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2017.10.15更新

FXプライムbyGMO

FXプライムbyGMOを短所まで徹底調査|初心者が口座開設すべき4つの理由

FXプライムbyGMO

FXプライム byGMOの長所・短所まとめ

【長所】
過去9年間サーバーダウンなしの信頼性
充実した無料オンラインセミナー
・安心の信託保全
・プロが提供する20種類以上のマーケット情報
【短所】
・スプレッドが最安値ではない
・1万通貨未満だと手数料がかかる

会社概要紹介

FXプライムbyGMOは、2003年9月大手商社伊藤忠の子会社として誕生します。

その後、2012年に9月には株式公開買い付けで親会社が伊藤忠からインターネット大手のGMOグループとなりました。

今ではGMOクリックホールディングスの完全子会社となり、FXプライムbyGMOと社名も変更され、しっかりとしたシステム設計された信頼性の高いFX会社として知られています。

また、情報提供力の評価が高く、新規口座開設者の63%(同社調べ)がFXの初心者となっているように、質の高い為替情報や人気のオンラインセミナーなどが評価されているFX会社です。

会社名 株式会社FXプライム byGMO
登録番号 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第259号
一般社団法人 金融先物取引業協会(会員番号1502)
本店所在地 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー
代表者 安田 和敏
電話番号 03-5489-7132
資本金 1億円

公式サイトのリンク(FXプライム byGMOの詳細はこちら(公式サイト)

FXプライム byGMOの長所

FXプライム byGMOの長所は4つです。

・過去9年間サーバーダウンなしの信頼性
・充実した無料オンラインセミナー
・安心の信託保全
・プロが提供する20種類以上のマーケット情報

それぞれ解説していきます。

過去9年間サーバーダウンなしの信頼性

国内FX会社の特徴として、スプレッドの狭さやキャンペーンなどのサービス面を充実させている会社と約定力が高く信頼性の高い会社の2つに分類することができますが、FXプライムbyGMOは後者の代表的なFX会社となります。

元は大手商社伊藤忠の子会社ですが、大手総合商社の場合には商品先物の世界を知り尽くしており、FX会社としてしっかりとしたシステム設計がなされています。

インターネット大手のGMOクリックホールディングスグループになってからもこの良き伝統はしっかりと引き継がれており、過去9年間サーバーダウンしたことがありません。

24時間取引可能なFXでは、信頼できる取引システムは非常に重要なポイントとなります。

充実した無料オンラインセミナー

人気アナリストなどによるオンライン無料セミナーが定期的に実施されています。有料セミナー並みの質の高いオンラインセミナーが無料で提供されています。

これらのセミナーを受けるだけでもFXプライムbyGMOを利用する価値があるというほどです。

特に初心者にはおすすめのコンテンツとなりますし、個人投資家に人気のマーフィーさんのセミナーもここで実施されています。

オンラインセミナーは、過去分をいつでもオンデマンドでみることが可能ですし、ライブセミナーではチャットで直接講師に質問することもできます。

プロが提供する20種類以上のマーケット情報

初心者から上級者まで幅広く利用できる各種の情報が、戦略・レポート・ニュース・経済指標データ・取引サポートに分けて豊富に提供されています。

ここでしか取得できない価値ある情報も提供されており、毎日提供される動画サービスのFXモーニングコールやプライム・ストラテジー、ぱっと見テクニカル、プライムチャート、チャートのささやき、井戸端為替会議などが人気です。

安心の信託保全

FXプライムbyGMOでは、法令により信託保全がFX会社に義務付けられる以前からみずほ信託銀行において全額信託保全を行っています。

さらに、同社では法令で定められている信託保全の金額にさらに一定金額(+α)を上乗せした金額を信託保全しています。

これは、万が一同社が破たんした場合にかかる弁護士費用などの諸費用も考慮して金額を決めているからで、顧客の資産保全については万全の体制となっています。

FXプライム byGMOの詳細はこちら(公式サイト)

FXプライム byGMOの短所

FXプライム byGMOの短所は2つあります。

・スプレッドが最安値ではない
・1万通貨未満だと手数料がかかる

それぞれ解説していきます。

スプレッドが最安値ではない

国内FX会社を利用する人が期待するのは、何といっても世界的にも稀な狭いスプレッドといってよいでしょうが、残念ながら、FXプライムbyGMOのスプレッドは、業界トップクラスのものとは言えません。

例えば、ドル円のスプレッドは0.3銭前後が提供されていますが、FXプライムbyGMOの場合には0.6銭(原則固定)となっています。

デイトレードやスキャンピングの際にはスプレッドは非常に重要なポイントとなります。

0.3銭と0.6銭の違いとは言え、大量にトレードする場合に0.6銭のスプレッドを選択する人はほとんどいないでしょう。

まさか、同じGMOグループの取引量ナンバーワンGMOクリック証券と差別化を図っているわけではないでしょうが、安心感と信頼度、および質の高い情報力で優れている会社なだけに残念なところです。

1万通貨未満だと手数料がかかる

FX会社の取引手数料はほとんど無料化されていますが、FXプライムbyGMOの場合には1万通貨未満の取引の場合には1通貨当たり3銭の手数料が発生します。

情報量が豊富で口座開設者の63%がFX取引初心者という同社では、初心者でも気軽に取引できるように配慮願いたいものですが、1万通貨未満の場合には僅かな額とは言え取引手数料がかかるというのは改善してほしいところです。

小さな問題かもしれませんが、他のFX会社の場合には1万通貨未満でもほとんどが手数料無料なわけですから、同じ水準に合わせてほしいものです。

スマホアプリ

FXプライムbyGMOのスマホアプリPRIMEアプリSは、PCと同じ機能の18種類のテクニカル指標・損益の自動更新・ハイスピード注文などが可能です。

スマホを横向きにしたときのハイスピード注文画面はコチラです。

また、人気コンテンツのぱっと見テクニカルがPRIMEアプリSでも見ることができ、過去12年分のチャートから現在のチャートを比較して相場の方向性をぱっと見て判断することができます。

さらに、外為ウォッチ機能が提供されており、外国為替レートの変動をリアルタイムで通知します。

これにより、PCに張り付いている必要がなくなり、指定したレートにタッチすると瞬時にスマホに連絡が入りますので、トレードチャンスを失うこともなくなります。

操作性も非常に使いやすく、スマホですからどうしても画面は狭いのですが、横向きで利用するとチャートなどは見やすくなったりします。使いやすく機能も豊富なため、外出先でもついついトレードしてしまうことになるのが問題といえば問題かもしれません。

スマホアプリの詳細はこちら(公式サイト)

取引ツール

ちょいとれFX

ちょいとれFXとは、売買タイミングやテクニカルで作成した独自のストラテジー、または選べるストラテジー搭載の中からストラテジーを選んで自動売買取引を行うことができます。

裁量トレードをする人には関係ありませんが、自動売買取引に関心ある人にとっては有意義なツールで、自動最適化機能やバックテスト機能、テスト運用機能などのサポートが利用できます。

約3分のマウス操作でストラテジーが作れるというのが売りですが、特殊な注文機能は提供されていませんので事前の確認が重要です。

ぱっと見テクニカル

約12年間のチャートデータから現在のチャートの形状の場合にはどのような動きに繋がりやすいかを判断するツールです。チャートの基本はパターン分析ですから人気のツールとなっています。

ただし、チャートの形は似ていても、過去と同じ相場ではありませんので、このツールだけで売買することは非常に危険です。

特に、より長期のトレンドに逆らってトレードする場合には注意が必要となります。

また、この手のツールは非常に便利であるのですが、得てして損失が出ている際に安心感を求めて利用しがちになりますので、いったんトレードプランを決めた後には見ないほうが無難です。

ハイスピード注文画面

1クリックで注文完了するスピードと操作性に特徴のある瞬時発注ツールです。最新でのポジション状況を見ながら取引できるよう、リアルタイムで損益が確認できます。

しかも損切注文を新規注文と同時に出せますので、リスク管理も大丈夫です。

PrimeNavigator

FX各社から提供されている取引ツールの中でも機能性の高さという点ではトップクラスになります。

チャート発注機能や売買シグナル機能を搭載しており、自分の取引スタイルに合わせた画面レイアウト設定機能まで提供されています。

まさに、至れり尽くせりという感じで、プロと同等の取引ツールで取引が可能となりますが、個人投資家でこのツールを使いこなすというのもなかなか難しいかもしれません。

取引ツールの詳細はこちら(公式サイト)

キャンペーン

FX会社といえば、大盤振る舞いの口座開設キャンペーンというイメージがありますが、FXプライムbyGMOのキャンペーンは、他の大手FX会社のような大盤振る舞いというようなものではありません。

他社の場合には、例えば、1万通貨の売買をするだけで多額のキャッシュバックがもらえるなどというものもありますが、これらに比べると、キャッシュバックの金額も少なく、条件を満たす難易度も高くなっています。

同社の特徴は、高い信頼性や安全性、情報提供力などにあり、スプレッドやスワップポイントにそれほどの魅力があるわけではありませんので、必要以上のキャンペーンは提供しない方針なのかもしれません。

従って、キャンペーン狙いで口座開設を検討する場合には同社は不向きだと考えてよいでしょう。

キャンペーンの詳細はこちら(公式サイト)

スプレッド

FXプライムbyGMOの主要通貨ペアの標準スプレッドは以下のようになります。

ドル/円
ユーロ/円
豪ドル/円
ポンド/円
0.6銭
1.3銭
1.3銭
1.8銭
カナダドル/円
スイスフラン/円
南アランド/円
NZドル/円
1.7銭
4.0銭
3.0銭
2.0銭
ユーロ/ドル
ポンド/ドル
豪ドル/ドル
NZドル/ドル
1.0pips
3.0pips
3.0pips
3.0pips

※スプレッドは全て原則固定

いずれも海外FX会社などと比べると狭いものとなりますが、国内FXとしてはトップクラスの狭さというわけではありません。

【FXプライム byGMO】
ドル円:0.6銭
ユーロ円:1.3銭
豪ドル円:1.3銭
ポンド円:1.8銭
【GMOクリック証券】
ドル円:0.3銭
ユーロ円:0.5銭
豪ドル円:0.7銭
ポンド円:1.0銭
※全て原則固定

デイトレードやスキャンピングのように、スプレッドも重要なコストとして考えられるような取引手法の場合には、FXプライムbyGMOは口座開設の選択肢から外れることになります。

ただし、FXトレードの上級者になるとスプレッドの差よりも約定力や安全性を重視するようになります。

スプレッドの詳細はこちら(公式サイト)

スワップポイント

FXプライムbyGMOのスワップポイントは、他社と比較して標準的なものとなっています。(いずれも買いスワップポイント)

ドル円:33円前後
ユーロ円:−18円前後
ポンド円:5円前後
豪ドル円:32円前後
ニュージーランドドル円:38円前後
南アフリカランド円:12円前後
トルコリラ円:105円前後

スワップポイントは毎日変動しますが、買いスワップと売りスワップには15~20円の開きがあり、この差は同社の収益ということになります。

アフリカランドやトルコリラなどの高スワップ通貨の取り扱いもありますが、スワップポイント自体は標準的なものですので、スワップ狙いのトレードに向いているわけではありません。

約定力

レバレッジ規制やDD方式など日本独自の形態となっている国内FX会社にとっては、スプレッドの狭さや口座開設キャンペーンにばかり目が行きがちですが、FX会社にとって重要なのは信頼性と約定力です。

スプレッドやキャンペーンが同業他社に比べると多少見劣りのするFXプライムbyGMOの評価が高いのは、この2つを兼ね備えているからです。

まず、約定力については100%実現させていますので、原則として約定拒否はないと考えてよいでしょう。

ただし、スリッページは発生しますし、ストリーミング注文もできませんので、必ず希望の価格で約定できるわけではありません。

また、以前にはNDD方式に対応した直トレサービスを提供していましたが、残念ながら廃止されてしまいました。

とは言うものの、国内トップクラスの約定力の高さと9年間サーバーダウンしていない安定性に定評のあるこの会社が真価を発揮するのは、価格が大きく変動する荒れた相場の時であると言えるでしょう。

情報力

情報提供力についても、FXプライムbyGMOは国内トップクラスといってよいでしょう。

特に、初心者の方や長くトレードをやっているがなかなか継続して利益が出ない人に役立つような、FXをどう勉強すればよいのかというコンテンツが揃っています。

著名アナリストによる毎日の動画サービスなどが提供されており、ストラテジーやトレードプランを作るのに参考になる情報が満載です。

オンラインセミナーの評価も高く、人気講師により定期的に開催されます。

このオンラインセミナーは、ライブの場合にはチャットで直接質問することができますし、過去分をオンデマンドでいつでも視聴することもできます。

また、オンラインセミナーは口座所有者以外でも参加することが可能となっていますので、口座開設を検討する際にはぜひ利用しておきたいサービスです。

このようなFXプライムbyGMOの卓越した情報提供力は、同社の口座開設者の約63%(同社調べ)がFX初心者という事実に表れています。

FX会社の場合、情報提供については必要最低限にして他のサービスを充実させるところと、FXプライムbyGMOのように手厚い情報提供を行うところに分かれます。

どちらが良いかは、投資家次第ということになるのですが、得てしてFX中上級者の場合には情報は必要ないのでスプレッドを少しでも狭くしてほしいという人が多いのもまた事実です。

このような投資家の場合にはFXプライムbyGMOは向いてないかもしれません。

デモトレード

FXプライムbyGMOでは、本番と限りなく近い環境でトレードできるデモトレードが提供されています。

ただし、利用できるのは申請後の1か月間だけで、仮想資金500万円でのスタートも新規注文可能残が1000円を割ってしまっても利用できなくなります。

さらに、スマホアプリでは利用することができないなどの制約があります。

これらの制限があるため、トレードスタイルを確立するために利用するというよりは、トレードになれるために利用するというデモトレードと考えておいたほうが良いでしょう。

他社のデモトレードには、長期間利用でき、残高がマイナスになってもリセットして利用できるものなどがありますので、真剣にデモトレードを利用したいのであればそちらのほうがおすすめとなります。

取引時間

FXプライムbyGMOの取引時間は、取引休止期間とメンテナンス時間を除く以下の時間となります。

冬時間適用時
11月第1日曜日~3月第2日曜日
月曜日の午前7時〜土曜日の7時まで
夏時間適用時(サマータイム)
3月第2日曜日~11月第1日曜日
月曜日の午前7時〜土曜日の6時で

取引休止期間とは、日本時間の土曜日早朝から翌月曜日早朝(オセ アニア時間で実際に 取引開始される時間)までの外国為替取引市場が休場している時間帯のことです。

ただし、取引休止期間であっても注文受付は成行き注文以外は24時間可能となります。例外として、日本時間月曜日7時前の30分は注文の受付ができません。

また、ニューヨーク時間の取引終了後の10~15分間は日時処理のために注文受付ができなくなります。取引時間については、他社とそれほどの差はないと考えてよいでしょう。

出入金

FXプライムbyGMOの入金方法には、ネット入金24と振込入金の2つの方法があります。

ネット入金24とは、他社のクイック入金と同じでインターネットバンキングを利用したリアルタイムでの入金方法です。

ネット入金24の場合には振込手数料は無料となりますが、通常の振込入金の場合には振込手数料は顧客負担となりますので注意が必要です。

今では、FX会社のリアルタイム入金は当たり前という状況になっていますが、ネット入金24の場合には他のクイック入金と比較すると提携先の銀行が非常に少ないというデメリットがあります。

クイック入金の場合には、pay-easyというサービスを利用して、インターネットバンキングさえ利用していれば、国内ほとんどの金融機関でリアルタイム入金サービスを受けることができます。

これに比べると、ネット入金24の場合には、利用可能な銀行が10行となります。10行とも大手銀行となりますが、地方銀行のみしか利用していない場合には利用できないことになります。

出金については、当日中に出金申請することで翌々銀行営業日が出金予定日となります。原則としては、当日の14時59分までに出金依頼すれば翌営業日に、15時から23時59分の出金依頼の場合に翌々営業日となります。

ロスカット

FXプライムbyGMOでは、ロスカットは証拠金維持率が50%以下になった場合に執行されます。

相場の急変時などでは、損失額が証拠金以上になることもあります。

また、ニューヨーク時間クローズの時点で証拠金維持率が100%を下回っている場合には追加証拠金が発生します。

この場合には、その後の日本時間午前0時までに証拠金不足額が解消されていない場合には未決済ポジションが強制決済されることになります。

注意点として、日本時間午前0時までに相場が反転して、時価評価額が使用中補償金を上回ったとしても証拠金不足額が解消されたことにはなりません。

つまり、必ず入金かポジション決済が必要ということになります。

いずれにせよ、国内FX会社の場合には各社ともロスカットや追加証拠金がありますので、証拠金維持率に余裕をもってトレードするようにしたいものです。

また、損切りルールを徹底することで、ロスカットや追加証拠金から逃れることができます。

逆に言うと、ロスカットや追加証拠金が発生するようでは、自分のトレードスタイルが確立していないということにもなります。

口座開設について

口座開設は、FX会社各社とも非常に力を入れている分野であり、スピーディーに対応されていますが、FXプライムbyGMOでも同様の対応がなされています。

各社とも同じような口座開設方法が提供されていますが、まず、FX会社ホームページから口座開設の申し込みを行います。

申し込みが完了すると一定の審査が行われ、審査通過後に本人確認書類をアップロードして口座開設となり、早ければ翌営業日には簡易書留郵便(転送不要)でIDとPWが郵送されてきます。

審査については、カードローンやクレジットカードの際の審査のように厳しいものではありませんが、年齢、職業、その他の状況によっては審査が通らないことも稀にあります。

実は、FXプライムbyGMOの場合には、若干ですが他社と比べると口座開設時の審査が厳しいという評判があります。ただし、それほど大きな差があるわけではないでしょう。

以前には、商品先物取引の世界では、対面営業ということもあり、高齢者などの社会的な弱者の損失に対しては問題となるようなこともありましたが、ネット中心になってからはそのようなこともほぼなくなってきました。

従って、常識の範囲内での申し込みであれば審査通過するケースがほとんどとなります。

最近では、FXといえば、定年退職者や主婦、学生でも気軽に口座開設できる状況となっていますので、確認事項などをしっかりと見ておけば問題はないでしょう。

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