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【初めてのFXが不安な方へ】FXの練習ができるデモアプリを紹介

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実際の取引で損を出してしまうのではないかと不安。まずは感覚を掴むために練習したいんだけど...

そんなあなたはデモトレードアプリを使うことでトレードの練習をすることができます。

デモトレードの特徴からメリット・デメリット、練習でやるべきことに加えて

「デモトレードアプリで使えない機能があるのか?」「土日でも使用できるアプリがあるのか?」などの疑問にこの記事でお答えしていきます。

執筆者

鹿内武蔵

FXライター

鹿内武蔵

SHIKAUCHI MUSASHI

FXをアプリで練習する方法を解説!

これからFXを始めようと思っている人、もしくはFXを始めたばかりでもっと上達したい人にとって、一番重要なのは練習です。

FXの練習にはさまざまな方法がありますが、効率の良さや効果の高さの意味からおすすめしたいのがデモトレードです。

FXで最も怖いのは、大切なお金を増やすはずが減らしてしまうことでしょう。

デモトレードは、大切なお金を危険にさらすことなくFXの練習ができます。いったいどんなものなのか、解説していきましょう。

デモトレードを利用して練習!

デモトレードとは、仮想資金を用いて本物の取引環境とほとんど同じ画面を使ってFXトレードを体験できるサービスのことです。

デモトレードはFX会社がサービスの一環で提供しているものなので、無料で利用が可能です。

たとえば仮想の100万円という資金を使ってFXトレードを行い、そのトレードがどんな結果になるのかを無料体験することができます。

デモトレードの素晴らしいところは、何といっても仮想資金なのでトレードに失敗しても減るのは仮想資金だけで、実際のお金を使わずに練習ができる点です。

デモトレードのメリットについては後ほど詳しく解説しますが、投資の最大のリスクである「お金を失う可能性」がない環境でFXのトレード技術を向上させることができるのはきわめて大きな意味があります。

検証ソフトも利用して練習!

FXのトレード技術上達には、練習ともうひとつ「検証」も欠かせません。

検証とは文字通り、これまでの値動きや結果について、なぜそうなったのかを検証し、そこから気づきを得てトレード技術向上に役立てることです。

しかし、実際のFXトレードではお金を使うため、負けた時の検証はタダではありません

そこで有効になるのが、過去の値動きを利用した検証です。

過去の値動きは誰でも知ることができる情報なので、その情報を使って「この時はどう動くのか」「こんな時はどう分析するのが正解なのか」といった具合に、過去の値動きから学べることは実に多くあります。

FXの世界にはこうした検証作業に特化した検証ソフトもあります。

練習に適しているのはデモトレードで、リアルタイムのチャートやファンダメンタルズ(政治経済などの要因)を用いて売買判断の技術を磨いていく作業ですが、検証はこれまでの値動きを用いて分析力を高め、トレードの質を高めていく作業です。

この両方があってはじめてFXのトレード技術が上達していきます。

土日もデモ取引ができる!アプリ対応のFX会社5社比較表

それではFXの練習・検証に欠かせないデモトレードについて、主要なFX会社のサービスを比較してみましょう。

ここでご紹介するのはすべてスマホ向けアプリとして提供されているものですが、パソコン向けも含めると多くのFX会社がデモ口座のサービスを提供しているので、これを利用しない手はありません。

特にスマホアプリの場合は持ち歩いていつでもどこでもデモトレードを体験できますし、一部のFX会社が提供しているデモ口座では本来であればFXの値動きが止まっている土曜日、日曜日であっても過去の値動きを使って練習・検証を行うこともできます。

【FX主要5社のデモ口座比較表】

FX会社 仮想資金額 デモ口座の有効期間 インジケーター数 土日の取引 登録情報 FX会社の詳細
ヒロセ通商 300万円 30日 20 メールアドレス 詳細へ
DMMFX 500万円 3ヶ月 20 × メールアドレス、ニックネーム 詳細へ
YJFX! 10万円から1億円まで自由に設定 約1ヶ月 11 × メールアドレス 詳細へ
外為どっとコム 500万円 約3ヶ月 17 × メールアドレス 詳細へ
外為オンライン 300万円 なし 11 × メールアドレス 詳細へ

インジケーターについて

上記表にあるインジケーターとは、過去の値動きをデータとして様々な技術によって加工、視覚化したものです。
テクニカル指標とも呼ばれ、FXの売買判断に欠かせないとても重要なツールです。
代表的なものに移動平均線やボリンジャーバンド、一目均衡表、MACDなどがあります。
インジケーターの数が多いほど最適なツールに出会える可能性は高くなりますが、実際に使用するのはその中の数種類というトレーダーが大半です。

土日の取引について

土日の取引欄にヒロセ通商だけ〇が入っていますが、通常FXのマーケットは土日が休日になっているため、リアルタイムの値動きを使ったデモトレードもお休みとなります。
ヒロセ通商のデモ口座では過去の値動きも使うことができるため、〇が入っています。

デモ口座を利用する4つのメリット

FX会社のデモ口座を利用することには、主に4つのメリットがあります。

それぞれとても重要で、今後FXトレーダーとして成功していくために欠かせないものばかりです。

資金をかけずに取引ができる

先ほど少し述べたデモトレードの最大のメリットが、お金をかけずにトレードができることです。

FXのトレード技術向上には練習が欠かせないことはすでにお感じだと思いますが、その練習をタダでできるのがデモトレードです。

先ほどご紹介した主要5社のデモトレード口座のスペックはまさにその練習には十分なもので、これだけの仮想資金やインジケーターを使えるのであれば実戦さながらのトレードが可能です。

実際のレートをリアルタイムで取引することができる

FXの練習で重要なのは、いかに実戦に近い環境を用意できるかです。

本などでFXの勉強をすることも有効ですが、本とデモトレードの大きな違いは本物のレート変動を体験できることです。

多くのFX会社が提供しているデモトレードサービスは、実際にお金を使ってトレードをするリアル口座と同じ画面の無料版という位置づけなので、もちろんレート変動も本物です。

実際のレート変動を見て、それをデモトレードで体験することで直感的に得られる感覚もあります。

例えばドル円は株価との相関性が強いことや、資源国の通貨ペアであるカナダドル円やメキシコペソ円は原油価格との相関性が強いといったことは、実際のトレードを通じて体験するのが最も有効です。

こうした気づきが得られるのも、デモトレードで実際のレート変動を使うことができるからです。

自分が開設したい口座の体験ができる

FXトレーダーにとってFX各社が提供している口座、トレードツールは武器のようなものです。

機能が豊富であったり取り扱い通貨ペアの数が多ければ多いほど良いということでもなく、トレーダー本人にとって使いやすいもの、そのトレーダーのトレードスタイルに最適な機能が充実していることが重要です。

このことはFX各社も十分承知しているので、各社の口座にはそれぞれの特徴があります。

FX口座を開設したことがない方にとっては、どの会社の口座も同じに見えてくるかもしれませんが、それぞれの口座は実際に使ってみるとかなり使い勝手や得意分野が異なることが分かります。

例えば、テクニカル分析では多くのインジケーターを利用します。

テクニカル分析はトレーダーそれぞれの好みや得意なトレードスタイルによって個人差が大きいので、どのインジケーターが実装されているかによって口座を選ぶ必要があります。

また、同じインジケーターであっても使い勝手が異なることもあるため、実際に使ってみないと分からないことは多々あるでしょう。

デモ口座であれば実際のトレード環境とほとんど変わらない環境が用意されているので、自分が開設したい口座、開設するべき口座を選ぶ際の判断にも役立ちます

より自分に合った口座を見つけるために中上級者もデモ口座を利用することがあります。

事前に取引ソフトに慣れておくことで、実資金での誤発注などを防げる

デモトレードで取引ソフトの使い方をしっかり覚えておくことで、リアルマネートレードになったときに操作ミスをしてお金が減るリスクに対策できます。

相場の判断を間違えて資金が減るのはしかたないですが、単純なボタンの押し間違いなどで資金を失うのはもったいないので、デモで操作に習熟しておきましょう。

デモ口座を利用する2つのデメリット

それでは次に、FX会社のデモ口座を利用することのデメリットについても解説しましょう。

デモトレード特有のデメリットなので、これらについてもご留意ください。

デモトレードとリアルトレードでは感覚が異なる

デモトレードではどれだけ負けても仮想資金なので、ノーダメージであるのが最大のメリットであると述べました。

実はこのメリットが人間心理に影響を及ぼしてデメリットになってしまう可能性があります。

端的に言えば、デモトレードで練習を積んでもリアルトレードで同じような結果を出せるとは限らないということです。

これはどういうことなのでしょうか、もう少し詳しく解説します。

FXを始めたいと思う人の心理には、「お金を増やしたい」という思いが根幹にあります。

そのためにデモトレードで練習を積むところまでは良いのですが、デモトレードはあくまでも仮想資金なので、負けることへの恐怖が全くありません。

リアルトレードはそれとは別世界であり、そこで出した損失は現実のものです。

デモトレードであれば含み益が出ていても目標となるレートまで待って利食いができていたかもしれませんが、それがリアルトレードになると「今は含み益が出ているが反転して損失になってしまうのではないか」という恐怖心が働き、目標到達前に早期利食いをしてしまうといった具合です。

デモトレードではお金に見えていなかったものが、リアルトレードだとそうはいかないのです。

このような投資家心理は決して珍しくなく、行動経済学では「プロスペクト理論」といいます。

トレーダーの思惑通りにレートが推移し、含み益が出ている状態です。

このトレードでの利益の目標は10万円とします。

しかし「今は含み益が出ているが、反落して逆に損失になるのが怖いので利食いしておこう」という心理が働き、早期利食いしてしまうのが1回目の失敗ポイントです。

その後レートがさらに伸び、早期利食いしていなければ取れていた10万円を逃してしまったことになります。

次に、10万円の利益だったところを過ぎてもポジションを保有し続けた場合も想定してみます。

利食いポイントを逃してしまったので、「ここは持ち続けてさらに上がるのを待てば失敗を帳消しにできる」とばかりに保有し続けたものの、すでに高値をつけたレートは下落してしまいチャンスを逃してしまうのが2回目の失敗ポイントです。

さらにひどいのが、正しい相場観によって一時は含み益が出ていたポジションを決済できず放置し続けたことにより、エントリー時のレートを下回ってしまって損失になってしまうケースです。

この時の心理はもう言うまでもないと思いますが、一時はプラスになっていたポジション評価がマイナスになったことで興味を失うか、半ばやけになって損失確定してしまうのが3回目の失敗ポイントです。

投資の世界には「損小利大」であることが望ましいという考え方がありますが、上記の失敗はいずれも「利小損大」です。

デモトレードであればお金を失う恐怖がないため意識しなかったことかもしれませんが、リアルトレードになるとこのプロスペクト理論によるリスクが現実のものになる可能性を押さえておいてください。

こう考えると、デモトレードで徹底的に練習するのは、すでに確固たる売買ルールが定まってからで良いでしょう。

手法としてルールが固まっていない状態で漫然とデモトレードをしても、トレード技術の向上は限定的です。

有効期間がある

デモ口座とリアル口座の大きな違いに、使用期限があります。

先ほどご紹介した主要5社のデモ口座にもおおむね、ヒロセ通商の30日やYJFX!の1ヶ月、3ヶ月といったように有効期間があります。

本来デモ口座はFX会社にとっての試供品のようなものなので、模擬的なトレードをしてもらってリアル口座を開設してもらうことが目的です。

そのため使用期限が設定されているわけですが、このデモ口座を練習用に利用したい方にとっては練習の途中でトレードができなくなったり、再度デモ口座を開設しても以前の取引履歴が初期化されているなど、中長期のトレード体験は難しい部分があります。

そのため、中長期的な視野でコツコツとスワップポイントを積み上げていくようなトレードをお考えの方にとっては不向きといえます。

デモ口座であっても連続性のあるトレード体験がしたい方は、上記の外為オンラインや一部FX会社でパソコン版であれば無期限に利用できるデモ口座などを選択するのも一考です。

デモ口座を使った練習で意識することとは?

デモトレードのメリットとデメリットをご理解いただいたうえで、ここではデモ口座を実戦に役立てるために意識したいことを3点解説します。

重要なのは、いかに実戦に近い環境・状況を作るかです。

実戦と同じ取引量を想定してトレードを行う!

デモ口座を開設すると、上記表のように数百万円単位の仮想資金が用意されます。

仮想資金なので大胆なトレードをしても構いませんが、それだと実戦に移行した時に同じことができるわけではない(するべきではない)ので、実践的ではありません。

FX初心者が最初からデモ口座に入金される仮想資金のような金額をふんだんに使ってトレードをしてしまうのは推奨しません。

最初は1,000通貨から始めるのが一般的なので、デモトレードでもそれと同規模の投資をしてより実践に近い形を作ることが重要です。

デモ口座に数百万円の仮想資金があるとしても、実際にリアルトレードを始める際には10万円から始めたいのであれば、デモ口座でもその規模でデモトレードをするといった具合です。

たとえばデモ口座に100万円の仮想資金がある場合、ドル円であれば最大25万通貨分のトレードをすることができます。

しかしリアルトレードは10万円から始めたいのであれば、その10分の1である2万5,000通貨が最大です。

資金の目一杯までトレードをするとリスクがとても高くなるので、本当にやっても良いリアルトレードはその中の2万円から4万円分、つまり5,000通貨から1万通貨程度でしょう。

この規模感をデモトレードにも反映して、同じ取引量を意識してやってみると、リアルトレードの時に生じる利益や損失のイメージもつかみやすくなります。

分析指標の使い方を理解する

FXトレードがギャンブルと異なるのは、運任せではなくテクニカルやファンダメンタルズの分析によって売買判断ができることです。

そのためFXのトレード技術向上には分析指標の使い方をマスターしていくことが重要になるわけですが、それを無料でできるのがデモトレードです。

各国から発表される経済指標がレートにどんな影響を与えるのか、チャートがどんな形状になるとレートが動くのかといったように、デモトレードであっても遊び半分でトレードごっこをするのではなく、分析指標を使ってトレードをしてみてそれがどんな結果になるのかを意識して技術を高めていきましょう。

経済指標とは

各国から発表される失業率や貿易収支、消費者物価指数など経済や景気の状況を示す数値のことです。
FXトレーダーの間で最も意識されるのはアメリカの雇用統計ですが、これらの指標から分かるのは各国経済の強弱です。
経済に強さが見られるとその通貨が買われやすくなり、弱い場合はその逆のトレンドが起きやすくなります。

ファンダメンタルズとは

FXトレードに欠かせないファンダメンタルズは、経済の基礎的要因と訳されています。
上記の経済指標もそのひとつですが、それ以外にも各国の政策金利や経済政策、要人の発言、国債格付け、選挙結果など様々な要因があります。
戦争や軍事的緊張といった地政学リスクも含まれているため、その通貨を発行している国がどんな状況に置かれているのかを総合的に分析するのがファンダメンタルズです。

テクニカル指標とは

ファンダメンタルズとテクニカルはFXの2大分析手法です。
経済指標などリアル世界の指標であるファンダメンタルズに対して、テクニカルは過去の値動きによって描かれるチャートの形状や示唆から売買判断をするための指標です。
移動平均線やボリンジャーバンド、一目均衡表など様々な手法から、多くのFXトレーダーは自分に合ったものや得意なものを選んでいます。

注文方法を理解する

FXの特徴のひとつとして、多彩な注文方法が挙げられます。

主な注文方法だけでも成行、指値、逆指値、IFD、OCO、IFO、トレールなど実に多くの種類があります。

ほとんどのFX会社ではデモ口座にリアル口座と同じ注文方法を実装しているので、多彩な注文方法を使いこなすことも練習のうちとお考えください。

これらの注文方法のうち最も分かりやすいのは注文発注時のレートが適用される成行(なりゆき)注文ですが、これだけだとトレーダーはずっと売買画面に張り付いていなければなりません。

しかもマーケットには実に多くの局面があるので、例えばこれまで同じレンジ(値幅)の中で行ったり来たりしていたレートがそこからはみ出して推移(レンジブレイク)することもあります。

この場合、成行だけでは対処ができないので逆指値による新規注文など、多彩な注文方法を活用したテクニックが必要になります。

自分が注文したいタイミング、レートで注文を成立させることは技術向上に欠かせないので、デモトレードではぜひ色々な注文方法を試しながらマスターしていってください。

デモ口座に慣れたらエフプロで口座開設!

ここまでの解説をお読みになって、「よし、まずはデモ口座から始めてみよう」と思われた方も多いと思います。

自分のお金をリスクにさらすことなく安全にFXに慣れ、練習ができるのですから、思い立った方はまずはデモ口座の開設から始めましょう。

一通り練習を積んで、デモからリアルトレードに移行する際にはこのサイト(エフプロ)からの口座開設をご検討ください。

エフプロで新規口座開設をするとキャッシュバックを受けられるなど、各種タイアップキャンペーンが用意されています。

【参考】エフプロ×ヒロセ通商 タイアップキャンペーン

デモトレードからのステップアップとして、まずは10万円以下からリアルトレードを始める方法についても詳しく解説しています。

この機会に、ぜひその一歩を踏み出してみてください。

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この記事の執筆者

鹿内武蔵

FXライター

鹿内武蔵

SHIKAUCHI MUSASHI

略歴

国内唯一の月刊FX情報誌、FX攻略.comの元副編集長として、2008年の創刊時より取材・編集・執筆に携わる。 多くの勝ち組トレーダーや証券会社を取材してきた経験を活かし、FXが国民的投資になることを目標に活動中。各種メディアでの執筆の他、トレーダーとしてFXの運用も行っている。 →エフプロ執筆者・監修者一覧

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