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2019.08.16更新

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外貨両替をFX会社でやると手数料が安い?おすすめ2社と注意点4つ

海外旅行に行く時、現地で使う予定の通貨はどのように調達していますか?

日本円からの両替で気になるのは、やはり両替手数料(コスト)です。日本国内の銀行で両替をするのが最も手軽ではあるのですが、手数料が高いため同じ金額の日本円からであっても受け取れる現地通貨が少なくなってしまいます。

外貨への両替がFX会社を通して行えることを知っていますか?
この記事では、手数料が安くなる理由や具体的な手数料、その際に注意すべき4つのポイントとおすすめのFX会社2社を紹介します。

記事のまとめ
  • FX会社で外貨両替ができます
  • FX会社で外貨両替をする場合は、FXの口座を開設する必要があります
  • FXで外貨を引き出す場合、最低8~10日間かかってしまうこともあります
  • FXの空港受け取りサービスを利用すれば、外貨両替の手数料より少ないです
  • FX会社で外貨両替するのにおすすめのFX会社は「マネーパートナーズ」と「YJFX!」です

外貨両替の手数料とは?

異なる通貨間で両替をするには、必ず手数料が発生します。それはどんな方法で両替をしても同じで、その時に発生する手数料は両替サービスを提供する業者の取り分となります。

たとえば、1ドル=100円の時に1万円を両替すると、手数料なしで100ドルです。ここで手数料が1%だと99ドル受け取ることができますが、手数料が10%だと90ドル、20%だと80ドルになってしまいます。

極端な比較だと思われるかも知れませんが、両替の方法によっては30%程度の両替コストになってしまうこともあるのです。

現地通貨を調達するのに要する日本円の金額に差が生じるということは、そのまま現地で買い物や飲食をする際の価格にも差が生じることになります。高い両替コストを支払って調達した現地通貨を使うということは、現地で高い買い物をしていることになってしまいます。

こうした事情を考えると、やはり外貨を調達する際の両替コストにはシビアになるべきです。

そこでおすすめしたいのが、FXを活用した低コストの外貨両替です。FXというと異なる通貨の売買で利益を狙う投資ですが、実はそれだけではありません。

FXを活用すると外貨両替がどれだけオトクになるのかを知っていただき、具体的な両替の方法や注意点を解説したいと思います。

FX会社で外貨両替できることを知っていますか?

外貨両替をFXでできると初めて聞いた方のために、まずFXについて簡単に解説しておきましょう。

FXとは外国為替市場で売買されている世界各国の通貨を取引する投資のことで、日々変動している為替レートの価格差や、国によって異なる金利の差を用いて利益を狙います。手軽で少額から始められることから個人投資家からも人気です。

利益を狙ってFX投資をしている人にとって、外貨は資産を増やすための投資対象としてあつかいますが、そもそも外貨両替もFXも、外貨の取引をしているという点では共通しています。

一部のFX会社では外貨の現物を提供する外貨両替サービスを提供しています。FXと外貨両替は別物と思われている方は多いかもしれませんが、まずは「外貨両替ができるFX会社がある」という事を押さえておいてください。

外貨両替をFX会社で行うと両替手数料を安く抑えられる?

銀行で外貨両替をする場合と比べて、FX会社で外貨両替を行うと両替手数料を低く抑えることができます。一般的な銀行での外貨両替の仕組みと比較しながら解説していきます。

銀行での外貨両替の仕組み

銀行で外貨両替をする場合、銀行では2つの外貨レートが提示されています。その2つとは銀行が外貨を売る際の売値と、その逆に銀行が外貨を買い取る際の買値です。この買値と売値の差が、手数料として銀行の取り分となります

例えば2019年8月某日、某メガバンクで提示されている米ドルのレートを見てみると、売値が108.43、買値が102.43となっています。

これは「仲値」といってその日の適用レートにそれぞれ売りと買いの手数料を組み入れたレートが提示されています。売値と買値の差が6.00円なので、それぞれ仲値に3.00円ずつ手数料を組み入れて生成されたレートというわけです。

海外では街で両替商が営業をしていることがあります。こうした両替商の多くではSELLとBUYのレートを提示していて、日本円から現地通貨へ両替する際にはSELLのレートが適用されます。こうした両替商にもSELLとBUYの間には差がありますが、それが両替商の取り分となります。

他にもクレジットカードや国際キャッシュカードなどさまざまな外貨両替方法がありますが、いずれもこのように手数料が発生します。

なぜFXだと両替手数料が安いのか

先ほどご紹介した外貨両替方法と比べて、FXは手数料が安いのですが、これはFXにあるスプレッドという概念が関係しています。

FX取引をする際には、FX会社が提示しているレートが適用されます。BidとAskという2つのレートが提示されており、日本円を売って外貨を購入する時にはAsk、その逆に外貨を売って日本円を購入するにはBidのレートが適用されます。この両者の間には差が設けられており、その差のことをスプレッドといいます。

スプレッドについての詳細はこちらで解説しています。

取引内容 レート
日本円を売って外貨を購入 Bid
外貨を売って日本円を購入 Ask

スプレッドはFX会社同士の縮小競争が激しく、多くのFX会社では「業界最狭水準のスプレッド」を売りにしています。その結果、米ドルと日本円の間では0.3銭という極めて狭いスプレッドとなっています。

こちらはFX取引をするためのレートであり、現物通貨のやり取りを前提としていないので安めに設定されていますが、実は現物通貨であってもFX会社の手数料はとても安く設定されています。

ここからは、外貨両替を取り扱っているマネーパートナーズのサービスとメガバンクで米ドルを10万円分両替した場合の手数料を比較してみましょう。

メガバンクとFX会社の手数料の違いを検証!

比較対象は、先ほどご紹介した大手メガバンクの手数料です。

ここでは執筆時点でのレートをもとに計算をしてみたいと思います。執筆時点レートとして銀行仲値=105.43円、FX会社のAskレートも同様に105.43円だとします。

まずは、銀行での両替コストを計算してみます。10万円分の両替をすると948.4ドルとなりますが、手数料が1ドルあたり3円なので、手数料は約2,845円です。

次にFX会社であるマネーパートナーズの手数料を計算してみます。同社の外貨両替サービスにおいて米ドルへの両替手数料は1ドルあたり0.2円です。これを同じく948.4ドルで計算すると手数料は約187円です。

ただしFX会社を利用する場合は外貨の現物を受け取るサービスも併用する必要があります。同社では成田空港や関西空港などの窓口での受け取りが可能で、その際の事務手数料が500円です。
これらを合計すると約687円になりますが、それでも銀行での外貨両替と比べると2,000円以上安いことがお分かりいただけると思います。

外貨両替をFX会社で行う際の4つの注意点

手数料の面でとてもメリットの大きい、FX会社による外貨両替。しかしメリットばかりではなくデメリットもあるので、ここでは4つのデメリット(注意点)を解説します。

外為両替をFX会社で行う際の注意ポイント4つ

【外為両替をFX会社で行う際の注意ポイント】

  1. FX会社の口座が必要
  2. 外貨の引き出しまでに最低8~10日かかる
  3. 大きい金額で取引しなければ、むしろお金がかかってしまう可能性がある
  4. 出金手数料がかかる

(1)FX会社の口座が必要

銀行の外貨両替では銀行口座の有無は問われませんが、FX会社を利用する場合はそのFX会社の口座が必要です。

口座を開設するのに最短でも2~3日は必要なので、口座を持っていない状態からFXによる外貨両替を希望する場合は、ある程度の日数を考慮しておく必要があります。

また、次項で解説しますが、FX会社に口座を持っている状態からでも外貨現物の受け取りには一定の日数が必要なので、その日数も考慮するようにしてください。

(2)外貨の引き出しまでに最低8~10日かかる

銀行の窓口であればその場で外貨を受け取ることができますし、クレジットカードや国際キャッシュカードであればATMから現金を即時に引き出すことができますが、FX会社の場合はすでに口座を持っている状態からであっても、外貨現物を受け取るまでには一定の日数を要します。

例えばマネーパートナーズの場合、外貨両替の依頼締め日が毎週月曜日の16時で、それまでに申し込みをした分の受け取り開始は同じ週の金曜日からとなります。つまり、引き出しまでに最短でも申込日の月曜日を含めると5日間必要になるということです。

すでに口座を持っている人でもこの日数が必要なので、口座がない人はこれに口座開設までの日数が加算されるので、少なくとも8~10日程度は必要になると覚えておきましょう。

先ほどの口座有無に加えて、FX会社を利用した外貨両替は即受け取りではなく、相応の日数が必要であることにご注意ください。

(3)大きい金額で取引しなければ、むしろお金がかかってしまう可能性がある

続いて知っておくべき注意点として、外貨両替の規模があります。先ほどからご紹介しているマネーパートナーズでは0.01通貨からの両替が可能ですが、その他のFX会社ではもっと大きな最低両替単位が設定されている場合があります。

例えばYJFX!では1,000通貨単位からとなっているため、米ドルの両替だと約10万円からが最低金額となります。

仮に最低金額が低めに設定されているとしても、一律料金となっている事務手数料(引出手数料というFX会社もあります)が相対的に高くなってしまう可能性があります。これらの点は他の方法にはないデメリットなので、FXによる外貨両替をお考えの場合は留意しておく必要があるでしょう。

(4)出金手数料がかかる

単純に手数料だけを比較するとFX会社による外貨両替はとても安いという魅力が際立っていますが、それ以外の外貨両替方法にはない手数料があることを押さえておかなくてはなりません。

FX取引画面上で外貨両替の手続きを行っただけでは外貨の現物を手にすることはできないため、銀行で受け取る、空港窓口で受け取るなど何らかの受け取り手段が必要です。その際に発生する手数料を足しても銀行より両替コストが安くなるケースが大半ですが、出金(引き出し)に手数料が発生することはしっかり押さえておいてください。

なお、この出金手数料をできるだけ低く抑えるには、以下のような方法が有効です。

【出金手数料を低く抑える方法3つ】
  • 銀行受取の手数料が安いFX会社を選ぶ
  • プリペイドカードにチャージする
  • 空港受取サービスを利用する

FX会社で外貨両替を行い、両替した外貨の現物を銀行窓口で受け取るサービスがありますが、この場合は銀行によって手数料は異なるものの、リフティングチャージという新たな費用が発生します。これが1,500円から2,500円程度となっているため、銀行受取の場合はこのコストを考慮しておく必要があります。このコストをかけたくない場合はリフティングチャージの発生しないFX会社を選ぶべきでしょう。

プリペイドカードへのチャージとは、外貨の現金を手にすることなく、そのままFX会社が運営しているプリペイドカードに入金をしてもらい、海外での支払いにプリペイドカードを使用する方法です。マネーパートナーズの場合、マネパカードというプリペイドカードがあるので、そのカードに入金して使用することで出金手数料を無料にすることができます。

空港受取サービスについてもマネーパートナーズ独自のサービスですが、このサービスの事務手数料は500円なので、リフティングチャージと比べるとかなり格安です。成田、羽田、関西、中部の4空港での受け取りが可能なので、この主要4空港を利用する予定なのであれば、利用する価値が大きいと思います。

FX会社の外貨両替にもある程度のコストはかかる

ここまでの解説に登場した、外貨両替に伴う各種コストを整理してみましょう。FX会社を利用した外貨両替で必要になる手数料は、主に以下の2つです。

両替手数料 → 外貨に両替するための手数料
出金手数料 → 外貨の現物を受け取るための手数料

出金手数料についてはさまざまな名称があります。また、受け取り方についても銀行振込を使う方法と、一部のFX会社で可能な空港受取やプリペイドカードチャージなどがあります。

FX会社の両替手数料自体はYJFX!の無料というのが最も安く、マネーパートナーズやマネックスFXなどの1通貨あたり0.2円が続きます。いずれにしても銀行などと比べるとかなり安いので、気にならないレベルでしょう。

問題は、外貨の現物を受け取るための出金手数料です。

マネーパートナーズには空港受取(手数料500円)やプリペイドカードチャージ(手数料無料)などがありますが、他のFX会社の場合はリフティングチャージといって銀行から引き出すための手数料が別途必要な場合もあります。このリフティングチャージは、YJFX!は1,500円、マネックスFX、セントラル短資は2,000円となっているため、該当するサービスを利用する場合はこのコストを考慮しておく必要があります。

外貨両替におすすめのFX会社はどこ?

ここまでの解説をもとに、「結局、どこのFX会社が一番オトクなのか」という結論としては、マネーパートナーズとYJFX!の2社をおすすめします。

出金方法が複数あり利便性を兼ね備えた「マネーパートナーズ」

ここまでの解説で何度も名前が登場したのですでに意識されていると思いますが、外貨両替の利便性やサービスの充実度ではマネーパートナーズが充実しています。

マネーパートナーズ

マネーパートナーズでは、米ドル、ユーロ、英ポンド、スイスフラン、豪ドル、NZドル、香港ドル、カナダドル、シンガポールドルの外貨両替が可能です。

同社の魅力は出金方法が多彩であり、方法によってはとても安い手数料で外貨の現物を出金できることです。出金方法には空港受取とマネパカードチャージ、そして振込があります。

空港受取サービスを利用する場合、事務手数料は500円です。そしてマネパカードへのチャージだと無料です。3つ目の振込については「1回で2万通貨以上」でない限りは都度2,500円の手数料となるので、マネーパートナーズを利用するメリットは薄いと思います。マネーパートナーズを利用するのであれば、空港受取かマネパカードチャージを利用するのがオトクです。

例えば1,000米ドルの現金を出金する場合、空港受取なら500円、マネパカードチャージなら無料、振込なら2,500円です。外貨両替の必要性が今後もあるのであれば、FX取引が目的ではなくてもマネーパートナーズに口座開設をするメリットは大きいと思います。

海外利用にも便利な「マネパカード」

出金手数料が無料になるということでメリットを感じている方が多いと思われるマネパカードについて、解説しておきたいと思います。

マネパカードとは、クレジットカードではなくプリペイドカードとして提供されているサービスで、マネーパートナーズが発行しているため略して「マネパ」です。クレジットカードではないため、いわゆる与信審査がなく、16歳以上の人であれば簡単に持つことができます。マネパカードの公式ページから申し込み、マイナンバーと本人確認書類を提出すると数日程度でカードが送られてきます。

マネパカードのメリットとデメリットを挙げてみたので、こちらも参考にしてください。

【マネパカードのメリット】
  • プリペイドカードなので不正利用されても限度額以内である
  • チャージした金額以上の買い物をしてしまう恐れがない
  • マスターカードと提携しているためマスターカードのマークがある店で利用可能
  • カードを持っておけばいつでも外貨両替をしてチャージできる
  • 外貨両替の出金手数料が無料になる
  • 年会費も無料である
  • 紛失しても連絡を入れると利用停止できるため現金よりもセキュリティ性が高い
【マネパカードのデメリット】
  • 利用額に上限がある(1回あたり80万円以内、1日あたり100万円以内、1ヶ月あたり200万円以内)
  • 現金オンリーの店では当然使えない
  • 利用できる通貨は米ドル、ユーロ、英ポンド、豪ドル、香港ドルの5通貨のみ
  • 事前の両替とチャージが必要なので前もって手続きをしておく必要がある

海外旅行に便利な「空港受け取りサービス」

マネーパートナーズには外貨の「空港受け取りサービス」があります。

空港受け取りサービスでは、リフティングチャージが不要で手数料を安く抑えることができます。また、レート変動の中で安いときに買って空港で受け取れるというメリットもあります。

ただし、すべての空港で利用できるわけではなく、成田・羽田・関西・中部の4空港のみとなっています。

成田空港においては、他の空港よりも窓口営業時間が短くなっているので、注意が必要です。他の3空港では22時や23時といった時間帯まで営業をしているのに対し、成田空港だけは18時までです。LCCなど深夜便を利用する予定の場合は、外貨受取のために早めに空港に着いておく必要があります。

マネーパートナーズでは0.01通貨からの外貨両替が可能ですが、空港受取の場合は100通貨以上になるため、空港受取を利用したいということであれば100通貨単位が事実上の最低金額だとお考えください。しかしその一方でマネーパートナーズの通貨パックは小額紙幣が用意されているため、海外現地で使いやすいように配慮されているというメリットもあります。

外貨両替手数料が無料になる「YJFX!」

外貨両替サービスを利用できるおすすめのFX会社として、ここではYJFX!をご紹介します。

YJFX!

YJFX!の特徴を知っていただくために、YJFX!で外貨両替を利用するメリットとデメリットを挙げてみましょう。

【YJFX!の外貨両替のメリット】
  • 外貨両替の手数料が無料
  • マネーパートナーズと比較して手続きが簡単
  • 外貨の受け取りまで最短で2営業日
【YJFX!の外貨両替のデメリット】
  • 最低両替額が1,000通貨以上であり小口には使えない
  • 現金引き出しには1,500円の手数料がかかる

マネーパートナーズとの比較検討をしている方が多いと思いますので、マネーパートナーズと異なる点を以下にご紹介します。

外貨両替の手数料が無料(マネーパートナーズは0.2円)
外貨受取までの日数が短い(マネーパートナーズの振込は3~4営業日)
プリペイドカードなどを作る必要がない(カードチャージを利用する場合との比較)

何といっても、外貨両替自体の手数料が無料であることでしょう。通常のFX取引と同じようにスプレッドだけを意識すれば良いので、両替金額が大きくなるほどお得感が増します

FX口座なので、スワップも発生します。外貨両替では外貨買いを伴うため、購入した外貨にはそのままスワップとして実質的な金利収入を得ることができます。外貨を出金せずにそのまま持っておくことでスワップ金利収入を狙い、さらには円高になった時に買い増して有利なレートで外貨を調達するといった機動力を発揮することもできます。

記事のまとめ
  • 外貨両替はFX会社でもでき、手数料が安い
  • しかし、FX会社の外貨両替は事前に手続きをする必要があるため、外貨を現金として手に入れるには時間がかかる
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*2 5,000通貨以上は1,000通貨単位

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