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2017.09.22更新

FX会社の比較

FX会社11社ランキング|約定力を比較する際に大切な2つのポイント

FX経験者が選んだ【約定力】比較ランキングBEST3


FX会社
ドル円
スプレッド*
取引単位
特徴
詳細
GMOクリック証券
0.3銭
10,000
通貨
圧倒的なシステム力による高い約定力
詳細
DMMFX
0.3銭
10,000
通貨
どの時間帯でも約定力が安定している
詳細
マネーパートナーズ
0.3銭
1,000
通貨
スリッページ発生率0%
約定拒否発生数0件という実績
詳細

*ランキングは当サイトが行ったFX経験者に対するアンケート結果に基づく

約定力でFX会社を比較するときの2つのポイント

なぜ約定力に差ができるのか、その仕組みをしることでFX会社を選ぶポイントが分かります。

【約定力でFX会社を比較する際の2つのポイント】
  • カバー先を確認する
  • システム力を重視する

約定力を比較するとき1つ目のポイントはカバー先を確認することです。

FX業界の裏話ですが、銀行を相手にするプロのディーラーの世界でも見えているレートと実際の約定レートが異なることがあります。

つまり、A銀行は約定力が高いけど、B銀行は約定力が低いということが起こりえます。

一般にカバー先が3社だけのFX会社よりも、7社や8社もあるFX会社の方がレートが安定し、約定力も大きくなりやすいです。

また、カバー先の数だけではなくその中身も重要です。

たとえば、日本の銀行だけ揃えているよりもアメリカの銀行、オセアニアの銀行、ヨーロッパの銀行など取引のメインとなる時間帯が異なるカバー先を揃えているFX会社の方がムラがなくなります。

約定力を比較するとき2つ目のポイントは、システム力を重視することです。

そもそも約定力に差が生じるのは、取引ボタンをおして注文が届く間(0.01秒単位)にレートが変わったということに多くは起因します。

いわゆるデータの処理に伴う遅延によりこの約定力に大きな差が生じます。このFX会社の注文処理に要する時間の違いが約定力の差となってあらわれるのです。

この点から、より約定力の大きいFX会社を使おうとするにはやはりシステムに強い会社を選ぶことがなにより大切です。

FX経験者が選んだ【約定力】比較ランキングBEST3

1位:GMOクリック証券|【約定力】比較ランキング

GMOクリック証券キャプチャ
FX経験者が選んだ約定力に優れたFX会社ランキング第1位はGMOクリック証券でした。

GMOクリック証券は、月間取引高が4年連続世界第1位の最大手のFX会社で、FX業界の中で圧倒的な存在感を放っています。

そして、上述の約定力でFX会社を比較するときの2つのポイントをしっかりと満たしています。

1つ目のポイントである「カバー先」については、以下の通り質も量も充実しています。

【GMOクリック証券の主なカバー先一覧】
・バークレイズ・バンク・ピーエルシー
・ドイチェ・バンク・エージー
・ユービーエス・エー・ジー
・ゴールドマン・サックス・インターナショナル
・外資系銀行
・三井住友銀行など

多くの人に支持されるということはそれだけの理由があるということです。業界1位の会社でFXの口座を開くことは安心感が違います。

そしてなにより、2つ目のポイントであるGMOクリック証券はシステムに強いゆえに、約定力が優れています。

GMOクリック証券の親会社は、GMOというIT企業です。そして、GMOクリック証券のシステムはほぼ自社で作られており、もっともリソースを費やしている部分です。

なのでとにかく「システムに強い」というのがFX業界内外でも評判です。

とくに約定力を重視して、安心して安定した取引をしたいというFX投資家はぜひ開設しておくべきFX口座といえます。

2位:DMMFX|【約定力】比較ランキング

DMMFX
FX経験者が選んだ約定力に優れたFX会社ランキング第2位はDMMFXでした。

DMMグループが提供するFXサービスです。有名タレントを使ったテレビCMも積極的に行っており、FX業界でも知名度がかなり高いです。

また、月間取引高もGMOクリック証券に次いで2位であり、業界を牽引するFX会社です。

約定力は一切問題ありません。どの時間帯でも安定して約定できることがメリットです。

そもそも、DMMFXはカバー取引方法が他社と異なっているため実現しています。ただ、欠点はカバー先のバラエティが豊富ではないことです。

親会社がDMMというアダルトを扱う会社であることから銀行の取引がありません。

ほとんどはリクイディティマーケットといって、いろんな銀行からのレートを混ぜ合わせた第三者の金融機関を使っていることが特徴的です
具体例を上げると、ゲインキャピタル、ADS Securities、トレイダーズ証券株式会社などです。

また、約定力に関連するメリットとして、スプレッドが安定していることが挙げられます。

スプレッドが安定しているかつ、約定力が優れているということは、スリッページが小さくなるため低コストでFX取引を行うことができます。(詳しくはコチラ⇒約定力によるコストの違い

多くのFX会社はスプレッドが原則固定と謳っていますが、相場が変動するとすぐに広がりやすいです。

しかし他社と比べてもDMMFX会社はスプレッドが広がりにくいと評判です。そのため早朝や相場急変時でも標準スプレッドで取引をできる機会が多いという点がメリットです。

3位:マネーパートナーズ|【約定力】比較ランキング

マネーパートナーズ
FX経験者が選んだ約定力に優れたFX会社ランキング第3位はマネーパートナーズでした。

マネーパートナーズは外貨の両替や仮想通貨に積極的な会社です。「マネーパートナーズFX nano」というサービスでは100通貨からの少額取引も可能です。

マネーパートナーズは、とくに約定力に力を入れています。

同社は、株式会社矢野経済研究所が実施した、主要FX会社7社におけるFXサービスパフォーマンス調査において、スリッページ発生率0%、約定拒否発生数0件という素晴らしい実績を残しています。

マネーパートナーズの約定力1位は、8年連続の獲得となります。

代表取締役がもともとディーラーで、投資家目線に立ってそのようなサービスを行っている点も高評価です。

ウェブサイト上でも「注文を100%スリッページさせないで受けられる環境を、システム面からも、注文をうける体制からも、とても大事にしてきました。」と述べています。

こういった、ウェブサイトでしっかり約定力について意思表示を行っているFX会社は信頼できる会社といえます。

そもそも約定力ってなに?

約定力とは、「FX投資家の意図するタイミングとレートで取引ができるか」ということです。

FX取引の場合、取引ツールで見えているレートと異なるレートで約定されてしまうことがしばしばあります。

たとえば、取引ツール(パソコンやスマホ)でドル円の買いレートが100円と見えていて、「買おう」と思ったとします。

そして、実際に100円の時に買いのボタンを押しても、実際に約定されたのは99.95円だったりすることがあります。

このように意図したレートと実際に約定されたレートのズレのことを「スリッページ」といいます。

意図したタイミングと異なるレートで約定をすることが多ければ、たとえスプレッドが業界最狭水準だとしても結果として余計に取引コストがかかることになります。

また、取引コストを表すものと言えば「スプレッド」というものがあります。スプレッドとは、売値と買値の差のことです。

そもそもFXは2WAY取引といって、売値と買値の2つの値段が提示されています。たとえば、ドル円を買いたい場合のレートは100円、一方ドル円を売りたい場合は99円という具合です。

この、100円と99円の差(つまりレートが変わらずすぐに買って売ったら1円分損する)がスプレッドです。

今、多くのFX会社が生き残りのかけ、激しいスプレッド競争を行っています。そして、業界最狭水準はドル円であれば1銭を切るレベル(0.3銭から0.4銭)となっています。

一般的にはスプレッドが狭ければ狭いほど、取引をする上でFX投資家には有利です。

約定力を重視すべきな理由

以下では、FX会社を選ぶ時に約定力を重視することの理由と、約定力の違いによりFX取引にどういった影響が生じるかを解説していきます。

そもそも一般的に約定力といっても、その中身は2種類あります。

【約定力の2つの種類】
  • 約定拒否
  • スリッページ

取引チャンスが奪われる?約定拒否とは

「約定拒否」とはそもそも取引ボタンを押しても注文が入らない状態をいいます。

グレーアウトとも呼ばれ、1秒以下の短い時間であることもあれば数秒単位、障害の場合は数時間ということもありえます。裏側の話ですが、多くはFX会社が注文がほしくないタイミングで自動または手動のシステムにて行われることが多いです。

約定力が低いということは、「約定拒否が多い」ともいえます。

上述のように、あまり注文をもらいたくないFX会社はしばしば約定拒否を行うことがあります。

その多くは、そのタイミングでカバー取引をしても会社に損失(カバー負け)が生じるおそれがあるからです。

たとえば、マーケットが大きく動いてカバー先のレートが異常にワイドになったり、そもそもレートが出さない場合、顧客から注文が来れば来るだけ損を抱えることになりかねません。

その場合、FX会社はスプレッドを拡大させるか、約定拒否をするかの選択を迫られることになります。

約定拒否をしている状態でも多くのFX会社ではレートが提示されているままであることが多いので、FX投資家の側からはわかりません。

また、小さな数量だと提示されたレートで約定するが、数量が大きくなると約定が入らないということもあります。

これもシステムで、たとえば10万通貨以上だけ数秒約定拒否をするということが行われている会社もあります。

スプレッドをワイドにするよりも見栄えがいいとの理由でこういった瞬時の約定拒否がしばしばなされることがあります。

この、約定力が低いことのデメリットは、そもそも取引チャンスが奪われることです。

取引をしたくてもできないということは、取引の機会損失を奪うことになりますし、またポジションを持っているのに自分の思うタイミングで決済ができないとなると大きな損失を抱えるリスクも増えます。

そのため見栄えであるスプレッドだけでなく約定力を重視する必要があるのです。

約定力によるコストの違い

次に、「スリッページ」とは、上述したように、意図したレートと異なるレートで約定する(スリップする)ことをいいます。

一般的に、取引ボタンを押して、サーバーに届くまでのミリ秒単位の間にレートが変化したことが主な要因です。各FX会社のシステムの処理能力のよってこのミリ秒単位の処理速度はFX投資家のパフォーマンスに大きな影響を与えることもままあります。

約定拒否がないとしても、注文をするたびに意図するレートよりも悪いレートで毎回約定していては取引パフォーマンスは良くはなりません。

つまり、いくらスプレッドが狭いといっても、約定力が低ければ実質的な取引コストはかなり割高となってしまいます。

それを避けるためにスプレッドだけでなく、約定力という視点でもFX会社を判断することが必要です。

実質的な取引コストは以下の計算式で表すことができます。

(計算式)実質的な取引コスト=スプレッド+手数料+スリッページ

たとえば、ドル円のスプレッドが0.3銭、手数料が0円、スリッページが0.5銭だとすると、実質的な取引コストは0.8銭となります。

10万通貨の場合、本来の見栄えのスプレッドとは別に500円(スリッページの0.5銭分)を余分に払わされていることになります(片道)。

このことからも取引コストはスプレッドだけではなく、スリッページと手数料も加味した実質的な取引コストで計算する必要があり、それに沿ったFX会社選びをするべきです。

また、スプレッドには「配信率」というものがありますが、最近ではFX会社の配信率には大きく差はありません。配信率でFX会社を比較する必要はありません。

実際にある約定力で損をする例

特に約定力が顕著にあらわれるのがマーケットが動いたときです。特に経済指標時などの経済イベントがあるときは約定力に顕著な差が生じます。

こういったときはワンティックがかなり大きく動くので意図したレートとのズレがかなり乖離することが多いです。

ティック(tick)・・・取引時間の最小単位のこと。マーケットが動いたときチャートの値が1ティックで一気に動くことがあります。
また、多く寄せられるのがデモトレードとの違いです。

FXに興味を持った方はデモトレードから始めることが多いです。その方達の多くはたいてい大きな利益を上げることができます。

一つは、自分の実際のお金ではないので、心理的負担が少なく利大損小(利益を大きく伸ばし、損失を限定するというFX取引で王道の手法)が行いやすいという理由があります。

そして、デモトレードと本番の取引の違いのもう一つがこの約定力です。

デモトレードは実際のサーバーと違い、あくまでデモトレードなので、見えているレートそのままで約定ができます。つまり最も約定力が高い状態というのがデモトレードです。

しかしこれに気を良くして実際の取引を行うと、多くの投資家が損をしてしまいます。そこにはやはり約定力による違いがパフォーマンスに顕著に現れます。

上述のスリッページや約定拒否などが起こり、エントリーができなかったり、利食いが滑って損失に変わったりします。

また、スリッページは実は逆指値注文でも起こります。

カバー先が少ない取引先だと、ワンティックが大きく動き、注文していたレートよりもはるかに悪いレートで約定することがあります。

これらのエピソードからもいかに約定力が重要かということがわかります。

【11社徹底比較】各FX会社の約定力の特徴一覧

次に、BEST3以外の主要FX会社8社の約定力を比較していきます。

ヒロセ通商

ヒロセ通商
「ヒロセ通商」とは大阪に本社があるFX専業の会社です。2016年3月、東証JASDAQに上場しました。

GMOクリック証券やYJFX!のように親会社が上場している例はあるのですが、FX専業会社として上場しているのはかなり珍しいケースです。口座数は19万人を超えているFX業界でも屈指のFX会社です。

ヒロセ通商はスキャルピングに寛容なことでも有名です。

あまり公表はされていませんが、大手FX会社では「カバー取引に負荷がかかる」として、高頻度のスキャルピングに対して口座の強制解約などの措置を行っているところが実は多いです。

スキャルピングに寛容ということは、それだけ自社のシステムが強固であることの現れであり、よって約定力も高いです。

外為ジャパン

外為ジャパン
「外為ジャパン」はDMM.com証券の傘下です。外為ジャパンは会社名ではなくあくまでDMM.com証券のサービス名です。

つまり、DMM.com証券は、外為ジャパンとDMM FXという2つのFX事業を行っているという関係にあります。親会社がDMMなので業界2位のDMMFX同じ取引ツールを使っているので安心です。

そして、約定力も特に問題はありません。可もなく不可もなくといったところです。

インヴァスト証券

インヴァスト証券
「インヴァスト証券」は自動売買に力を入れているFX会社です。

とくに「シストレ24」は多数のストラテジーと呼ばれる戦略から自分に合いそうなものを組み合わせて自動で取引をすることが可能で個人投資家に人気のサービスです。

ただ、その分裁量のFXに関しては横並びで尖ったサービスがないのがデメリットです。

スリッページも約定拒否もFX業界の標準水準といえます。

外為オンライン

外為オンライン
「外為オンライン」は、有名女優を使ったテレビCMを行っており、世間での知名度も高いFX会社です。

FXの業界内では「外オン」との呼び名で知られており、特に初心者層に人気です。

【外為オンラインの主なカバー先一覧】
・ドイツ銀行
・ロイヤルバンク・オブ・スコットランド
・三井住友銀行
・みずほ銀行コーポレート銀行など

このように国内外ともにバランスがとれています。

YJFX!

YJFX
「YJFX!」業界で取引高が世界3位のFXの会社です。有利スリッページというシステムを業界でもいち早く導入しているFX会社です。

またカバー先の豊富さもメリットです。

【YJFX!の主なカバー先一覧】
・ゴールドマン・サックス証券株式会社
・JPモルガン・チェース銀行
・シティバンク
・エヌ・エイ
・香港上海銀行
・コメルツ銀行
・みずほ銀行
・三井住友銀行
・三菱東京UFJ銀行

このように多彩な外資系銀行から日本のメガバンクとかなりカバー先を充実させています。

レートの配信方法もECN(Electronic Communications Network)という、電子ネットワークを通じて多数あるカバー先から、最良のレートで配信する方式を採用しています。

また、ドル円だと最大200万通貨まで取引が可能なので大口の投資家にも対応しているFX会社といえます。

SBI FXトレード

SBIFX
「SBIFXトレード」はかなり約定率にこだわっているFX会社です。

まず、業界では珍しくストップ狩りは一切行わないとする「NOストップ狩り宣言!」を行っています。

FX業界のベールに包まれている部分をはっきりと明示している点は評価が高いです。

その分、ポジション数量に応じてスプレッドが異なるのが特徴的です。一般的にポジション数量が大きくなればなるほどスプレッドがワイドになります。

ただ、実質的な取引コストを考えれば他のFX会社とくらべて極端に不利になるということはありません。安心して利用できるFX会社です。

IG証券

IG証券
「IG証券」は、海外を拠点とするFX会社です。日本で初めてバイナリーオプションを導入しました。

また、IG証券は、日本で初めてApple Watchでトレードが可能なサービスを提供するなど新しいことを次々行い最先端のサービス行っています。また、為替市場だけでなく、株式市場や商品市場、債券市場まであらゆるマーケットを扱っています。

ただ約定力に関しては今ひとつです。また、スプレッドも業界他社と比較するとワイドです。

たとえば、ドル円のスプレッドが原則0.6銭となっています。

FXプライム byGMO

FXプライムbyGMO
「FXプライムbyGMO」は、その名の通りGMOクリックホールディングスの傘下の会社でもともとは伊藤忠商事株式会社の子会社でした。

業界内での存在感はそこまでないですが、約定力に関しては特に問題はありません。業界標準水準といえます。

FX経験者が選んだ【カテゴリ別FX会社11社比較ランキング】

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FX会社 ドル円
スプレッド
取引
単位
9月
キャンペーン
詳細
GMOクリック証券 0.3銭
(原則固定)
10,000通貨 最大30,000円 GMOクリック証券の詳細
DMMFX 0.3銭
(原則固定)
10,000通貨 最大20,000円 DMMFXの詳細
ヒロセ通商 0.3銭
(原則固定)
1,000通貨 最大50,000円 ヒロセ通商の詳細
外為ジャパン 0.3銭
(原則固定)
1,000通貨 最大20,000円 外為ジャパンの詳細
インヴァスト証券 0.3銭
(原則固定)
5,000通貨* 最大10,000円 インヴァスト証券の詳細
YJFX! 0.3銭
(原則固定)
1,000通貨 最大27,000円 YJFX!の詳細
マネーパートナーズ 0.3銭
(原則固定)
1,000通貨 最大10,000円 マネーパートナーズの詳細
初心者に1番オススメなのはGMOクリック証券
・FX取引高5年連続世界第1位(2012年1月~2016年12月)
・初心者から上級者まで大人気のFX会社

取引コストを抑えるならDMMFX
・全20通貨ペアが業界最狭水準
・スプレッドの安定性も高い

* 5,000通貨以上は1,000通貨単位

掲載会社一覧

GMOクリック証券

DMMFX

ヒロセ通商

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