹介してきましたが、そのうちの多くはレバレッジとポジション、大きさを調整することで回避することができます。

例えばドル円100円かつ1万通貨で取引するための必要証拠金が40000円の場合、50000円入金しレバレッジ25倍で1万通貨の取引を行うとすると合計100pipsの損失を出すとマージンコールとなり、損失が進むと強制決済になってしまいます。

100pips(=1円)というと一度ではなかなか取れないpipsですが、デイトレードで負けが重なると意外とあっという間に100pipsになってしまうこともあります。

同じ状況でレバレッジ10倍に下げた場合、4000通貨での取引となり、合計250pipsの損失を出さなければマージンコールはおろか強制決済されるということももちろんありません。

最初のうちはレバレッジを低めにして、あまり大きなポジションをもたないようにしておいたほうがよいでしょう。

リスクにも対応できる初心者におすすめのFX会社

さてこうしたリスクを回避するために重要になるのは、信用度の高いFX会社を選ぶことです。以下では初心者にもおすすめのFX会社をご紹介します。

会社選びもリスク回避の方法の一つ

大切な資産を証拠金として預けるわけですから、信用度の高いFX会社を選べばリスク回避につながります。

まず確認したいのは「全額信託保全」を行っているかどうか。FX会社の資産と利用者の資産を完全に別で管理して、利用者の資産を保護する法律なので、全額信託保全が明記されていなければ問題ありということになります。

次に確認したいのは、システム障害や個人情報の取り扱いなどで過去に問題が起きていないかという点です。問題が発生していればそれだけに取引にリスクを伴うということになりますし、必ずチェックしておきたいポイントです。

初心者におすすめのFX会社!

こうした点を踏まえておすすめしたいのはGMOクリック証券です。

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まとめ

FX初心者がリスクを小さくするためには
・何よりFXに関しての基礎知識を身に着けること
・経済や世の中の情勢を理解するためにニュースに敏感になること
身の丈にあった取引量で決してギャンブルにような取引はしないこと
・口座開設するFX会社はシステムの強いところを選ぶこと
が大事になります。

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