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南アフリカランドのスワップポイント運用方法を初心者向けに解説

この記事では、高金利通貨と呼ばれる「南アフリカランド」を利用したスワップポイントの運用方法をわかりやすくご説明します!

執筆者

鹿内武蔵

FXライター

鹿内武蔵

SHIKAUCHI MUSASHI

この記事のまとめ

  • スワップポイントを利用した取引方法は「サヤどり」と「ドルコスト平均法」の2種類がある
  • 「サヤどり」のメリットは為替差損に対してリスクヘッジできること
  • 「ドルコスト平均法」のメリットはスワップのリターンが大きく、レート変動の影響を分散できること
  • 「サヤどり」のための代表的なFX会社の組み合わせはGMOで買い、SBI FXトレードかFXプライムbyGMOで売る

目次

スワップポイント狙いなら、なぜ南アフリカランドがいいの?

そもそもスワップポイントって何?

スワップポイントとは、FX取引を行ったときに発生する通貨ペア間(例えば、米ドル円だったら米ドルと日本円)の金利差調整分のことです。

FXは、異なる2つの国の通貨を交換する取引なので、このときそれぞれの政策金利も交換することになります。しかし、各国の政策金利は異なるため、その差額を調整する必要があり、このような仕組みがあります。

スワップポイントは、原則、高金利の通貨を買って低金利の通貨を売ることによってその差額分を受け取ることができます(逆に、高金利の通貨を売って低金利の通貨を買うとその差額分を支払うことになるので注意)

スワップポイントは毎日付与されるので、小さな利益をコツコツと積み重ねたいという方に向いているでしょう。

ただし、為替の値動きによって通貨の価値自体が下がってしまった場合、スワップポイントで得た利益以上の損失が生じる可能性もあるので要注意。今後の値動きについて、長期的な見通しも必要です。

スワップポイントはこつこつ貯まる

なぜ南アフリカランドは政策金利が高いのか?

高金利の通貨を買い、低金利の通貨を売ることでスワップポイントを得ることができますが、なかでも南アフリカランドは高金利通貨として有名です。

南アフリカランドが高金利である理由は、他の新興国と同様に外貨を集めたい背景があるからです。

一般的にお金は政策金利が高いところに流れます。ですから、政策金利を高くすることで自国の通貨を魅力的にし、資金の流入を図っているのが南アフリカなど新興国の特徴です。

他の通貨ではトルコリラも高金利通貨として有名です。

しかし、まだまだカバー先の銀行(MUFGなどの邦銀や、シティバンクやゴールドマン・サックスなどの外銀)の提示スプレッドもワイドでさらに流動性もありません。

そのため、不測の事態でカバーができないことや顧客にプライスを提示できない(つまり取引できない)ことにもなりかねません。

日本との金利差は?狙うなら南アフリカランド円!

南アフリカランドは円より金利が高い

上述したように、スワップポイントとは2国間の金利差調整分です。

では、日本と南アフリカの政策金利をそれぞれ見ていきましょう。(以下、政策金利数値は2020年9月時点のもの)

日本の政策金利は・・・

日本の政策金利は―0.10%です

長らくデフレが続き、金融緩和を行っている日本はマイナス金利となっています。まだまだ出口戦略を語るには時期尚早という声も多く、このマイナス金利の状態はしばらく続く見通しです。

南アフリカの政策金利は・・・

南アフリカの政策金利は、なんと3.50%です

日本とは異なりインフレ圧力が強いのが南アフリカをはじめとする新興国です。そのため、インフレを抑える目的もあり、政策金利を高く設定しています。

日本と南アフリカの金利差は・・・

「3.50%―(―0.10%)=3.60%」が2国間の金利差となります

もちろんスワップポイントは金利差以外の経済情勢、その他の要因によっても変化はしてきます。

ただ、高金利の南アフリカランドと低金利の日本円の金利差はかなり大きく、その結果FX会社が提示するスワップポイントも高くなりやすいです。

スワップポイントを利用した南アフリカランドの運用方法は?

ここからは、「サヤどり」と「ドルコスト平均法」という運用方法についてご紹介します。

スワップポイントを狙ったもっとも単純な取引方法は、その通貨のポジションをもち続けること。ポジションをもっている間は毎日スワップポイントが入ってきます。

しかし、ポジションをもっているだけの状態だと、為替の変動による影響をもろに受けることになります。

せっかく毎日スワップポイントを得ていても、為替の変動によってそれよりも大きな損失を出してしまっていては、結果として損をしてしまいます。

スワップポイントのサヤどりとは?

サヤどり

受け取りスワップポイントが高い会社で買い、支払いスワップポイントが低い会社で売ることで(買いと売りの両方のポジションを持つことで)、為替の変動による損失は抑えつつ、スワップポイントの差益のみを受け取る方法を指します。

為替変動の影響は基本的には受けないため低リスクである一方、買いスワップポイントと売りスワップポイントの差益しか得られません。

サヤどりのやり方

まず同じタイミングで買い注文と売り注文を出す「両建て」が必要です。

為替がどんなふうに変動しても、買いポジションと売りポジションの両方をもっていますから、片方は含み益を出し、もう片方は含み損を出している状態となり、結果的に損失を相殺することができます

ですが、ただ両建てを行うだけではスワップポイントによる利益は確保できません。多くのFX会社におけるスワップポイントは、支払額の方が高め(「受取額<支払額」)になっているためです。

実はスワップポイントはFX会社によって異なります。

そのため受け取りスワップポイントの方が高く(「受取額>支払額」)となっている組み合わせでトレードをすれば、両建てをしつつスワップポイントをプラスにすることができます

サヤどりとは

1社で両建てを行った場合

A社で南アフリカランドを日本円で10万通貨購入(スワップポイントは110円/日)

A社で南アフリカランドを日本円で10万通貨売る(スワップポイントは-220円/日)

=-110円/日の損失

2社で両建てを行った場合

B社で南アフリカランドを日本円で10万通貨購入(スワップポイントは110円/日)

A社で南アフリカランドを日本円で10万通貨売る(スワップポイントは-50円/日)

=60円/日のスワップポイント

このように、複数の会社を利用する両建てによって損失を抑えつつ、スワップポイントの差益のみを少しずつ着実に得ようというのがサヤどりです。

ちなみにFX会社によってスワップポイントが異なる理由は、FX会社のカバー先との関係性や、銀行との交渉力、顧客をひきつけるためのマーケティング力などが挙げられます。

特に南アフリカランドのような高金利通貨の場合は、新規顧客獲得のため一定のマーケティング費用として赤字覚悟でより高いスワップポイントを提示することがあります

サヤどりのメリット

  • 為替の変動によるリスクを2つの口座で相殺できる

スワップポイントだけを得るために、同じ量の買いと売りを同時に行うので、相場がどちらに進んでも損失が相殺されます。

サヤどりのデメリット

  • 一定期間ごとに、それぞれの口座の証拠金調整が必要になる
  • 片方では支払い続けるため、受け取ったスワップを一定額振り込まないと、証拠金維持率を保てない

一見デメリットのないトレード方法に見えるサヤどりですが、いくつか注意しなくてはいけないポイントもあります。

当然ですが、買いと売りの2つのポジションを同時にもつことになるため、通常の取引の2倍以上の資金が必要となります。

そして、両建てをするということは、含み益も相殺してしまうということです。たとえ自分の予想どおりに相場が動くような場面があっても、片方の口座の利益が、もう片方の口座の損失に相殺されてしまいます。

サヤどりをする際の注意点

  • スワップポイントの変動により「受取額>支払額」ではなくなる可能性がある
  • 相場変動によるロスカットで両建てが解消される可能性がある

忘れてはならないのは、スワップポイントは各国の政策金利やFX会社の都合により変動の可能性があるということです。

「受取額>支払額」という関係が崩れてしまった場合には損失を出すばかりですから、そうならないよう定期的にチェックするようにしましょう。

また、ロスカットにも注意しなくてはいけません

レバレッジをかけすぎた状態などで、自身の為替予想に反して相場が大きく変動すると片方のポジションにだけロスカットや追加保証金がかかることがあります

そうなると両建てが解消されてしまいますから、そのまま放置していると、損失が拡大する恐れがあります。

そういった事態を防ぐために、大幅な為替変動に備えて十分な資金を入れる、また指値注文でロスカットが起こった際にもう片方のポジションも決済されるようにしておく必要があります。

サヤどりの参考例を実際に計算してみた!

ここでは、スワップポイントの支払額が少ない会社をA社受取額の高い会社をB社として計算してみます。。

A社の南アフリカランドのスワップポイントの支払額は、10万通貨あたり-90円

B社の南アフリカランドのスワップポイントの受取額は、10万通貨あたり130円だったとします。

この2社でさやどりをした場合は、「受取額(130円)>支払額(90円)」となります。

得られる額を計算してみると以下のようになります。

  • 1日に受け取れる額:130円-90円=40円
  • 年間で受け取れる額:40円×365日=14,600円

準備にかかるコストは?

1ランド=7.8円とすると10万通貨の取引には78万円必要となり、サヤどりの場合、買いと売り両方のポジションをもつことになるので156万円が必要です。

ただ、FXはレバレッジがかけられます。

  • レバレッジ2倍→10万通貨あたり390,000円なので...
    必要金額は390,000円×2=780,000円
  • レバレッジ10倍→10万通貨あたり78,000円なので...
    必要金額は78,000円×2=156,000円

つまり、780,000円で年間14,600円分のスワップポイントを得ることが理論上可能です。

ただ、実際にはロスカットや追加証拠金などを考慮する必要があるのでレート変動に耐えられるバッファ(余裕資金)をもたせておくことが必要です

ボリンジャーバンドというテクニカル分析を用いた2016~2018年の期間での平均変動率は23.24%でした。

よって、最大でこのくらいの変動があることを念頭に各自バッファを決める必要があります。

サヤどりの候補になるFX会社はここ!

サヤどりでは、スワップポイントの受取額と支払額の差額が大きいほど、有利と言えます。

2020年9月時点で、スワップポイントの受取額が大きいFX会社で代表的なのはFXプライムbyGMOです。

一方、スワップポイントの支払額が小さいFX会社で代表的なのはSBI FXトレードとFXプライムbyGMOです

会社 受取額/月 支払額/月

GMOクリック証券のロゴ公式HPはこちら

+1951 -2972

SBIFXのロゴ公式HPはこちら

+156 -185

FXプライムのロゴ公式HPはこちら

+220 -220

※1万通貨単位で取引した場合 ※ポイントは2020年8月1日〜2020年8月31日までの合計

 

ドルコスト平均法によるスワップ運用とは?

ドルコスト平均法

「一ヶ月に3万円買う」など一定期間における購入金額を決めて毎回その金額で取引すること。対象通貨が高いときには少なく、安いときには多く買い、その結果平均購入単価を下げる働きがある取引方法です。

保有ポジションを時間的に分散して、価格変動に対してのリスクヘッジを行うことがおもな目的です。

こちらは、価格が下がり続けると為替差損が大きくなっていくため、比較的ハイリスク・ハイリターンな取引方法です。

ドルコスト平均法の特徴は?

ドルコスト平均法は、数量ではなく、金額にフォーカスして買い増していく点に最大の特徴があります

ドルコスト平均法とは

例えば、南アフリカランド円を毎月1日に10万円分ずつ買っていくような方法です。

ドルコスト平均法のメリット

  • リターンが大きい
  • レート変動に対するリスクヘッジになる
  • 初期投資額が低く抑えられる

ドルコスト平均法で毎月一定額を購入することで、毎月の受け取りスワップポイントがその一定額分増えていくことになります。

サヤどりと比べ、買い取引だけなのでレート変動の損益がそのまま反映されます。結果的にレートが長期的に上昇に向かえばスワップポイントだけではなく為替差益も得ることができます。

また、南アフリカランドは新興国通貨ということもあり、一般的に相場の動きは激しいですが、ドルコスト平均法を使うと高いところでも低いところでもポジションが持てます。

買うポイントがたまたま安値ならいいですが、ピンポイントでそういった買い時のタイミングを狙うのはプロでも難しいこと。

ドルコスト平均法でトレードするポイントを分散すれば、「ものすごく高いときにたくさん買ってしまった」といった失敗を避けることができます。

つまり、マーケットの短期中期的な変動の影響を小さく抑えて投資ができます

ドルコスト平均法のデメリット

  • リスクが高くなる
  • 買うタイミングを分散するためそれまで現金(キャッシュ)を多く抱えることになる

サヤどりと異なり、ドルコスト平均法では南アフリカランド円を買うだけなので、レート変動に対してはヘッジができず、レートが下がると損失を被ることとなります。

また、一度に50万円分の南アフリカランド円を購入するのと、毎月10万円分の南アフリカランド円を購入するのでは、40万南アフリカランド円分の現金がすぐに投資に回されず、機会損失となってしまう恐れがあります。

ドルコスト平均法の仕組みについて

ドルコスト平均法は、毎月一定の決まった日に「一定の金額」の買い付けを行うことです。

例えば以下のように取引をしていきます。

  • 9月1日 10万円分の南アフリカランド円
  • 10月1日 10万円分の南アフリカランド円
  • 11月1日 10万円分の南アフリカランド円

大切なのは、数量を等分(10万南アフリカランド円)ではなく、金額を等分(10万円分)することです。

南アフリカランドはレート変動が激しいため、上昇時には少ししか買えなくても下落時にはより多くのポジションを買うことができます。

このように、時間をずらして購入することで高値でも安値でも買うことができます。

ただ、ロスカットや追加証拠金請求をされないように、一定の投資予定金額を入れておくようにしましょう。

さらに日々付与されるスワップポイントで買い増しを行っていけるようになれば複利効果を得ることもできます。

ドルコスト平均法の準備にかかるコストは?

では、具体的に「ドルコスト平均法」の具体例を見ていきましょう。

ドルコスト平均法の場合、サヤどりとは異なり単純にスワップポイントの受取額が重要になってきます。

付与されるスワップポイントは日々異なるので、各FX会社のスワップカレンダーをチェックし、受取額の高いFX会社をチェックしましょう。

次に、「準備にかかるコストはいくらか?」を実際のFX会社で見ていきましょう。

先ほどと同じくDMMFXを例に紹介します。

サヤどりの場合は、買いと売り両方のポジションをもつことになるので156万円が必要(南アフリカランド円のレートを7.8円と想定)でした。

しかし、ドルコスト平均法は、買いのみのポジションで済むので78万円で取引が可能です。

レバレッジをかけた場合も同様です。

  • レバレッジ10倍の場合→必要金額は10万通貨あたり78,000円(サヤどりの場合156,000円)
  • レバレッジ25倍の場合→必要金額は10万通貨あたり31,000円(サヤどりの場合62,000円)

ドルコスト平均法の場合もサヤどりと同じくロスカットや追加保証金に注意する必要があるので、実際はバッファ(余裕資金)をもたせることが必要です。

新興国通貨でスワップ運用するときの注意点は?新興国通貨の共通点を解明!

新興国通貨でスワップ運用するときには以下の2つの注意点があります。

  • 新興国通貨は価格変動が大きく、スワップポイント以上に為替差損が出る可能性がある
  • 流動性が低く、政治や社会情勢によって通貨が暴落するなどのリスクがある

2018年8月にも新興国通貨でスワップポイントが高いことで有名な通貨だったトルコリラが暴落し、過去最安値を更新しました。

単純にスワップポイントが高いという理由だけで取引を行うとスワップポイント以上にレート変動で大損をしてしまうこともあります。

そもそも新興国とは、先進国(日本やアメリカなど)と比較して急速に経済発展を続けており、高い成長の見通しがある諸国をいいます。

特に代表的なものが「BRICs」と呼ばれる、ブラジル、ロシア、インド、中国の4ヶ国です(ここに南アフリカランドを加えて5カ国とする場合もあります)。

他にも最近ではトルコのリラやメキシコのペソなどを導入するFX会社も増えてきました。

これら新興国通貨の共通点は先進国と比較して政策金利が高いこと

そのため、低金利である先進国(日本やスイスなど)との通貨ペアにおいては高スワップポイントが提供されることが多いです。

南アフリカランドと他の通貨の異なる点は?

南アフリカランドと他の新興国通貨の違いは?

南アフリカランドと他の新興国通貨との大きな違いは、リスク思考のFX投資家に選好される点です

スワップポイントの高さはトルコリラやメキシコペソには及びませんが、取引をするうえでの流動性は南アフリカランドの方が高いと言えます。

新興国の中でも、南アフリカはアフリカを代表する国として注目が集まっています。

特にサブサハラ・アフリカ地域(サハラ砂漠より南の地域)は、ラスト・フロンティアと呼ばれ、2030年代に総人口が中国やインドを抜くという予測もあります。

南アフリカは世界有数の資源国であり、金・プラチナ・ダイヤモンドなどの鉱物資源の産出量が豊富。

さらに、南アフリカでは徐々にサービス業の比率が高まっています。

長期的に見て非常に有望なマーケットとされています

ただし南アフリカランドの変動には、失業率、貿易収支などがかかわっています。これらの指標が大きく動いたときは、南アフリカランドのレートも大きく変動することがよくあります。

また、中国が最大の貿易相手国であるため中国の経済指標の結果もレートに影響を与え、財政赤字の大きさから財政リスクが顕在化しやすいという特徴があります。

リーマン・ショックやギリシャ危機など、世界的な信用問題が波及しやすいと言えます。

南アフリカランドの今後の見通しは?

南アフリカランド円は過去10年にわたって長期的な下落トレンドが続いています

2008年9月のリーマン・ショックで南アフリカランドが15円から7円台まで急落した後、12円台まで反発する局面もありました。

しかし2012年から2014年までは9~11円のレンジ相場で推移し、2015年に入ってからは、原油安などの影響で再び9円台割れとなっています。

さらに、その後も下落し2018年8月にはトルコリラの急落を受け、新興国通貨に波及し、7円台を推移しています。

インフレやストライキ、慢性的な電力不足などの問題で南アフリカ経済は停滞が続いておりこの下落トレンドが続く可能性もあります。

そういった場合、ドルコスト平均法で時間を分散して取引していく手法が有益と言えるでしょう

この記事の執筆者

鹿内武蔵

FXライター

鹿内武蔵

SHIKAUCHI MUSASHI

略歴

国内唯一の月刊FX情報誌、FX攻略.comの元副編集長として、2008年の創刊時より取材・編集・執筆に携わる。 多くの勝ち組トレーダーや証券会社を取材してきた経験を活かし、FXが国民的投資になることを目標に活動中。各種メディアでの執筆の他、トレーダーとしてFXの運用も行っている。 →エフプロ執筆者・監修者一覧

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