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使いこなせてる?FXの注文方法10種類を徹底比較

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FXに色々な注文方法があるのは知っているけど、どんな時に使えばいいんだろう?

指値注文、成行注文といった言葉をFXをしている方なら一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。

FXにおいて「注文する」といってもその方法は一つではありません。

FXには時間を指定する注文方法新規と決済の注文を同時に発注する注文方法といった色々な注文方法が存在します。

この記事では初心者向けの6つの基本的な注文方法上級者向けの4つの注文方法について解説し、会社ごとの取り扱いを比較していきます。

執筆者

高城泰さん

投資ライター

高城泰

TAKAGI YASUSHI

FXの注文方法の種類を一覧で大公開!

FX上達のカギは注文方法の理解にあることをご存知でしょうか?

FXにはさまざまな注文方法があります。

働きながらFXに取り組む人に便利な注文方法や、自分が立てた戦略を自動的に実現してくれる注文方法です。

安く買うのか、あえて高く買うのか。

損切りをどう発注するか。

あるいは時間への意識をどう強めるのか――。

さまざまな注文方法を理解することは、FXの損益に直結します。

「FXの注文方法? 知ってるよ」という方もいるでしょう。

でも、指値・逆指値をトレンドに追従して動かしてくれるトレーリングストップ注文や、特定の時間に成行注文を発注できる時間指定成行注文をご存知でしょうか?

必ずマスターしておくべき基本から上級者向けまで、どんな注文方法があるのか、表にまとめてみました。

注文方法 一覧 内容
基本注文方法
【初心者向け】
指値注文 「今より安く買う・今より高く売る」ために使う注文方法。新規注文や利益確定に使う
逆指値注文(ストップ注文) 「今より高く買う・今より安く売る」ために使う注文方法。主に損切りに使用される
成行注文 「今すぐ約定させたい」ときに使う。レートを指定せず約定を最優先する注文方法
OCO注文 2つの指値(逆指値)を同時に発注し、片方が約定すると他方がキャンセルされる
IFD注文 新規と決済の注文を同時に発注する注文方法。新規が約定すると決済発注が有効になる
IFO注文 IFD注文とOCO注文の組み合わせ。新規、利益確定、損切りの3注文を同時に発注
マイナーな注文方法
【上級者向け】
トレール注文 逆指値注文の発展系。為替レートの変動に応じて逆指値の位置が自動的に変更される
時間指定成行注文 「今日の9時に買う」、「明日の24時に売る」などと発注する時間を指定した成行注文
時間指定指値注文 「100円で指値買い、9時までに約定しなければ成行買い」など期限をつけた指値注文
時間指定逆指値注文 「100円で逆指値売り、9時までに約定しなければ成行売り」など期限をつけた逆指値注文

【注文方法を使いこなしたい】どんな時にどの注文をすれば良いの?

さまざまな注文方法があることがわかりましたが、より重要なのは、それぞれの注文方法を「どんな場面で・どんな意図で使うのか」です

より詳細に見ていきましょう。

この価格になったら買いたい!(売りたい)時に指定する指値注文

指値注文は「もっと安く買いたい」、「もっと高く売りたい」といったように、今よりも有利な値段で取引したいとき、下記のように使う注文方法です。

    指値注文を使う時の例

  • 米ドル/円が110円のときに
  • 買いの指値注文を109円に発注
  • 米ドル/円が109円まで下落すれば指値注文が約定
  • 米ドル/円が109円まで下がらずに上がれば指値注文は約定しない

指値注文は新規でも決済でも活用できます。決済で使うときは利益確定注文として使われます

「109円で勝った米ドル/円を111円で利益確定したい」といったときです。

指値注文を使えば、睡眠中や勤務中であっても、指定した値段に達したときに自動的に売買してくれます。

会社員や主婦など、ずっと相場を見ていられない人には必須の注文方法です。

ただ、指値注文では注意点があります。

次のようなケースです。

    指値注文の注意点

  • 米ドル/円が110円のときに
  • 買いの指値注文を109円に発注
  • 米ドル/円が109円まで下落して指値注文が約定
  • 米ドル/円がそのまま下落し、含み損を抱えてしまう…

買いの指値が約定するのは相場が下落してきたときなので、下落の勢いが強いと、指値注文の約定後にそのまま落ちていくことがあります。

業界用語で「串刺し」と言われるような状況です。

多少の下落ならまだしも、急落するようなケースだと気がついたときには想定外の含み損を抱えてしまします

こうしたリスクを避けるには、新規の指値注文が約定したら自動的に損切り注文が発注される「IFD注文」や「IFO注文」を活用するのもいいですし、「指値を使うのは、すぐにパソコンの前に戻って来られるときだけ」といったようにルールを決めるのもいいでしょう

相場急変時の成行注文

FXで基本となるのが成行注文です。

刻々と動くレートを見て、「今買いたい、今売りたい」と思ったときに使う注文方法です。成行注文を発注すると即座に約定してくれます。

成行注文

成行注文は価格を指定せずに約定優先で利用する注文方法のため、自分が取引できる環境にいるときに使うことになります。

仕事が終わって帰宅したあとや休憩時間など、動くレートを見ながら「今がチャンス!」と思ったら活用しましょう。

また相場が大きく変動しているときには指値注文を発注する時間が惜しいことがあります。

指値を入力している最中にレートが変動してしまうような場合です。

そんなときにも成行注文は有効です。

また成行注文とよく似た注文方法に「マーケット注文」があります。

こちらも動くレートを見ながらクリックして発注するのですが、マーケット注文を厳密に言うと「クリックした時点のレートでの指値注文」となります

そのため、クリックした瞬間から、注文情報がFX会社に届くまでの間にレートが大きく変動すると約定しないことがあります。

注文がFX会社に届くまでの時間は1秒未満のわずかな時間ですが、それでも為替レートが大きく動いているときは約定しにくいことがあるので注意しましょう。

マーケット注文で約定を優先したいときには、指定したレートからどの程度離れた約定を許容するかを指定できる「許容スリッページ」を見直してみるのが有効です。

許容スリッページが広いと約定しやすくなりますが、思わぬ不利なレートで約定するリスクが出てきます。

逆指値注文

「指値の逆」と言われてもわかりにくいかもしれませんが、指値は「安く買って、高く売る」でしたから、その逆は「高く買って、安く売る」です。

わざわざ不利な「高く買う」注文をわざわざ使うのは、こんな使い方を想定しているからです。

    逆指値注文の使用例

  • 米ドル/円の買いを110円で保有
  • 109円まで下がったら損切りしたいが出かける用事がある
  • 109円に逆指値注文を発注する

このように損切りに使うのが逆指値注文の基本的な活用方法です。

損切りはFXで欠かせない技術ですから、逆指値注文は必須で覚えておきたい注文方法といえます

一方、逆指値注文はエントリーに使うこともできます。

「111円の抵抗線(レジスタンスライン)を上抜けたら強く上昇しそうだ」といったときです。

  • 米ドル/円が110円のときに
  • 米ドル/円が111円を上抜けたら買いたいが出かける用事がある
  • 111円に逆指値注文を発注する

こうすると111円へ上昇したときに買い注文が約定します。

ただ、111円にワンタッチしただけで反落して思わぬ含み損を抱えるリスクもあるため、注意が必要です。

新規と決済の注文を一度に発注できるIFD注文などを活用すると、リスク管理を強化できるでしょう。

OCO注文

保有するポジションに対して、利益確定の指値と損切りの逆指値を同時に発注できるのが「OCO(オーシーオー)注文」です。

OCO注文

OCOは「One Cancels the Other」の略語で、「片方が約定したら他方をキャンセルする」といった意味になります。

指値(利益確定)と逆指値(損切り)を同時に発注するものの、利益確定が約定したら損切りはキャンセルされるため、不要なポジションを持たされる心配はありません。

    OCO注文の使用例

  • 米ドル/円を110円で買った
  • 上がったら112円で利益確定し、下がったら109円で損切りしたい
  • OCO注文を選択し、「112円に売り指値、109円に売り逆指値」と発注する
  • 112円の売り指値が約定すると、109円の売り逆指値はキャンセルされる

こんな使い方がOCO注文の基本です。

「含み益になると我慢できずすぐに利益確定してしまうし、含み損を抱えると損切りできずズルズルと先延ばし……」なんて悩みを抱えている人は、OCO注文を活用することで、計画的なトレードを実現できるようになります。

IFD注文

OCO注文と同じく「複合注文」と呼ばれる、複数の注文を一度に発注する注文方法が「IFD(イフダン)注文」です。

IFD注文

IFDも英語の頭文字で、「If Done」の略になります。

Done=約定なので「もし約定したら」といった意味です。

まずは活用方法を見てみましょう。

    IFD注文の使用例

  • 米ドル/円が110円のときに
  • 米ドル/円が109円に下がったら買って、111円で利益確定したい
  • IFD注文を選択し、「109円に買い指値、111円に売り指値」と発注する
  • 109円に下がれば買い指値が約定し、次に「111円での売り指値」が発注される

「109円の買い指値」だけなら通常の指値注文ですが、「もし指値注文が約定したら」という条件つきで、決済注文の発注を予約できるのがIFD注文の特徴です。

2つの注文の組み合わせは自由なので、例示したような「新規と利益確定」ではなく、「新規の指値と損切りの逆指値」の組み合わせで使うこともできます

「指値や逆指値でエントリーしたいが、リスク管理のために損切りの逆指値を同時に発注したい」という人には最適な注文方法です。

IFO注文

複合注文の極みといえるのが「IFO(イフオー、イフダンオーシーオー)注文」です。

IFO注文

IFO注文をひとことでいうと「IFD注文+OCO注文」で、「新規注文を発注、約定したら利益確定と損切りのOCO注文を発注する」ことができます

具体的な数字で考えてみましょう。

    IFO注文の使用例

  • 米ドル/円が110円のときに
  • 米ドル/円が109円に下がったら買いたい
  • もし109円で買えたら111円で利益確定し、108円で損切りしたい
  • IFO注文を選択し、「109円に買い指値、111円に売り指値、109円に売り逆指値」と発注する
  • 109円の買い指値が約定すると、「111円に売り指値、109円に売り逆指値」のOCO注文が発注される
  • 111円に売り指値が約定すると、「109円の売り逆指値」がキャンセルされる

いかがでしょうか。

FXで必要な発注は新規注文と、決済の指値、逆指値の3つです。

この3つすべてを一度にまとめて発注できるのが、IFO注文です。

非常に便利な注文方法であることがわかります。

逆に言えば、IFO注文を発注するには「いくらで取引を開始し・いつ利益確定し・いつ損切りするのか」を事前に考え、戦略を組み立てておく必要があります。

IFO注文を使う習慣をつけることで自然と戦略を組み立てながら取引できるようになります

しかもIFO注文を一度発注すれば、あとは自動で取引してくれるため仕事や家事、趣味などがありFXに時間が割けない人でも戦略どおりの取引を実現してくれます。

玄人トレーダー向けのマイナーな注文方法を紹介

ここまで紹介した注文方法は必須知識ですが、ここから紹介するのは上級者向けの高機能な注文方法です。

必ずしも必要なわけではありませんが、覚えておくことで取引の幅を広げたり、時間を有効に活用できるようになります。

上級者向けの注文機能にどんなものがあるのか、見ていきましょう。

トレール注文

トレール注文

FXで大きな悩みのひとつが利益確定です。

もっと利益を伸ばせそうな気もするが、反転して損失になるのも怖い……」と迷ったときは、「トレール注文」が助けになります

トレール注文は決済に使う逆指値注文の変形で、発注レートが自動的に切り替わることが特徴です。

為替レートが有利な方向に一定幅動いたとき、逆指値注文の位置が自動的に変更されるのですが、言葉では分かりづらいので具体的な数字で考えてみましょう。

    トレール注文の使用例

  • 米ドル/円を110円で買った
  • 下がったら109円で損切りしたいが、もし上昇トレンドの波に乗れたら上がり切ってから利益確定したい
  • トレール注文を設定し、「トレール幅」を「1(円)」で発注する
  • 発注時点で109円(110-1)の売り逆指値注文が発注される
  • 1円上がって111円になると、売り逆指値注文が110円(109+1)に変更される
  • 1円上がって112円になると、売り逆指値注文が111円(110+1)に変更される
  • 111円に落ちると、売り逆指値注文が約定して完了

ヒロセ通商「LION FX」ではこのように発注することで、まず110円の1円(「トレール幅」で指定した数字)下である109円に逆指値注文が発注されます。

為替レートがトレール幅で指定した1円上がると、逆指値注文の位置も1円切り上がって110円に変更されます。

さらに1円上がると、逆指値注文も1円切り上がり111円になります。

このように為替レートが上昇するごとに逆指値注文の位置も上がっていくため、睡眠中や仕事中でも上昇トレンドを追随できるのがメリットです。

反対に為替レートが下がっても、逆指値注文の位置は変わりません。

上昇トレンドが終了して相場が反転したら逆指値注文が約定し、取引完了となります。つまり、「トレンドを追いかけて頂点から少し落ちたところで自動的に決済」できることになります。

トレール注文は「トレーリング注文」や「トレーリングストップ」と呼ばれることもあり、またFX会社によっては仕様が少し異なります。

癖のある注文方法ですが、トレンドフォロー型の取引スタイルとは非常に相性のいい注文方法です。

時間指定成行注文

「米雇用統計が発表される21時30分より前に決済したい」、「スワップ金利を払いたくないので明日になったら売りたい」といったように時間とともに戦略を組み立てる人も多いでしょう。

FXでは時間が非常に重要な要素です。

そんな人に便利なのが「時間指定成行注文」です。

この注文を使うと「21時25分に成行売り」、「7時5分に成行売り」のように時間を指定した成行注文ができます

「重要な経済指標やイベントで市場が荒れそうだから、その前にポジションをスクエア(全決済)しておきたい」といったときに時間指定成行注文を使えば決済漏れを防ぐことができ、市場の混乱に巻き込まれることを防いでくれます。

活用頻度は低いかもしれませんが、あると便利な注文方法と言えます。

ただし、活用できるFX口座は限られているため、時間指定成行注文を使いたい人はよく確認しておきましょう。

時間指定指値注文

時間指定成行注文は時間だけを指定しますが、時間と価格の2要素で発注するのが「時間指定指値注文」です。

    時間指定指値注文の使用例

  • 米ドル/円が110円のときに
  • できれば109円で買いたいが、チャンスを逃したくないので109円にならなくてもエントリーはしておきたい
  • 時間指定指値注文を選択し、「109円で買い指値、時間指定は3日9時」と発注する
  • 109円まで下がれば指値注文が約定
  • 3日9時に指値注文が約定していなければ成行注文として約定する

この場合だと、109円まで下がれば通常の指値注文として約定します。

しかし、3日の9時までに指値が約定しなければ成行注文に変更され買い注文が約定します。

「期限付き指値」であり、また「期限までに約定しなければ成行注文に自動変更される」というのが時間指定指値注文です。

「相場観は正しかったのに安く買おうと指値を入れたのに1銭届かずチャンスを逃した」という経験を持つ人も多いでしょう。

そうした機会損失を減らせるのが時間指定指値注文です。

時間指定指値注文は決済にも活用できるので、「米雇用統計の発表までに上がれば指値で決済したいし、指値が刺さらなければ発表前に成行で決済する」といったこともできます。

通常の指値注文よりも高度な戦略が実現できるため、上級者を目指すなら覚えておきたいところです。

時間指定逆指値注文

「時間指定逆指値注文」は、その名の通り、時間指定指値注文の逆指値版です。

逆指値版ですから、主な用途は損切りになります。

    時間指定逆指値注文の使用例

  • 米ドル/円を110円で買った
  • 下がったら109円で損切りしたいし、最悪でも3日9時までに損切りしたい
  • 時間指定逆指値注文を選択し、「109円で売り逆指値、時間指定は3日9時」と発注する
  • 109円まで下がれば逆指値注文が約定
  • 3日9時に逆指値注文が約定していなければ成行注文として約定する

こうした注文を使うのは、「急落に備えて損切りの逆指値を入れておきたいが、いずれにせよ明日の朝までにポジションをスクエアにしたい」といった考えのときです。

利益確定の指値と合わせて使うことで、利益確定・損切り・時間指定成行の3つの注文を組み合わせることもできます

使いどころは少ないかもしれませんが、リスク管理への意識を強めるには最適な注文方法と言えるでしょう。

FX会社を注文方法で徹底比較【一覧表】

気になる注文方法はあったでしょうか?

FX会社によって利用できる注文方法の種別は異なります。

各社がどんな注文方法を用意しているのか、まとめたものが下記の表です。

DMMFX 外為どっとコム YJFX GMOクリック証券 みんなのFX LightFX ヒロセ通商 外為ジャパン FXプライム インヴァスト証券 MoneySquare SBIFX 外為オンライン Money Partner IG証券
成行 × × × × ×
指値
逆指値 ×
IFD ◯(IF-DONE注文) ◯(イフダン) ◯(If Done 注文) ◯(IF-DONE注文)
OCO ×
IFO ◯(IFD-OCO注文) ◯(IF-OCO注文) ◯(イフダンOCO) ◯(If Done OCO注文) × ◯(IFDOCO) ◯(IF-OCO注文)
トレール × × × × × × × ◯(トレールストップ)
ストリーミング注文 × × × × × × × × ×
その他の注文方法 なし 5種類 6種類 スピード注文 2種類 3種類 19種類 FIFO注文 なし 2種類 トラリピ 2WAY注文 4種類 5種類 なし
参考ページ 参考 参考 参考 参考 参考 参考 参考 参考 参考 参考 参考 参考 参考 参考 参考

注文方法のバリエーションが豊富なのはヒロセ通商ですし、時間指定系の注文方法なら外為どっとコムも選択肢となります。

注文方法の数でFX会社の優劣が決まるわけではありませんが、自分に合ったトレードを実現できるかどうか、口座を開設する際は確認しておきましょう

この記事の執筆者

高城泰さん

投資ライター

高城泰

TAKAGI YASUSHI

略歴

FXや仮想通貨、株など投資関係の記事を幅広く執筆。個人投資家への取材を得意とし、億り人(投資で1億円以上の資産を築いた人)とのネットワークも豊富。ツイッターでは為替や仮想通貨についてのニュースを発信する。著書に『FXらくらくトレード新入門』(KADOKAWA)『ヤバイお金 ビットコインから始まる真のIT革命』(扶桑社)など。

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※1:2020年1月末時点。ファイナンス・マグネイト社調べ。DMMFXと外為ジャパンを合算した数値。
※2:ファイナンス・マグネイト社調べ(2012年1月~2018年12月)

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