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2016.12.01更新

外為オンライン

外為オンラインの評判|自動売買iサイクル注文が使える唯一のFX会社

外為オンライン

外為オンラインの長所・短所まとめ

【長所】
初心者向けサービスが充実している
自動売買に力を入れている
【短所】
・他社に比べスプレッドが広い

会社概要紹介

外為オンラインは、株式会社外為オンラインが運営するFXサービスです。

有名女優を使ったテレビCMを積極的に行っており、FX会社としての知名度は業界でもかなり高いです。FXの業界内では「外オン」と略称されています。

また、資本金は3億円で、口座数は48万口座を超えている日本でもトップクラスのFX会社です。信託保全は、三井住友銀行及びみずほ信託銀行の2行で行っています。

会社名 株式会社外為オンライン
登録番号 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第276号
一般社団法人 金融先物取引業協会加入(会員番号1544)
本店所在地 東京都千代田区丸の内1-11-1
代表者 古作 篤
電話番号 03-6812-2222
資本金 1億6000万円

公式サイトのリンク(外為オンラインの詳細はこちら(公式サイト)

外為オンラインの長所

外為オンラインの長所は2つです。

・初心者向けサービスが充実している
・自動売買に力を入れている

それぞれ解説していきます。

初心者向けサービスが充実している

まず、外為オンラインは初心者に優しいサービスとなっています。

1,000通貨からの少額取引が可能であり、資金が少ない初心者でも安心してFX取引を始めることができます。また、デモ口座も提供しています。

さらに、初心者向けセミナーが充実している点も特徴的です。

セミナーもオンラインだけでなくオフラインを定期的に開催しており、対面で取引ツールの使い方などまで指導してくれます。

これらは年配者にはもちろん20代、30代の若い層にも公表で、FX初心者にはとてもうれしいサービスです。

自動売買に力を入れている

外為オンラインは、「iサイクル注文」という独自の自動売買のサービスを提供しています。

iサイクルとは業界でリピート系注文といわれるものの一つで、複数のIFDOCO注文を入れ、設定した変動幅に合わせて自動発注を繰り返す注文方法です。

このiサイクル注文は、特許も出願している注文方法で、外為オンラインでしか試すことができません。ですので、それだけでも口座開設をするメリットはあるといえます。

ちなみに口座開設料や口座維持費はすべて無料です。

外為オンラインの詳細はこちら(公式サイト)

外為オンラインの短所

外為オンラインの短所は1つあります。

・他社に比べスプレッドが広い

他社に比べスプレッドが広い

初心者に優しいことで有名な外為オンラインですが、実はスプレッドがワイドです。

例えばドル円は、他の業界トップクラスのFX会社が0.3銭や0.4銭で提供してますが、外為オンラインは原則1銭で配信しています。

スプレッドは取引コストと考える事ができるので、特に短期トレードの方にとっては不利になってしまいます。

ですので、スキャルピングなどの短期売買を頻繁に行いたい方には不向きのFX会社と言えます。

実は、各FX会社はスプレッド過当競争により収益を圧迫されているのが実情です。

裏側の話ですが、そういった過当競争に外為オンラインは参入しない方針です。

その代わりに、上述のメリットである自動売買やセミナーの充実を図って初心者層を取り込んで収益を安定化させようとしています。

その意味で、スプレッドは確かに広いが、その分過度な競争で経営を圧迫せず、誠実に経営を行って安定させようとしているFX会社であるということができます。

スマホアプリ

外為オンラインはスマホアプリもリリースしているので、スマホで取引も可能です。そして外為オンラインのスマホアプリはiPhoneとAndroidどちらも対応しています。

・iPhone版画面


・Android画面

【長所】
まず、レートとチャートとニュースを一つの画面に表示できる点が長所です。

スマホはパソコンに比べてどうしても画面が小さいので、このように一度にさまざまな情報を俯瞰できるレイアウトによりスマホでの取引パフォーマンスは限りなく向上します。

下の画像はスマホを横向きにしたときのものです。

次に、自動売買であるiサイクルの注文もスマホで可能という点が長所です。

自動売買はまだまだ提供しているFX会社も少ないのでそういったサービスをスマホでも行うことができれば外出先などでもトレードができ大変便利です。

ランキング方式とボラティリティ方式があり、一覧から選択して「登録」をタップするだけで注文が可能です。

また、注文機能が優れている点も長所です。

外為オンラインのスマホアプリでは「クイックトレード」というワンタッチでの注文が可能な機能があります。このクイックトレードをつかえば見やすい画面で気軽に素早い売買ができます。

【短所】
テクニカル機能が少し数が少ない点が短所として挙げられます。

外為オンラインのスマホアプリのテクニカル機能で、オシレーター系は6種類(MACD、RSI、ストキャスティクス、スローストキャスティクス、乖離率、DMI)と充実していますが、

トレンド系は4種類(SMA、EMA、一目均衡表、ボリンジャーバンド)しかありません。

スマホアプリの詳細はこちら(公式サイト)

取引ツール

外為オンラインのパソコン版取引ツールはかなりシンプルです。

この点、他のFX会社がダウンロード型やFlashなどさまざまな形式の取引ツールを用意しているのとは対照的です。

取引ツールがシンプルということは、初心者でも簡単に使用できるということです。

実際この取引ツールはかなり初心者も意識している構成となっており、あらゆる取引に十分耐えうる事ができます。

チャート機能は「外為オンラインチャート」です。

チャート機能はかなり高機能なチャートツールです。

さらにチャート上で売買注文も可能です。基本的なテクニカル分析はすべて備わっています。

そしてなんといっても特徴的なのは「比較チャート」です。

「比較チャート」とは、2種類の通貨ペアを重ねて表示することが可能です。

たとえば、ドル円とユーロドルを同じ画面に重ねることでそれぞれの相関関係を視覚的に把握することが可能です。

さらに、保有中のポジションや注文結果などもチャートに表示することも可能です。

多くのFX会社はチャートのテクニカル機能は優れているのですが、売買注文と密接に関連した機能は手薄です。

ですので、外為オンラインのチャートはかなり重宝するといえます。

さらに、保有中のポジションは、ダブルクリックすると、決済注文画面が表示され、決済も可能です。まさに、チャート分析とリアルな売買注文が一体となったチャート機能といえます。

取引ツールの詳細はこちら(公式サイト)

キャンペーン

最後に、外為オンラインは口座開設キャンペーンを行っています。

キャンペーンの詳細はこちら(公式サイト)

キャンペーンには1ヶ月や2ヶ月などの期限がありますが、同内容のキャンペーンを常に行っています。

条件は、キャンペーン期間内に新規口座開設が完了し、かつ、口座開設完了から60日以内に、下記のすべての条件を達成することです。

1.10万円以上を入金
2.新規注文で100万通貨以上のお取引(南アフリカランド/円の場合は1,000万通貨以上のお取引)
3.キャッシュバック実施時に口座残高を有すること

他社と比較すると、条件達成の難易度は高いといえます。

1と3はともかく、2の100万通貨以上の新規注文は初心者ではスキャルピングなどの短期売買でない限りなかなか達成がむずかしいです。

「キャッシュバックがもらえる」と安易な気持ちで口座開設をしても条件が厳しいのであとあと後悔しないようご注意下さい。

キャンペーンの詳細はこちら(公式サイト)

スプレッド

次に、外為オンラインの通貨ペアの標準スプレッドについてみていきます。

外為オンラインの主要通貨ペアの標準スプレッドは以下です。

ドル/円
ユーロ/円
豪ドル/円
ポンド/円
NZドル/円
1.0銭
2.0銭
3.0銭
3.0銭
6.0銭
カナダドル/円
スイスフラン/円
南アランド/円
ユーロ/ドル
ポンド/ドル
5.0銭
5.0銭
1.4銭
2.0pips
3.0pips
豪ドル/ドル
NZドル/ドル
ユーロ/ポンド
ドル/スイスフラン
ドル/カナダドル
2.0pips
6.0pips
4.0pips
4.0pips
6.0pips

※スプレッドは全て原則固定
ちなみに業界トップのGMOクリック証券のスプレッドは以下です。

【外為オンライン】
ドル円:1.0銭
ユーロ円:2.0銭
豪ドル円:3.0銭
ポンド円:3.0銭
【GMOクリック証券】
ドル円:0.3銭
ユーロ円:0.5銭
豪ドル円:0.7銭
ポンド円:1.0銭
※全て原則固定

スプレッドは業界トップクラスの他社と比較するとかなり悪いです。

よって、スキャルピングなどの短期売買には向きません。しかし、時間軸が長いデイトレードやスイングトレードなどの場合はこのスプレッド差はほとんど問題にならなくなります。

この点でも外為オンラインは初心者の中長期トレーダーをメイン顧客に見据えてサービス展開をしていることがわかります。

ですので、多少スプレッドがワイドでも初心者にとって利用しやすいFX会社を求めている方にはおすすめです。

スプレッドの詳細はこちら(公式サイト)

スワップポイント

次にスワップポイントです。

ドル円:25円前後
ユーロ円:-25円前後
ポンド円:10円前後
豪ドル円:20円前後
ニュージーランドドル円:30円前後
南アフリカランド円:5円前後
(1万通貨単位。南アフリカランドは10万通貨単位。)

こちらは他社と比較するとでは標準の水準といえます。

スワップポイントに関しても現在過当競争となっています。

高スワップポイントを固定で出し続けるFX会社もありますが、そういったFX会社は収益をある程度圧迫してまで行っているのが実情です。

そういったしわ寄せが最終的に顧客にくることにもなりかねません。

その点、外為オンラインのスワップポイントは無理をせずインターバンクのマーケットのレベルに合わせています。

FX業界は現在逆風が吹いていますが、今後も持続可能な経営を行っていこうとする外為オンラインの姿勢はむしろ健全であるといえます。

外為オンラインスワップカレンダー(公式サイト)

約定力

約定力を上げるためには、できるだけ多くのカバー先を取り入れる必要があります。

一般にカバー先が3社だけのFX会社よりも、7社や8社もあるFX会社の方がレートが安定し、約定力も大きくなりやすいです。

また、カバー先の数だけではなくその中身も重要です。

たとえば、日本の銀行だけ揃えているよりもアメリカの銀行、オセアニアの銀行、ヨーロッパの銀行などメインとなる時間帯が異なるカバー先を揃えているFX会社の方がムラがなくなります。

外為オンラインの主なカバー先は以下です。

・ドイツ銀行
・ロイヤルバンク・オブ・スコットランド
・三井住友銀行
・みずほ銀行コーポレート銀行など

このように外為オンラインの主なカバー先邦銀とムラがなくバランスがとれています。

実際に、外為オンラインの約定力は業界でも高いと評価されています。

情報力

次に、外為オンラインの情報力について見ていきます。

この点、外為オンラインの情報力は他社を凌駕していると評価できます。

とくに無料セミナーが充実しています。この点は取引高で業界トップクラスのGMOクリック証券やDMMFXなどが手薄になっている部分です。

そしてセミナーの内容もオフラインよりもオンライン(対面)のセミナーに力を入れています。

この点も大手の他のFX会社はなかなかオンラインセミナーをやらないところも多いので、初心者で実際に対面でゆっくり教えて欲しいという方にはピッタリです。

また、セミナーが開催されるその数も業界ではトップクラスです。

加えて、セミナーの内容も、操作の説明方法から取引一般について、また投資戦略を語ったものからiサイクル注文まで実にバラエティに富んでいます。

東京だけではなく、セミナーは地方でも開催されるので地方在住のトレーダーにとっても便利です。

このように、オフラインセミナーを頻繁に行うことにより初心者に優しい顔が見えるFX会社というブランディングを築いています。

さらに、オンラインでのマーケット情報もかなり充実している点が特徴的です。

著名アナリスト8名がFXについて語る「為替ラボ」や毎日更新されるアナリストレポートなど、多くのマーケット情報も取り入れることができます。

デモトレード

次に、デモ取引ついて。外為オンラインではデモトレードの提供をしています。費用は無料です。

テキストまた、パソコンの取引画面だけではなく、iPhoneやAndroidなどのスマホやiPadなどのタブレットの取引ツールでもデモ取引を行うことができます。

操作を覚えるにはデモは最適なのでぜひ利用することをおすすめです。

一点、デモ取引について注意が必要です。デモ取引は、あくまで現在のレートをもとに仮装売買するだけなので、本番トレードの注文の仕様とはシステムが異なります。

つまり、デモトレードの場合、レートの約定力が実際よりも高まることが多いです。デモトレードで調子がよくても、実際のトレードに移行した途端、値動きを反映した注文になるのでなかなかうまくいかなくなるケースもあります。

こういった点も留意し、「デモトレードでも大儲けできた。自分にはトレードの才能がある。本番トレードもうまくいくはずだ」といきなり大きな金額で取引をする方が跡を絶ちません。

こういったいきなり大きな利益を狙ってのトレードは逆に大きな損失を抱えることになり、マーケットから退場させられてしまうリスクが高まります。

デモトレードの結果は気にせず、あくまで操作方法を覚える名目で利用するにとどめましょう。

取引時間

冬時間適用時
11月第1日曜日~3月第2日曜日
月曜日の午前7時〜土曜日の6時55分まで
夏時間適用時(サマータイム)
3月第2日曜日~11月第1日曜日
月曜日の午前7時〜土曜日の5時55分まで

この他、各営業日の間に以下のメンテナンス時間が設けられています。

火曜日から金曜日:午前6:55~午前7:05(サマータイムは午前5:55~午前6:05)
土曜日:午前6:55~12:00

入出金

まず入金について。外為オンラインの入金はクイック入金テキスト通常入金の2種類があります。

1.クイック入金
クイック入金とは、提携している金融機関でインターネットバンキングの契約をしておけば、24時間いつでも入金可能となるシステムです。
多くのFX会社で取り入れられており、入金のスタンダードになりつつあります。

外為オンラインのクイック入金に対応している銀行は以下の10行です。

楽天銀行(旧イーバンク銀行)
・ジャパンネット銀行
・三井住友銀行
・みずほ銀行
・ゆうちょ銀行
・住信SBIネット銀行
・三菱東京UFJ銀行
・りそな銀行
・埼玉りそな銀行
・近畿大阪銀行
・イオン銀行

クイック入金の場合、振込手数料がかからないので顧客にとってメリットです。

2.振込入金
振込入金とは、口座開設時に作った振込専用口座に振込む入金方法です。

クイック入金が夜中でもすぐに入金反映するのに対し、振込入金は振込日から大体翌営業日以内での反映になります。

また、銀行所定の振込手数料も自分で負担する必要があります。クイック入金に対応していない銀行の場合にこの振込入金を選択することになります。

次に出金について。

出金は出金依頼後、大体翌営業日以内に口座に入金する流れになっています。出金については、他の多くのFXと同じ流れです。出金先の銀行もオンライン上で変更することができます。

ロスカット

外為オンラインのロスカット基準はコースによって異なります。

外為オンラインでは、「L25コース・L25 miniコース」と「L25Rコース・L25R miniコース」というコースがあります。

「L25コース・L25 miniコース」と「L25Rコース・L25R miniコース」ロスカット比率の違いをそれぞれ見ていきます。

「L25コース・L25 miniコース」

「L25コース・L25 miniコース」はロスカット比率が低いコースです。

「L25コース・L25 miniコース」の場合、テキスト有効証拠金が取引証拠金の20%を下回るとロスカットされます。

さらに、「L25コース・L25 miniコース」はロスカット比率が低いため「証拠金判定」という制度もあります。証拠金判定は1日に1回、午前6時45分(サマータイムは午前5時45分)に行われます。

判定時に必要な証拠金は、その日の取引証拠金以上の証拠金がない場合、強制決済されるというシステムです。

他のFX会社で見られる「追証」とは異なり、追加で証拠金を入れる猶予なく強制決済されてしまう点に注意が必要です。

「L25Rコース・L25R miniコース」

「L25Rコース・L25R miniコース」は上述の「L25コース・L25 miniコース」よりもロスカット比率が高いコースです。

「L25Rコース・L25R miniコース」の場合、テキスト有効証拠金が取引証拠金の100%を下回ると ロスカットされます。

このように、「L25Rコース・L25R miniコース」は追証制度がないので分かりやすいですが、その分ロスカット比率がかなり高めに設定されています。
取引証拠金ギリギリを入金して取引をするとすぐにロスカットされてしまうことにもなりかねないので入金は余裕を持って取引しましょう。

口座開設について

最後に口座開設について。

外為オンラインの場合、口座開設にかかる日数は大体3営業日から5営業日となっています。

最短翌営業日などと口座開設までの日数の短さをアピールしているFX会社も多いですが、そういったテキスト他社と比較すると外為オンラインは比較的遅めであるといえます。

次に、外為オンラインの具体的な口座開設の流れです。

具体的には、ウェブ上の申込みページ(1ページ)で記入を行ったあと、本人確認書類とマイナンバー確認書類の画像をアップロード(電子メール、郵送、FAXでも可)することで口座開設の作業は完了します。

「マイナンバーの提出は必ず必要なのか?」とFX会社に問い合わせが来ることもよくあります。

しかし、現在はどのFX会社でも口座を開設するときにはマイナンバー確認書類の提出は必須ですのでご注意下さい。

申込み時に「L25コース」・「L25 miniコース」「L25Rコース」「L25R miniコース」のコースを選択します。

各コースの違いは前述したとおり、取引単位の違いとロスカット比率の違い、そして「証拠金判定」の有無です。

「コースが4つもあってどれを選べばいいのか分からない」という方もいるかと思います。ここでコース選択のポイントをご紹介します。

いずれにしてもテキスト1,000通貨から取引ができるのが「miniコース」なので「miniコース」をおすすめします。

そして通常であれば「L25 miniコース」を、ロスカットを避けるため余裕をもって入金できる方なら「L25R miniコース」を選択するのが一般的です。

申込後に外為オンラインで口座開設の審査が行われます。

口座開設の審査が通れば、IDとパスワードが付与された書面を登録住所に送られ、それが手元に届いてからの取引を開始することができます。

上記書面は登録住所以外にしか送ることができませんのでご注意下さい。

外為オンラインに限らず、一般のFX会社の口座開設は思っているほど厳しくはありません。

審査条件は公開されている範囲だと「国内居住の20歳以上」「国内に存在する金融機関口座を指定すること」となっています(約款参照)。
上記条件を満たせば基本的には、学生や無職の方でも基本的に審査には通り口座開設をすることが可能です。

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