FX会社比較
  • B!
  • twitter
  • facebook

YJFX!

「YJFX!がどんなFXサービスなのか気になる」今回はそんな方に向け、YJFX!を利用するメリットやデメリットについて、業界の裏側にも触れながら紹介していきます。

YJFX!の簡単な紹介

YJFX!はワイジェイFX株式会社が運営するFXサービスです。ワイジェイFXは、あのヤフー株式会社のグループ会社です。業界トップクラスのFX会社です。もともとワイジェイFXはサイバーエージェントのグループ会社でサイバーエージェントFXという会社でしたが、買収により現在の形となりました。

会社概要

社名
SBIFXトレードの信託保全
資本金
4億9,000万円
信託保全
三井住友銀行、みずほ信託銀行
口座数
31万
取引高の業界内順位
3、4位

長所(メリット)

まず、親会社がヤフーであるという安心感が挙げられます。ヤフーならではの特徴を活かしたサービスも今後リリースされることが予想されます。現在では、ヤフーIDでログインできるサービスなどもすでに行っています。

また、YJFX!のメリットはなんといってもスマホアプリ「Cymo(サイモ)」が使いやすいことです。多くのFXトレーダーが「スマホで取引をするならYJFX!が一番いい」と声を揃えていいます。FXは24時間動いており、チャンスの時にパソコンの前にいるとは限りません。そんななかでもスマホに使い勝手の良い取引ツールがいつでも準備できるというのは大きなメリットです。ちなみに、メイン口座がYJFX!でなく、他のFX会社を使っているのにも関わらず、外出先のレートチェックやニュースチェックなどはCymo(サイモ)で行うという方までいます。そのくらいFX業界のスマホアプリではYJFX!が圧倒的な地位を築いています。つまり、このCymoを利用するためだけでもYJFX!!の口座を開く価値は十分あるということです。

またYJFX!は「現受(げんうけ)」という円を外貨に両替するサービスを行っています。例えば、海外旅行などで外貨が必要な場合に銀行や空港等よりも圧倒的に良いレート(ドル円が0.3銭)で両替をすることができます。こういったサービスを行っているFX会社は実はそこまで多くないので「外貨としてほしい」という方はぜひ検討してみて下さい。ちなみに、YJFX!の最小取引単位が1,000通貨単位なので、両替を行えるのも1,000通貨単位からとなっています。さらに「現渡(げんわたし)」という外貨を円に両替するサービスも行っており、「海外旅行で大量の外貨が余ってしまったがなるべく良いレートで円に戻したい」という方には最適です。ちなみに、南アフリカランド、人民元については「現受」「現渡」を行っていませんので注意が必要です。

さらに、YJFX!は、C-NEXというインターバンク直結のFXサービスも提供しています。C-NEXはNDD(Non Dealing Desk)というディーラーを介さずに方式を使ったFXです。このNDDの最大のメリットは、一般のFX会社が採用している相対取引(OTC)とは違い、一度に大量の注文をすることができることです。業界のウラ話ですが、これは、ディーリングデスクを介さず直接マーケットにつなぐのでカバー負けの心配がないことが理由です。ただ、一点デメリットは、CURRENEX(カリネックス)というところからのレートに手数料分のスプレッドを載せるので相対取引よりもシビアにスプレッドがワイドになることが多いことです。
OTCのディーリングデスクもこういった日々変動するスプレッドを相手にカバー取引をしているため、昨今の過当なスプレッド競争(ドル円0.3銭原則固定)などは収益を悪化させる芳しくない状況です。本当はスプレッドを流動的にしたいのだが、そういったことを行うと顧客が他社へ流れてしまうので仕方がなく「原則固定」を謳っているところが多いのが現状です。

さらに、2016年11月、YJFX!はヤフーのビッグデータを活用した投資信託「Yjamプラス!」をスタートさせます。Yjamプラス!は、国内外の金融商品取引所に上場している株式を主要投資対象とし、中長期的な信託財産の成長を目指したファンド。こちらも唯一の金融会社であるYJFX!がヤフーグループの中心となって動き出しており、こういったサービスに力を入れ始めているのも特徴です。
こういった投資信託を売るということなので、総合的にFXのみならず証券会社としても動き出すのではないかと業界内で言われています。

短所(デメリット)

次にYJFX!のデメリットについて。実は、YJFX!はトータルで使い勝手がよくこれといったデメリットはありません。以前は1,000通貨の取引に手数料がかかっていたというデメリットがあったのですが、これも無料化されました。また、顧客の声に耳を傾ける姿勢を持っており、次々にサービスの改善を行っている勢いのある会社です。カスタマーサービス部が顧客の声を他部署にしっかり届けるフローを持っています。
(参考サイト:http://www.YJFX!.jp/voc/)

唯一の懸念点は、以前2016年1月に大規模な情報漏洩問題を起こした点です。これは、元従業員が顧客情報18万件超および営業秘密を無断で社外に持ち出したというケースで、元従業員側に過失があるのですが、そもそも持ち出せるという管理体制が問題でした。今後はそういったことがないよう願いますが、過去にそういった事件を起こしているということは注意をする必要があります。
(参考サイト:http://www.YJFX!.jp/gaikaex/news/015058.html)

顧客の情報を扱う金融機関である以上この点は徹底すべきところです。親会社のヤフージャパンも2013年に最大2200万件のID情報と、148.6万人分のパスワードが不正に流出した可能性があると発表しており、社全体としての管理体制が問われています。

通貨ペア別スプレッドとスワップ金利について

YJFX!の主要通貨ペアの標準スプレッドは以下です。

ドル円
ユーロ円
豪ドル円
ポンド円
0.3
0.7
0.8
1.2

ドル円は業界トップクラスのスプレッドです。ただ、その他マイナー通貨に関してはトップクラスとまではいえません。主要通貨を主に取引した方には向いているFX会社と言えます。ちなみに、午前9時~翌午前3時までが原則固定です。それ以外の時間帯は、例えばドル円は0.4で提示しています。スプレッドは原則固定ですが、早朝や重要経済指標発表時などにはワイドになることがあります。

スワップポイントについて。
YJFX!の主要通貨の買いスワップポイントを一例に挙げると、

ドル円
豪ドル円
南アフリカランド円
20円前後
40円前後
130円前後

FX業界の標準的な水準といえます。豪ドル円や南アフリカランド円などの高金利通貨のスワップポイントをもっと高めに出しているところもあるので長期のスワップポイント狙いの取引の方にはそんなに有利とも言えません。(1万通貨単位。南アフリカランドは10万通貨単位。)

ツールについて紹介と長所短所、デバイス対応

YJFX!が提供する取引ツールについて紹介をしていきます。

ブラウザ版取引画面

多くの顧客がパソコンで使用するベーシックな取引画面です。インストールの必要がなく、ブラウザ上でIDとパスワードを入力するだけで取引を開始することができます。ボタン配置も迷うことなく、使い勝手の良いツールです。また、ワンタッチ注文という画面は、かなり素早く売買注文ができるためスキャルピング取引にも便利です。チャート機能「Exチャート」も必要な機能はすべて揃っており使い勝手の良いチャートです。テクニカル分析の種類も多く、スパンモデルやスーパーボリンジャーなどの最近人気のテクニカル分析も続々追加しています。テクニカル分析のパラメーターも自由に変更することができます。さらに、CSVで過去の4本値もダウンロードできるのでデータ分析をしたい方にもおすすめです。

Cymo NEXT

Cymo NEXTは、インストールするタイプの取引ツールです。Adobe AIRを使って動いており、WindowsはもちろんMacにも対応しています。余談ですが、もともと「Cymo」というのはヤフーに買収される前の親会社サイバーエージェント「CyberAgent」の頭文字をもじったものが起源です。自動利食い損切りや、指値テープによるクイック指値注文等バラエティーに富んだ注文が視覚的に素早く行えるのがメリットです。パソコンがある状態で、このツールを使いこなせればかなり取引の幅が広がる便利なツールです。

Desktop Cymo

こちらもインストールして使用するタイプの取引ツールです。同じくインストールタイプのCymo Nextと比較して画面は小ぶりです。パソコン上で他の作業をしている時に気軽にレートチェックやニュース、そして実際の売買を行いたいという方向けの取引ツールになります。邪魔にならないサイズなので常にパソコンに表示させることができ、便利なツールです。

MT4チャート

YJFX!は、MT4チャートの利用もできます。MT4とは、ロシアのMetaQuotesSoftware社が開発した「MetaTrader4」のことで世界的には一般的な取引ツールです。カスタマイズがかなり自由にでき、自動売買や独自のカスタムインジケーター開発利用することで幅広いチャート分析が可能です。ただ、YJFX!のMT4チャートはチャート機能のみで実際の売買注文は上記いずれかのツールでしか行うことはできません。以前は売買注文もすることができた(スプレッドはさらに乗せてレート配信していました)のですが、出来高が少なく採算が合わないため撤退した過去があります。それでもMT4のチャートは根強いファンがいるのでチャート機能だけのサービスとして提供しています。

アプリについて紹介と長所短所、デバイス対応

前述しましたが、YJFX!は、スマホアプリの使い勝手が良いと評判です。スマホアプリ「Cymo」はiPhoneとAndroidにそれぞれ対応しています。他のFX会社と比べてもサイバーエージェントの名残を感じさせる高いデザイン力を有したアプリで、さらに使い勝手もよく、初心者でもこのアプリを使えばパソコンいらずのストレスフリーな取引が可能となります。特にワンタッチ注文はチャートを見ながら売買を行うこともでき、パソコンいらずの取引が可能となっています。チャートも見やすいのが特徴です。また、テクニカル分析も主要なものが揃っておりパラメーターの変更も可能です。多くのFX会社では、スマホアプリでもテクニカル分析が行えるのですがパラメーターの変更ができないところが多いのでこの点メリットと言えます。

ただ、難点は利用できるテクニカル分析が少ないこと。他のFX会社と同様、主要なものしか表示できず、パソコンでみる「Exチャート」と比較すると使えるテクニカル分析はかなり少なくなってしまいます。それでも、一般的なテクニカル分析しか使わないという方には十分な機能であり、取引をしやすい優良アプリです。

取引時間について

取引時間は日本時間の月曜日午前7:00から土曜日午前6:50(サマータイム適用時は日本時間土曜日午前5:50まで)となっています。ただし、午前6:55から7:00(サマータイム適用時は午前5:55から6:00)はメンテナンスの為取引ができません。他のFX会社は10分や15分というメンテナンス時間を設けるところも多いので、YJFX!は比較的短時間ですぐ取引再開できるのがメリットと言えます。

出入金について

まず、出金について。
出金については、リアルタイム出金、通常出金の2種類の出金があります。

リアルタイム出金

平日8:50から14:30(オンタイム)の間に出金依頼した場合、原則即時に出金口座へ出金されるサービスです。「儲けたお金をすぐに使いたい」という方はその日のうちに利益を受け取れるのでメリットといえます。また、急にお金が必要になった場合もリアルタイム出金だと便利といえます。このリアルタイム出金は300万円以内という制限があるので注意が必要です。

通常出金

次に入金について。
クイック入金サービスと振込入金の2種類があります。

クイック入金サービス

提携金融機関でインターネットバンキングの契約をされている方が利用できるオンラインでの入金方法です。この方法を使えば24時間即時に取引口座に反映され、また振込手数料もかからないので大変便利です。現在こういった入金サービスは多くのFX会社が行っているので、そのサービスがあるだけでは差別化とはなりません。ただ、他のFX会社が300をこえる金融機関と提携しているのに対して、YJFX!は現在9行のみの対応です。この点、地方銀行など比較的マイナーな銀行をメインバンクにしている方にとっては通常入金しか手段がなく不便かもしれません。

振込入金

こちらは通常の振込の方法です。口座を開設すると自身の振込用口座が設定されるのでそこに振り込めば取引口座に反映されます。クイック入金とは異なりどの銀行からでも振込を行うことが可能ですが金融機関所定の振込手数料がかかります。ちなみに、2,000円以上から1円単位での入金が可能です。さらに、YJFX!の特徴的な点として、外貨での入金が可能な点が挙げられます。外貨を多く保有している方にとって、こういったサービスを利用できるのは大きなメリットです。外貨を入金したあと、それを証拠金にして(日本円に換算して)FXをすることが可能です。こういったサービスは他のFX会社ではあまり行っていません。

デモトレードについて

YJFX!には、デモトレードのサービスがあります。メールアドレスとパスワードを設定して、10万円から1億円の範囲で仮想資産を設定し取引を行うことができます。費用は無料です。一つのIDで、ブラウザ版取引画面やDesktopCymo、さらにスマホアプリやタブレットでも取引が可能です。ただ、Cymo NEXTだけはデモトレードができません。

デモトレードは操作方法などを覚えるのに便利ですが、実際の約定の仕方などが本来のシステムとは異なっているので注意しましょう。内部の情報ですが、FX会社はシステムによっては急激に上昇(ワンティックで数ポイント)すると一時的に注文が入らなくなる仕様になっていることもありますが、デモの場合はそういった場合でも約定してしまいます。約定力の違いがパフォーマンスに影響することも多くあるので、デモの結果を鵜呑みして過信しないよう注意が必要です。

ロスカットについて

ロスカットは、証拠金維持率が50%を下回った場合です。多くのFX会社と同じレベルだと言えます。厳密には、システムが検知した時点なので、一瞬だけ50%を下回ってもロスカットされないこともあります。ちなみに、証拠金維持率とは、有効証拠金額を取引証拠金で割ったものになります。

取引機能について(通貨単位、レバレッジ、注文機能、自動売買、バイナリーオプションなど)

通貨単位は1,000通貨単位から取引が可能です。10,000通貨単位でしか取引できないFX会社も多いので、YJFX!は少額で取引が可能であると言えます。以前はYJFX!は1,000通貨の場合別途手数料をとっていたのですが、顧客サービスの一環として無料かしました。FXの業界内部の話ですが、1,000通貨単位でしか取引をしない顧客は出来高に貢献するといえずあまり重要視しない風潮がありますが、昨今口座数も業界で競うことも多くなったため取り込みの一環として小口顧客へのサービスも厚くなってきています。

次にレバレッジについて。
個人口座は25倍。法人口座は100倍となっています。

注文機能は以下の8つです。
それが、リアルタイム注文、マーケット注文、ワンタッチ注文、通貨毎全決済注文、ワンタッチ全決済注文、全決済注文、リーブオーダー(指値、逆指値、IFD、OCO、IFO)、トレール注文です。注文機能はいずれも一般的なもので、必要十分な機能を備えているといえます。

最後にバイナリーオプションについて。
YJFX!では、「オプトレ」というバイナリーオプションのサービスを提供しています。「オプトレ」は一般的なラダーオプションの他にレンジオプションというサービスも行っています。レンジオプションとは、目標となる幅(レンジ)内にレートが入るか入らない(イン・アウト)を予測するバイナリーオプションです。2014年にGMOクリックの外為オプションがレンジオプションの取引を終了するなか、YJFX!ではそのサービスを依然提供しています。FXのウラ話ですが、GMOクリックはこのレンジオプションでかなりの損失を出して撤退したという過去があります。こういった他社ではもうできないサービスをでき取引の幅が広がるのでバイナリーオプションを行いたい方にはメリットです。さらにスマホのアプリでも気軽にできるので、いつでもどこでもバイナリーオプションを行いたい方にも向いています。

無料セミナーについて

大手の中でも比較的マーケット情報の提供に積極的です。有名な講師陣をむかえて、オンラインでの無料セミナーも多く行っております。特に雇用統計や重要イベント前などのセミナーは人気で、ためになるマーケット情報を多く仕入れることができると評判です。また、現役ディーラーがブログで情報を更新しています。あまり会社のFXディーラーが公に情報を発信する会社がないので、こちらも珍しい取り組みです。オープンに情報を提供していこうという姿勢が見られます。

口座開設について(日数、審査条件、マイナンバーなど)

YJFX!は最短即日で口座開設をすることが可能です。口座開設をしたあと、IDやパスワードが記載された書類が郵送されるので、実際に取引をスタートさせるのは口座開設完了後最短で翌営業日となります。口座申込みの方法は、ウェブ上の申込みページで記入と本人確認書類(運転免許証や健康保険証など)とマイナンバー確認書類の画像をアップロードするのみで完了します。早ければ5分から10分で完了します。また、本人確認書類やマイナンバー確認書類は、電子メール、郵送、FAXでも送ることができます。ちなみに、マイナンバー確認書類の提出は現在どのFX会社でも必須となっています。

審査条件は詳細は公表されていませんが、学生や主婦などでも審査に通っているのでそこまで厳しくないです。また、審査にあたって勤務先などに確認電話が行くことも通常のフローではありません。

キャンペーンについて

YJFX!は、さまざまなキャンペーンを常に積極的に行っています。口座開設キャンペーンはもちろん、取引に応じてTポイントが貯まるという珍しいキャンペーンも行っています。口座開設時はもちろん、口座開設後もこういったさまざまなおトクなキャンペーンを積極的に行っているのは長くFX取引をしていきたいという方には大きなメリットです。
親会社がヤフーなので、今後もヤフーと連携したキャンペーンも期待できます。

まとめ

YJFX!はヤフーを親会社に持つ、FX業界でも代表的なFX会社です。特にスマホアプリの使い勝手が良く、初心者から上級者までいつでもどこでも取引チャンスがあるときにトレードをしたいという方に向いています。デモでもスマホアプリの一部機能を使えますが、口座を開設すれば、スマホアプリの全機能をいつでも使うことができます。口座開設手数料や維持手数料などは無料です。おトクなキャンペーンも行っておりますので気になった方はぜひこの機会に口座を開設してみて下さい。

【YJFX!】トレードで利益が出せてキャッシュバックキャンペーンのキャッシュバックもうけられました

34歳 会社員  バイナリーオプション歴3年12ヵ月 FX企業のキャンペーン比較サイトで上位に入っていたので 数年前からFXの取引はみんなのFXを使っていますが、サブ口座が色々と欲しかったのとキャンペーン目的で他の口座も…

続きを読む

【YJFX!】自分の投資スタイルを活かせる環境でコツコツ勉強を続け、勝率を上げることができました

42歳 洋服店(自営業)店長  バイナリーオプション歴7年2か月 取引通貨量の上限がない会社だったので、増えた資産を運用するのに最適だと思いました。 洋服の店を自営する傍ら、趣味と副業を兼ねてFX取引を始めました。最初は…

続きを読む

【YJFX!】リスクを避けても多くの利益を出せました!

68歳 無職  バイナリーオプション歴2年7ヶ月 パソコンが苦手でも簡単に口座開設できました 定年して年金暮らしになった時に、生活はできても年金だけでは娯楽に費やせるお金がない事から何かしらの収入源を確保しようとしていま…

続きを読む

【外為ジャパン、SBI FX、YJFX!、外為オンライン】自分のような初心者でも、たった1週間で10%も利益が発生します!!!

23歳 会社員  バイナリーオプション歴2年3か月 キャンペーンのキャッシュバック報酬が魅力的であり、初心者でも達成しやすい条件だったから。 まず、FXの会社を選びでは、とにかく右も左もわからない初心者ということもあって…

続きを読む

【YJFX!】スマホで使うアプリは、かなり使いやすいです

35歳会社員 FX取引歴2年4ヵ月 ヤフーグループのFX業種ですので、信頼できると思いました ネットなどで、「ツールが使いにくい」とか「システムが不安定」だの酷評の意見もありましたが、私が口座を作った時は大手のヤフーグル…

続きを読む

【YJFX!】初心者ですがしっかりと利益を出すことが出来ました

25歳フリーライター FX取引歴3年5ヶ月 カスタマーサポートセンターの対応がとても良かったからです YJFX!で口座開設をした最も大きな理由はカスタマーサポートセンターの対応がよかったからです。 開設にあたり料金などの…

続きを読む

【YJFX!】チャートも見やすくて、ここに決めてよかったです

34歳専業主婦 FX取引歴1年6ヶ月 Tポイントがおまけでついてくるからです FXをスタートするにあたって、たくさんのFX会社がある中YJFX!で口座を開設した理由は、Tポイントのキャッシュバックキャンペーン中だったから…

続きを読む

【YJFX!】初心者でも安心して取引できます。利益につながるのは正しい情報です。

25歳会社員 FX取引歴4年6ヵ月 スプレッドの大きさを何社か比較した結果YJFXにしました。 FXの口座を開設しようとした時にまず最初に見るのがスプレッドの広さだと思います。USD/JPYのスプレッドはどの会社も狭いの…

続きを読む

掲載会社一覧

GMOクリック証券

DMMFX

ヒロセ通商

  • SBIFXトレード
  • 外為ジャパン
  • インヴァスト証券
  • IGマーケッツ証券
  • 外為オンライン
  • マネーパートナーズ
  • FXプライム
  • YJFX!
  • フォレックス.com
  • バイナリーオプションなら みんなのFX
  • ひまわり証券
  • GMOクリック証券
  • DMMFX
  • ヒロセ通商
  • SBIFXトレード
  • 外為ジャパン
  • インヴァスト証券
  • IGマーケッツ証券
  • 外為オンライン
  • マネーパートナーズ
  • FXプライム
  • YJFX!
  • フォレックス.com
  • みんなのFX
  • ひまわり証券
ページトップ