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2016.11.21更新

FX自動売買

FX自動売買も始めたい!業者比較と取引スタイルを選ぶポイント2つ

自動売買ってプログラムが取引してくれて簡単そうだけど本当に稼げるのかな…?

「感情に左右されないから稼げる!」
「寝ている間に利益が出た!」
これらのセリフ、よく聞きませんか?

しかし、実際はストラテジーの選択や結果の確認など意外と手間がかかり難しいのも事実です。

記事のまとめ
    【初心者に自動売買FXが難しい理由】

  • 専門知識の浅い初心者にとって、最適なストラテジーを選択することは非常に困難!
  • ストラテジーとは、あらかじめ設定された売買プログラムのことで、相場状況を踏まえて正しいストラテジーを選ぶことが求められます。

自動売買は困難なことに加え、労力も意外とかかります。
取引の流れは以下の通りです。

自動売買の流れ

自分の選択がうまくいったかをチェックし、次回以降の取引に向けて再度ストラテジーを考える。
一連の取引を何度も行うのは、大変です。

ですが、インヴァスト証券のシストレ24なら業界初の「フルオート」機能により、収益率重視、リスク重視など取引目的に合わせて自分に合った設定を選ぶだけ!

インヴァスト証券のシストレ24の説明

その設定さえ済めば、後はストラテジー選択も状況に応じて最適なものを自動で選んでくれます。
つまり、初心者にも扱いやすいプログラムなのです!

【絶対にインヴァスト証券をオススメする5つの理由】
  • 1.安心!取引所FX預かり資産No.1 ※1
  • 2.選択型自動売買口座数No.1 ※2
  • 3.ストラテジー数世界No.1 ※2
  • 4.業界初!好調なストラテジーを自動入替してくれる機能で初心者も簡単!
  • 5.プログラムをカスタマイズ出来るから上級者も長く使える!

※1 2016年3月末 株式会社矢野経済研究所「2016年版 FX(外国為替証拠金取引)市場の動向と展望」
※2 2016年7月1日トレーデンシー社調べ

他社の自動売買との比較表

FX会社 プログラム名 自動ストラテジー
選択
特徴まとめ 詳細
インヴァスト証券 シストレ24 業界初の「フルオート」導入で
初心者にも安心
詳細
外為オンライン iサイクル注文 × 利益を細かく
積み上げていきたい人向け
詳細
YJFX! MT4 × MT4はチャート利用に限定されており
売買取引はすることができない
詳細
ストラテジー数世界第1

シストレ24のインヴァスト証券

シストレ24のインヴァスト証券
  • 仕事中も寝てる間も自動で取引してくれるシストレ24
  • ストラテジー数世界No.12016年7月1日時点。トレーデンシー社調べ
  • 業界初のフルオート機能でさらにパワーアップ
キャンペーン期間
2017年10月1日~2017年12月31日まで
キャンペーンスプレッド(ドル円)通貨ペア数
最大10,000円変動制27通貨ペア
取引単位スマホ対応手数料
1,000通貨 ※1無料
キャンペーン最大10,000円
スプレッド
(ドル円)
変動制
手数料無料
取引単位1,000通貨 ※1

※1:※最低取引数量は5,000通貨

インヴァスト証券が提供するシストレ24はトラリピなどのリピート系の注文サービスと違い、より複雑なシステムで自動売買することができます。
自動売買のメリットは大きく2つ
①初心者でも世界中のプロの投資家が考案したストラテジーというプログラムで取引ができる
②FXで利益を出すための最大の壁とも言える「感情に左右される」ことを避けられる
時期によって好調なストラテジーへ自動で切替をするフルオート機能でさらに強力になりました。自動売買するなら最大手といえるインヴァスト証券がおすすめです。

自動売買(システムトレード)とは何?その仕組みは?

自動売買なら、人間の裁量という曖昧な部分を除去した取引が可能

自動売買(システムトレード)とは、その名のとおり、FXを自動で売買することです。

通常のFXでは、新規注文を自分のタイミングで行ってポジションを持ち、その後レートが想定している方向に進めば「利食い」として決済、または想定しなかった方向に進めば「損切り」として自分で決済します。

自動売買とは、これらのプロセスを一部または全部を自動化し、専用ソフトを用いて、人間の裁量という曖昧な部分を除去してトレードしようとするものです。

自動売買のメリットとデメリットは何?

自動売買のメリットとデメリット

自動売買によって、取引ロジックそのものに集中できる

自動売買のメリットは、人間の欲求の抑制にあります。

多くのトレーダーは、ポジションを持ってしまうと冷静ではいられなくなり、利益の方向(フェイバー)に進めば早く利益を確定したくなるし、損失の方向(アゲインスト)に進めばなかなか損切りができない傾向にあります。

人間は本来「利益は早く確定したい。損は確定したくない」という心理を持っているため、上記のような行動をとり、結果として多くのFX投資家は市場から退場することになります。

こういった一連の心理的な状況を、行動経済学として捉えたダニエル・カーネマンという学者は、「プロスペクト理論」という論文を発表して、ノーベル賞を受賞しています。

こういった人間の特性を排除して、取引ロジックそのものに集中することができる点が、自動売買のメリットです。

自動売買では、予期しない損失が発生するおそれがある

一方、システムエラーなどで予期しない損失が発生するおそれがあるというのが、自動売買のデメリットです。

FX会社の実際のシステムでも同様に、予期しないシステムエラーというのは必ず発生します。そうしたときに対応が遅れると取り返しのつかない損失を被ることも考えられるので、システムを稼働させた後は、程度の差こそあれ、常にチェックが必要です。

自動売買の基本的な専門用語を学ぼう

ここでは、自動売買を始めるうえで、これだけは押さえておくべき専門用語とそのポイントを説明しましょう。

過去データによる売買シミュレーションが「バックテスト」

自動売買のロジックなどを過去データで検証することを、バックテストと言います。

このバックテストがいいほど、未来(フォワード)の結果もいいのではないかという期待が高まります。

しかし現実には、バックテストがものすごくよい結果だけれども、実際に運用を始めた途端に散々な結果になるということがよくあります。

その原因として、バックテストの成績を上げるのに一生懸命になるあまり、ロジックを過去の相場に過剰に最適化し(※これを、カーブフィッティングと言う)、相場にまったくワークしないロジックをつくってしまうことが挙げられます。

バックテストの結果を過剰に信頼せず、フォワードでテストをしっかり利益を上げているかどうかの定期検証も重要です。

最大資産(累積利益)からの下落率が「最大ドローダウン」

自動売買をするうえで、なんといっても気になるのは損失です。

資産運用において、一時的に資産が増え、その後急激に減る(あるいは一時的に資産が減り、その後急激に増える)ことがあります。この場合の最大資産(累積利益)からの下落率のことをドローダウンと言います。

そして、最大ドローダウンとは、ストラテジー(売買プログラム)を運用した場合の最大の損失のことを言います。

これが大きければ大きいほど、未来の運用でも大きな損を経験するのではないかという予測ができます。

よく自動売買サービスのストラテジーにある「推奨証拠金」とは、このドローダウンを加味したものであることが多いです。

例えば、インヴァスト証券の「シストレ24」の推奨証拠金の計算は以下となります。

推奨証拠金=(必要証拠金 × 最大ポジション数)+ 過去 3カ月の最大ドローダウン

実際に運用する場合、過去3カ月のドローダウン以上の損失を経験することもあり得るので、ここからさらに余裕を持たせて証拠金を入金する必要もあり、あくまで目安として捉えてください。

FX会社の自動売買サービスを比較してみよう

自動売買と一口に言っても、さまざまな種類があります。以下では、主要なFX会社の自動売買サービスを紹介します。

インヴァスト証券「シストレ24」

インヴァスト証券が提供している自動売買サービスが「シストレ24」です。

これは、世界中の投資のプロが考案した「ストラテジー」と呼ばれる自動売買プログラムを選ぶだけで、自動的にFX取引ができることを謳ったサービスです。

後述するリピート系の注文サービスとは異なり、より複雑なロジックでの自動売買が可能です。

マネースクウェアジャパン「トラリピ」

マネースクウェアジャパンが提供している自動売買サービスが「トラリピ」です。

マネースクウェアジャパンでは、裁量取引よりも、この「トラリピ」に企業として力を入れています。

トラリピとは、「トラップリピートイフダン注文」のことで、「イフダン(新規と決済のレートをあらかじめ決めておく注文)をリピート(繰り返して)取引をする」自動売買です。

トラリピの説明

例えば、「100円で買って、101円になったら売る」というイフダンを繰り返す注文をした場合、100円と101円近辺のレンジ相場で上がったり下がったりすればするほど注文が繰り返され、利益が増されることになります。

トラリピの例

イフダン注文というのは、FXでも以前から存在している注文方法ではあるものの、これにリピート機能をつけるという着眼点が新しく、トレーダーの心を掴み、FX業界でもちょっとしたブームになりました。

ただし、現在では多くのFX会社が同様の注文方法サービスをリリースしています。

メタクオーツ社「MT4(メタトレーダー4)」

MT4(エムティーフォー、あるいはメタフォーと呼ぶ)とは、ロシアのメタクオーツ社(MetaQuotes)社が開発したトレーディングソフトです。自動売買と言えばMT4というくらい、海外ではメジャーとなっています。

海外のFXサイトでは一般的ではあるものの、日本のFX会社ではそれぞれチャートソフトを自社で独自に提供する傾向が強く、使えるところが限られています。

国内大手だと「YJFX!」がMT4を採用しています。しかし、チャート機能としての利用のみで、そこから売買などの取引をすることはできません。

実は、「YJFX!」ではMT4のサービスをリリースするのは2回目です。前回は売買取引も可能な状態でMT4を利用したものの、思った以上に顧客の取引高が伸びず、撤退したという経緯があります。

FX会社が自動売買を推奨するウラ事情とは?

自動売買により、顧客の意思に関わらず取引高を増やせる

実はこういった自動売買をFX会社が推奨するのには、理由があります。

そもそもFX会社の収益は、顧客の注文がなければ成り立ちません。

例えば、顧客がドル円注文をすれば、FX会社はディーラーやシステムがインターバンク市場(※銀行を中心とした、金融機関に限定された市場)にその顧客よりもよいレートで注文をすることで、鞘(さや/買値と売値の差)を抜いています。

ただし、「FX投資家の90%以上は負ける」と言われるように、口座を開設しても一度の取引で大きく資産を減らし、その後は取引をまったくしないという顧客が非常に多くいます。

その点、こういった自動売買をセットすれば、顧客の意思に関わらず繰り返し注文をして
くれるので取引高が増え、さらに成行注文ではなく指値注文を入れてくれるので、鞘が抜きやすいという事情があります。

FX会社にとって、インターバンクで鞘(利ざや)がマイナスになるおそれもある成行注文とは違い、指値注文の場合はあらかじめこのレートで注文するというのが事前に見えているので、多くの利益を得るチャンスがあります。

自動売買は、無料ですることは可能なのか?

自動売買では、通常のFX取引よりも手数料が上乗せされる

多くのFX会社の場合、自動売買については、通常のFX取引よりも手数料を上乗せする傾向にあります。

インヴァスト証券の「シストレ24」は、投資助言報酬として1,000通貨につき片道1円がかかります。

また、マネースクウェアジャパンの「トラリピ」の場合、1万通貨以上であれば片道3銭、1万通貨未満であれば片道5銭の手数料がかかります。

ただし、トラリピは「利益を狙う値幅が30銭以内」の注文に限定し、取引手数料が1通貨あたり片道1銭まで引き下がる「せま割」というサービスを行っています。

これは、上記のように設定値幅を狭くし、頻繁に取引してもらうことで、取引高がほしいというFX会社の意図があります。

FX会社では、月間取引高の順位を重視する

基本的に、FX会社の経営陣や内部の人間が順位を気にする項目は月間取引高です。口座数が1位でも、預かり資産が1位であったとしても、取引高が増えなければ会社としては収益が上がりません。そのため、この月間取引高で上位に行こうと、各FX会社は自動売買をはじめ、さまざまな試みをしているのが現状です。

しかし、現在FX会社のスプレッド競争は激化しており、ドル円に至っては0.3銭というところも多くあります。こういったスプレッドでは、注文が来ても利益になかなかつながりにくい状況となっています。場合によっては、カバー取引をする際にマイナスになってしまうこともあります。

そこで、自動売買で頻繁に取引をしてくれる顧客をつくり、なおかつ手数料を上乗せして「利益につながりやすい注文(「玉(ぎょく)」と言う)」を増やしたいというのが、最近のFX会社の偽らざる本音です。

自動売買のアプリにはどのようなものがある?

自動売買のアプリなら、マネースクウェアジャパンの「ポケトラ

マネースクウェアジャパンのスマートフォン用アプリ「ポケトラ」を使えば、外出先でもトラリピの発注が可能になります。「ポケトラ」には、iPhoneとAndroid版がそれぞれあります。

この点、インヴァスト証券の「シストレ24」にはアプリがありません。アプリはないものの、スマートフォンの画面で確認が可能で、ストラテジーの稼働・変更・削除などをすることができます。

取引スタイルに合ったFX会社を選ぼう!

自動売買サービスといっても、取引スタイルはさまざま

自動売買といっても、前述のようにさまざまな種類があります。

マネースクウェアジャパンの「トラリピ」のようなリピート系の注文は、ある程度自分が相場を想定し、それを自分の代わりにやってもらうイメージです。そのため、「本当は裁量取引をやりたいけれど、相場に張り付いている時間がない」という人にはおすすめです。

一方の、インヴァスト証券の「シストレ24」のような、ストラテジーを選択して運用を任せるスタイルは、完全に取引を他人に任せるといったイメージです。この場合は、多数あるストラテジーの交代のタイミングや、組み合わせが重要になってきます。サッカーで例えるなら、プレーヤーではなく監督という立場です。

そのため、「自分は一選手として戦うのではなく、監督の立場で俯瞰的にさまざまなストラテジーを管理したい」と考えている人にはこちらがおすすめです。

このように、それぞれの取引スタイルに合ったFX会社を選ぶのがいいでしょう。

おすすめはシストレ24のインヴァスト証券

多くのストラテジーを選択できる「シストレ24」

自動売買をするなら、やはりインヴァスト証券の「シストレ24」がおすすめです。

確かにリピート系注文形式のサービスもよいものの、自動売買の醍醐味は多様なストラテジーから相場にフィットするものを選び、検証するという点にあります。

この点、シストレ24では多くのストラテジーを選択することができ、通貨別やランキング別、またはテーマ別など、それぞれの戦略に合うストラテジー検索も可能です。

ストラテジー数世界第1

シストレ24のインヴァスト証券

シストレ24のインヴァスト証券
  • 仕事中も寝てる間も自動で取引してくれるシストレ24
  • ストラテジー数世界No.12016年7月1日時点。トレーデンシー社調べ
  • 業界初のフルオート機能でさらにパワーアップ
キャンペーン期間
2017年10月1日~2017年12月31日まで
キャンペーンスプレッド(ドル円)通貨ペア数
最大10,000円変動制27通貨ペア
取引単位スマホ対応手数料
1,000通貨 ※1無料
キャンペーン最大10,000円
スプレッド
(ドル円)
変動制
手数料無料
取引単位1,000通貨 ※1

※1:※最低取引数量は5,000通貨

インヴァスト証券が提供するシストレ24はトラリピなどのリピート系の注文サービスと違い、より複雑なシステムで自動売買することができます。
自動売買のメリットは大きく2つ
①初心者でも世界中のプロの投資家が考案したストラテジーというプログラムで取引ができる
②FXで利益を出すための最大の壁とも言える「感情に左右される」ことを避けられる
時期によって好調なストラテジーへ自動で切替をするフルオート機能でさらに強力になりました。自動売買するなら最大手といえるインヴァスト証券がおすすめです。

口座開設から自動売買で取引開始するまでの流れは?

FXの自動売買をするための手続きは簡単

自動売買をするまでの流れはシンプルです。

インヴァスト証券の「シストレ24」の場合、Webサイト上の口座開設申込フォームに必要事項を記入後、本人確認書類をアップロードします。その後審査が行われ、無事に完了すれば、IDとパスワードを記載している書面が登録された住所に届きます。

そのIDとパスワードを使ってログインをすれば、ストラテジーを稼働させる準備は完了です。入金も、クイック入金を使えば即時に反映されます。

口座開設の申し込みをした後、書面の送付をも考慮すると、最短だと2〜3営業日で取引を開始することが可能になります。

自動売買で儲ける方法を見つけるための「2つ」の大事なこと

自動売買の「シストレ24」で儲ける方法を見つけるために、大事なことが2つあります。それは、「通貨ペアの選定」と「ストラテジーの好調不調の波の見極め」です。

通貨ペアの選定を意識する

まず大事なのは、通貨ペアの選定を意識することです。

スプレッドが狭ければ狭いほど、取引コストは抑えられます。そして多くのFX会社の場合、取引コストが最も抑えられるのはドル円です。そのため、まずはドル円などの、スプレッドが狭い通貨に対象を絞ったストラテジーを試すとよいでしょう。

一方、ボラティリティ(価格の変動率)の高いポンド円などは、裁量取引でも中級者向けと言われています。高ボラティリティのため、損失が大きくなってしまうおそれがあり、資金がまだ豊富でない段階では手を出さないほうが得策です。

こういった通貨は、しばらく運用して、資金が増えてきてからでも取引をするのは遅くはありません。そのため、ある程度余裕が出てきてから検討してみましょう。

ストラテジーの好調不調の波の見極め

次に大事なのは、ストラテジーには必ず波があるということです。ストラテジーは調子がよい期間があれば、もちろん悪い期間もあります。

直近が絶好調のストラテジーの場合、稼働直後に大きなドローダウンを経験することにもなりかねません。

ポイントは「長期で見ると成績がいいけれど、直近は不調なストラテジー」です。こういったストラテジーが、実はいい成績を残せることがよくあります。

長期で見てリターンを上げているというのは、そのストラテジーにはもともと優位性があるということです。そして、そのストラテジーが不調であるときに稼働を始めれば、今後大きな回復を期待できる可能性があるということです。

つまり、優位性のあるストラテジーをドローダウンのときに稼働を始めることで、トータルの成績としては大きくプラスになる可能性があります。

まとめ

自動売買により、取引の幅を広げることが可能

自動売買は、裁量取引ではできないトレードが可能になり、使いこなすことで取引の幅が広がります。うまく使いこなせれば、あなたが寝ている間に利益を上げることも可能です。

FX会社によって、特色のあるさまざまな自動売買サービスが提供されているので、自分の取引スタイルや戦略に合ったサービスを選びましょう。そして、まずは少額からでも運用することで、新たな売買チャンスを探れるはずです。

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