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2017.06.23更新

FX口座開設

大学生がFX会社8社で口座開設してみた|審査落ちした2社はここ!

大学生でもFXの口座開設って出来るのかな…?

アルバイトくらいしか収入が無い学生がFXの審査に通るのか疑問ですよね。
そこでエフプロでは、現役大学生である管理人の1人が実際に8社に口座開設を申し込んでみました

その結果と合わせて、口座開設のコツや大学生におすすめのFX会社の紹介をしたいと思います。

口座開設ができたFX会社

  • DMMFX
  • GMOクリック証券
  • ヒロセ通商
  • Money Partners
  • インヴァスト証券
  • YJFX!

口座開設ができなかったFX会社

  • 外為ジャパン
  • 外為オンライン
【8社口座開設して分かったこと】
・大学生でも20歳以上であれば問題なく口座開設できる!
・少なくとも4000円*持っていればFXを始められる
・年収などの情報を調査されることはない
*1ドル=100円の場合

多くの会社で大学生でも問題なく口座開設できることが分かりました!その中で、エフプロが自信を持ってオススメするのは次の3社です。

口座開設できたオススメFX会社3選
FX会社
通貨単位
最低必要証拠金*
詳細
GMOクリック証券
1万通貨
4万円
詳細
DMMFX
1万通貨
4万円
詳細
ヒロセ通商
1000通貨
4000円
詳細
*1ドル=100円 の場合

この3社であればサポート体制も手厚く、業界でもトップクラスの人気で初心者でも安心して使うことができます。

中でもヒロセ通商は他社の10分の1の資金から取引をすることができるため、資金が多くない大学生にとってオススメの会社になります。

ヒロセ通商

ヒロセ通商_349
【特徴】
(1) 1000通貨単位で少額から始められる
(2) オリコン日本顧客満足度ランキングのFX取引部門で3年連続で総合第1位
(3) 食べ物などキャンペーンが充実

 
(1) 1000通貨単位で取引ができるため、少額から取引をすることができます。

(2) 2013年~2015年までオリコン日本顧客満足度ランキングのFX取引部門で3年連続総合第1位を獲得しており、人気の高いFX会社です。

(3) 業界でも珍しい食べ物キャンペーンが充実しており、例えば国産高級黒毛和牛300gがもらえるキャンペーンを実施していたりします。

多くの人から評価されている安心感や1,000通貨単位の少額から取引ができることに加えて、スキャルピングをやりたい人はヒロセ通商がおすすめです!

大学生が8社でFXの口座開設を申し込んでみた

当サイトの運営者の1人は現役大学生です。

大学生というと、就職していませんし、バイト代もせいぜい10万円前後。

そんな大学生でもFXの口座開設の審査に通るのか、実際に8社で申込をしてみました!

その結果は、、、

審査通過(口座開設できた):6社

審査落ち:2社

口座開設ができたFX会社

  • DMMFX
  • GMOクリック証券
  • ヒロセ通商
  • Money Partners
  • インヴァスト証券
  • YJFX!

口座開設ができなかったFX会社

  • 外為ジャパン
  • 外為オンライン

大学生が口座開設できた6社のFX会社はそろって業界大手でした。

とはいえ審査に落ちたFX会社でも、審査落ちの理由が「学生だから」とは限らないので、まずは申込をしてみましょう。

FXの口座は複数持っているのが当たり前ですし、開設しただけで放置しても特にデメリットは無いので躊躇する必要はありません。

大学生がFXを始めるための最適な資金は5万円~10万円

FXは会社によっていくつかの通貨単位で取引が可能ですが、1万通貨単位で行うのが最も一般的です。

1万通貨とは、例えば米ドルの場合「1万通貨単位=1万ドル」となり、1ドル=100円とした場合、100万円の資金が必要ということになります。

でも100万円も資金を持っている学生なんて普通いませんよね。

そんな時に使えるシステムが「レバレッジ」です。

レバレッジとは実際の資金以上の取引ができるシステムのことで、日本では最大25倍までレバレッジをかけることが可能になっています。

そうすると、レバレッジを最大の25倍で掛けたとすると4万円の資金で100万円分の取引ができる計算になります。

しかし、レバレッジを掛けすぎると相場が動いた時の利益も大きくなる分、予想と逆に動いた場合の損失も大きくなります。

資金が少なすぎると強制ロスカットのリスクも大きくなってしまうのでギリギリの最低資金で臨むのはオススメできません。

少なくとも10万円は資金を用意して取引を始めることをオススメします。

それでも学生にとっては10万円でも大金・・。

そんな時にオススメなのが以下で紹介する1000通貨取引です!

大学生のFXは1000通貨で少額トレード!

当サイトでおすすめしている「ヒロセ通商」や「外為ジャパン」は1,000通貨から取引が可能です。

つまり1ドル=100円とした場合、1000通貨=1000ドル=10万円ということで、レバレッジ25倍を掛けた場合4000円の資金で取引が可能ということになります。

1000通貨取引の場合、資金が5万円程度あればだいぶ余裕をもって取引ができるので、大学生には1000通貨取引が可能なFX会社で口座開設することをおすすめします。

大学生の1000通貨取引なら「ヒロセ通商」

1000通貨取引が可能なFX会社で最もおすすめなのがヒロセ通商です。

FX専業会社の中では珍しい上場をしている企業で、国内有数の大手FX会社といえます。

オリコン顧客満足度ランキング3年連続NO.1(2013~2015年)に選ばれた実績もあり、まずはヒロセ通商で口座開設しておけば間違いないです。

高い顧客満足度

少額取引ならヒロセ通商

ヒロセ通商公式HPキャプチャ
  • スキャルピングOKと公表している希少なFX会社
  • 1,000通貨で少額から始められる
  • 豊富な取扱通貨ペア数とキャンペーン
キャンペーン期間
2017年7月31日まで
キャンペーンスプレッド(ドル円)通貨ペア数
最大10,000円0.3銭(原則固定)50通貨ペア
取引単位スマホ対応手数料
1,000通貨無料
キャンペーン最大10,000円
スプレッド
(ドル円)
0.3銭
(原則固定)
手数料無料
取引単位1,000通貨

スキャルピングをやりたい人にはヒロセ通商がオススメです。ほとんどの大手FX会社はスキャルピングを推奨していませんが、ヒロセ通商はスキャルピングOKと公表しているので安心です。 また「少額取引が可能」「圧倒的な通貨ペア数50種類」「豊富な食べ物キャンペーン」などこれといって大きなデメリットのないバランスの取れたFX会社です。

ロスカットには要注意!

少額で取引を行う場合、ロスカットというものに注意してください。

ロスカットとは、口座にある資金が必要証拠金(にロスカット比率をかけた額)より少なくなった場合、資金をすべて没収され強制決済になることを言います。

必要証拠金ギリギリで取引を開始すると、損失の方向に進んだ場合、すぐにロスカットになる可能性があります。

例えば、ロスカット比率が50%のFX会社の場合、ドル円1万通貨を40,000円で買い、2円マイナスの方向に進めば(20,000円の損失)ロスカットされてしまいます。

そうならないよう、必要証拠金はある程度余分に入れておきましょう。

ロスカットの比率は、FX会社によって異なりますので、各会社のロスカット比率などを頭に入れて、余裕を持って取引を行ってください。ちなみにヒロセ通商のロスカット比率は100%です。

デモトレードでFXに慣れよう!

まだ実際の資金を使う自信がないという人は、「デモトレード」で経験を積むのもありです。

デモトレードではFX会社の仮想マネーを使うことで本番さながらのFX取引をすることができます。

自分がFXでどれくらい稼ぎたいのか、そのためにはどれくらいの資金が必要なのかが見えてくるかもしれません。

デモトレードはFX初心者の大学生でもスマホアプリで簡単に管理できます。デモトレード専用の口座を無料で開設してみましょう。

しかし、デモトレードはあくまでも経験を積むこと、自分に合った取引手法を見つけることが大切です。実際の取引では扱わないような額でデモトレードでしたって意味がありません。使い方には気をつけましょう。

大学生がFXを始めるために必要な準備は?

そもそもあなたはFXを始めるのに必要な準備が何か知っていますか?
FXに必要なものはたったの2つ。①FX口座②資金です。

口座開設はあなたが思っている以上に簡単で、申込は最短5分で終わります。スマホだけで十分です。

また資金は最初は5~10万円くらいがちょうどいいです。詳しくはこちらで触れたいと思います。

大学生でもFXの口座開設はできるの?学生証は必要?

FXを始めるスタート地点に立つためにはまずは口座開設することが必要です。ここでは大学生がFXの口座開設をするうえで気になるであろう不安を解消していきます。

大学生も20歳以上ならFXの口座開設ができる

まず、基本的に20歳以上であれば誰でもFXの口座開設は可能です。

もちろん大学生も同じです。多くのFX会社では、口座開設の申し込みフォームの職業欄に「学生」という項目があるので、それを選択しましょう。

FXの口座開設の審査は厳しくはないので、「大学生だから」という理由で審査に不利になることはありません。

なお、口座開設をするときには、運転免許証やパスポート、または住民基本台帳カード(住所、氏名、生年月日の記載があるもの)、住民票の写しのいずれか1点が必要となるのでご注意を!

学生証は口座開設の本人確認書類に使える?

「大学生なので、学生証を本人確認書類として使うことはできないか?」という質問をよく見かけますが、残念ながら本人確認資料として学生証を使って審査を受けることはできません。

逆に言うと、大学生だからと言って学生証を求められることはないの安心してください。

同時に複数のFX会社で口座開設しよう!

複数のFX会社で口座開設をするとなんとなくデメリットがある気がしませんか?

先ほども言いましたが、これは全く問題ないどころか、FXの上級者であるほどいくつもの口座を持っています。

その理由は2つあります。
1つ目は、システム障害による損失を防ぐためです。FXではときに大きな金額を取引することがあるでしょう。

もしその肝心な時にシステム障害が起きてしまうと、小さく抑えられていたはずの損失が大きくなってしまう可能性があります。実際に注文が一定時間入らなくなったり、ログインができなくなったなどの報告もあります。

ですから、わたしからは「最低でも2社、できれば3~4社以上のFX会社で口座開設すること」を心からおすすめします。

先ほども言いましたが、口座開設は無料です。複数のFX会社で口座開設して、自分の身は自分で守りましょう。

2つ目は、はFX会社によってスプレッドや通貨ペアが違うからです。口座開設した会社が、取引したい通貨ペアを扱っているとは限りません。

また、スプレッドも通貨ペアによって狭さが違います。そのため、複数の口座を持つことで、常に取引したい通貨ペアをよい条件(スプレッド)で取引できるようにしているのです。

大学生がFXの口座開設の審査に落ちてしまう原因は?3つの理由

大学生が審査に落ちるケースとして考えられる理由は、主に次に挙げる3つです。

1, 20歳未満である

20歳未満の学生の場合、口座開設ができないFX会社がほとんどです。この場合、20歳になるまで待つしかありません。

ただし、「SBIFXトレード」では、親権者(法定代理人)の同意があれば、18歳から口座開設が可能です。そのため、20歳未満の人はSBIFXトレードを利用するのがよいでしょう。(SBIFXトレードの公式ホームページはこちら

2, 金融機関に内定が決まっている

次に、金融機関に内定が決まっている学生の場合です。

通常、申し込みフォームに内定先の企業などを書くケースはないものの、メールの問い合わせでそういった旨を実名とともに書いてしまった場合、その後のフローで審査に落ちるケースがあります。

また、同様に海外在住であることが分かった場合や、完全なキャンペーン目的のみで申し込んだ旨などを本人確認の後に申告してしまうと審査に通りません。

3, 電話で連絡が取れない

ほとんどの場合、FX会社から電話がくることはありません。

ただし、まれに申込内容の確認のために、電話がくることがあります。その際に本人と連絡が取れなければ、残念ながら審査に落ちてしまいます。

そのため、口座開設の申し込みをするときには、必ず連絡がとれる電話番号を入力しましょう。

大学生がFXで稼ぐための5つの方法

通貨ペアはドル円!

大学生におすすめの通貨ペアはなんといってもドル円です。

ドル円が取引高の半分以上や7割8割というFX会社も多くあります。

ですので、各FX会社はドル円のスプレッドをなるべく狭くして顧客サービスを図っています。つまり、ドル円はスプレッドが狭いため、取引コストが他の通貨ペアと比べてあまりかからないという点がおすすめの理由です。

わずかな取引コストでも何度もトレードを重ねることでとても大きなコストになり、それは運用成績にも大きく影響してきます。ドル円のスプレッドはなるべく小さい会社を選びましょう。

大学生は少額な1000通貨単位での取引が王道!

ここでは、「FX初心者の大学生」、「FXに慣れてきた大学生」という2つの段階ごとのおすすめの通貨単位を説明していきます。

初心者段階
まず、FXをはじめたばかりの初心者の大学生は、1,000通貨単位でトレードすることをおすすめします。
資産が少ない大学生だと、すぐにロスカットとなる可能性が高まるのでいきなり10,000通貨で取引するのはおすすめしません。

慣れてきたら
しばらくして慣れてきたら1回のトレード1,000通貨だと物足りなくなってきます。ただ、それでも1,000通貨単位でのトレードを続けることが大切です。

1,000通貨単位だと、10,000通貨単位以上でのトレードと比べてより幅のあるトレードが可能になります。

例えば、10,000通貨単位の取引の場合、10,000通貨の次は20,000通貨となるので、大雑把なトレードしかできません。

しかし、1,000通貨単位をベースに考えれば「このエントリーは自信があるから12,000通貨でやろう」「ここは自信がないから3,000通貨でやろう」といった相場に合わせた調節が自由に効き、トレードの幅が広がります。

この点を踏まえた、おすすめFX会社はヒロセ通商です。先ほども説明しましたが、少額取引といえば「ヒロセ通商」。詳しくはこちらもご覧ください。

大学生に最適な手法「ハイブリッドトレード」

トレードスタイルは主に4つの種類に分類されます。そして各トレードスタイルのメリット・デメリットがこちらです。

スキャルピング 数秒から数分で売買 メリット:
エントリーしてから比較的すぐに決済を行うので、うまくいけば短期間で資産を効率的・爆発的に増やせる

デメリット:
頻繁に売買を行うことになるので常にマーケットをチェックする必要があり、パソコンやスマホから目が離せなくなってしまう

デイトレード 数時間での売買
スイングトレード 数日での取引 メリット:
頻繁に売買を行う必要がないので学業に支障なく資産運用ができ、またファンダメンタルズ分析という経済分析がある程度効いてくるのでその分析過程で経済についても学ぶことができる

デメリット:
①売買が少ないので資産効率という点を考えるとどうしても短期のトレードの方が優位になる
②頻繁に売買を行わないので、トレードをしている感じがせず、いまいち地味で面白みに欠ける

長期トレード 数週間以上での取引

大学生は社会人よりも時間に余裕があるでしょう。そこで、時間に余裕のある大学生がFXをはじめる場合は、長期トレードとデイトレードの「2つのトレード方法」をあわせた「ハイブリッドトレード」をおすすめします。

例:今後ドル円がFRBが利上げペース拡大することによって日米金利差がさらに広がり(ファンダメンタルズ分析)、長期的にドル円上昇(ドル高)に進むという見通しを立てた場合
1、まず長期トレードでドル円買い(ロング)を持つ。(1つ目のトレード)。

2、上昇シナリオが正しかったとしても、途中のトレンドでは調整その他の理由でレートが下がることもある。さらに、長期トレードでロングをホールドしているだけだと、資産効率という面でどうしてもなかなかお金が増えない。

そこで、その長期トレードのポジションとは別に、デイトレードを行います(2つ目のトレード)。(具体的には、一旦押し目をつけるような場面で、ロングでエントリーし、程度上昇したら利益確定をするという方法をあわせて行います。)

このように2つのトレードを掛け合わせることで「トレンドをおさえた長期トレードをしつつ、資産効率を高めるためにトレンド内の上げ下げでもしっかり利益を取ること」ができるのです。

そしてハイブリッドトレードでは、買いでエントリーするか売りでエントリーするか(サイズ)を合わせるということが大切です。

つまり、長期トレードがドル円買い(ロング)の場合、スイングトレードも同じく買いでエントリーをするということです。

これを逆にしてしまうと、「見通しは正しいからより資産効率を上げるためにハイブリッドにしている」というそもそもの前提が崩れ、資産効率を高めるという機能を果たせなくなってしまう恐れがあります。

デイトレードは東京時間に行え!

比較的平日も時間のある大学生の場合、東京時間と呼ばれる日本の株式市場が動く時間帯(具体的には、日本時間の午前9時から午後3時の間)でのトレードをおすすめします。

さらに、日銀の金融政策決定会合や日銀総裁の発言などが日本時間の正午や3時などに集中しています。

これらの発表はドル円やユーロ円などに多大な影響を与えるので、大きくレートが動きチャンスが生まれることが多くあります。

FXは24時間動いていますが、東京時間にオーストラリアや円が動くチャンスがたくさん転がっているといえます。

大学生の場合、この時間帯も授業がなければマーケットにしっかり参加することが可能です。チャンスが多い東京時間に、臨機応変に対応できるのは大学生だけですね。

ポジションサイジングでリスク軽減!

ポジションサイジングとは、相場の動きにあわせてポジションの量を増やしたり減らしたりすることです。

口座の資金がなくなるリスクをいかに減らせるかというのがFXでは重要になってきます。

そのため、プロのFXトレーダー(特に時間軸が短いトレード)も、単純に買ったり売ったりするだけではなく、「どのくらい」買ったり売ったりするのかというポジションサイジングをかなり重視し売買の判断を行っています。

例:ドル円で3,000通貨エントリーする場合
この場合、初心者は独断で「ここだ!」と思うポイントで一度に3,000通貨買います。

そうすると、3,000通貨はすべて同じレート(保有コスト)で約定してしまいます。しかし、その場合その後予想に反した動きをした場合、何も打つ手がなく、なすがままとなってしまいます。

そうならないよう、エントリーを数回に分けて、予想に反した動きにもしっかりついていける資金を残すことが肝になります。

このように、保有コストを分散することはリスク管理上も重要です。具体的には、3,000通貨を3分割して、1回目、2回目、3回目と分けてエントリーします(ケースによっては2分割でも可)。

これは、代表的なポジションサイジングの方法で、これによりエントリーしたポジションのレートのバラつきが慣らされます。

そして「上昇」という見通しがあっており、実際の相場も上昇した場合は、しっかりと利益をとることができるようになります。

まとめ

1. 実際に大学生でも口座開設できる
2. 口座開設は20歳以上なら誰でも可能
3. FXに必要な準備は「FX口座」と「資金」のみ
4. 初心者の大学生におすすめのFX会社は「ヒロセ通商
5. 大学生が準備資金の目安は5~10万円
6. 少額でもFXは始められる
7.大学生が稼ぐための5つのコツがある
8. 大学生が口座開設の審査に落ちる理由は3つ
Pocket

~2017年 口座開設数ランキング~
FX会社
7月キャンペーン
詳細
GMOクリック証券
最大30,000円
詳細
DMMFX
最大20,000円
詳細
ヒロセ通商
最大10,000円
詳細

※ランキングは当サイト経由の口座開設申込数が多い順となっています(対象期間:2017/1/1~2017/5/31)。

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