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2018.09.05更新

FX勉強

【FXのやり方】初心者必見!「わからない」を解消するポイント5つ

記事のまとめ
  • この記事では取引前の準備から取引後に必要な手続きまで、流れに沿ってFXのやり方をご説明します!
  • FX会社を選ぶときのポイントは、情報コンテンツ・デモ口座・少額取引の3点
  • 初心者はドル円でデイトレードから始めよう
  • リスク管理もできる注文方法がオススメ
  • FXの基礎知識はWEBメディアで勉強しよう

FXを始めよう!まずはFX会社を選んで口座を開設

fx会社決める

FX取引を始めるには、まずFX会社を選んで口座を開設しなければなりません。しかし、たくさんのFX会社の中からどの会社を選べばいいのかわからないという方は多くいるのではないでしょうか。

FX取引をこれから始める人なら、やはり初心者向けのFX会社が良いでしょう。

初心者向けであるかどうかの基準ですが、以下の3つが重要と考えます。

  • 初心者向けにFX取引を解説しているコンテンツがあるか?
  • 無料でFX取引を練習できるデモ口座はあるか?
  • 1000円通貨単位からの取引ができるか?

FXは、平日であれば24時間いつでも取引ができます。

そのため、24時間のサポート体制が整っているFX会社を選ぶようにしましょう。初心者にとって不明な点があった場合にすぐに対応してくれる体制が整っていると、安心ですよね。

実際に取引をする場合には、そのFX会社の売買のシステムが使いやすいかどうかは非常に重要な問題になります。無料のデモ口座で試してみると良いと思います。

デモ口座で取引の練習をした上で本当の取引に臨むほうが確実かつ安全です。

また、FX会社によってさまざまなキャンペーンがあります。それぞれのキャンペーンも比較して自分の気に入ったものがあれば、その会社でFXを始めるのも1つの選び方です。

とはいえ、キャンペーンはあくまで「おまけ」ですので、キャンペーンだけを見てFX会社を選ばないようにしましょう。

自分に合った取引スタイルの選択

口座開設をしたら、次に以下の二つの取引スタイルを決める必要があります。

  • 取引通貨を決める
  • 売買手法を決める

(1)取引通貨を決める

FX取引を始める際には、どの通貨で取引するのかを決める必要があります。FXでは世界中のさまざまな国の通貨を取引することが可能です。

国によって規制があり、一般的には取引のできない通貨もあるのですが、それでもFX会社は多くの通貨(国のお金)を取り扱っています。ざっと例を挙げると、メジャー通貨、マイナー通貨と呼ばれるものは、以下の通りです。

メジャー通貨
マイナー通貨
米ドル(USD)   スイス・フラン(CHF)
日本円(JPY)  ニュージーランド・ドル(NZD)
ユーロ(EUR)  英ポンド(GBP)
豪ドル(AUD)  カナダ・ドル(CAD)
トルコ・リラ(TRY)    南アフリカ・ランド(ZAR)
香港ドル(HKD)      シンガポール・ドル(SGD)
ノルウェークローネ(NOK)

これらの中から、通貨ペアを選びます。

FX取引は通貨と通貨の取引ですから、「どの通貨と、どの通貨を取引するのか?」を決める訳です

上述の通貨だけでも、その組み合わせはかなりたくさんになります。

通貨ペアは、以下のようになります。

対日本円
それ以外
米ドル/日本円(USD/JPY)
ユーロ/日本円(EUR/JPY)
英ポンド/日本円(GBP/JPY)
スイス・フラン/日本円(CHF/JPY)
豪ドル/日本円(AUD/JPY)
ニュージーランド・ドル/日本円(NZD/JPY)
カナダ・ドル/日本円(CAD/JPY)
ユーロ/米ドル(EUR/USD)
英ポンド/米ドル(GBP/USD)
米ドル/スイス・フラン(USD/CHF)
豪ドル/米ドル(AUD/USD)
ニュージーランド・ドル/米ドル(NZD/USD)
米ドル/カナダ・ドル(USD/CAD)

このように、FX取引では、さまざまな通貨ペアで取引をすることができます。

しかし初心者がFX取引を始めるのならば、まずは馴染みがあり、わかりやすい通貨ペアである米ドル/日本円をおすすめします。米ドル/日本円は、以降ドル円と表記します。

ドル円の取引は世界中で行われていますし、メジャー取引の中でもその取引量は非常に多いです。

また、ユーロ/日本円、英ポンド/日本円、豪ドル/日本円の3つの通貨ペアは、多くの日本人に人気があります。なぜなら対日本円の取引は、馴染みがありわかりやすい取引といえるからです。

たとえば・・・

ユーロ/日本円の場合、ユーロの価格が対日本円で上がったり下がったりするので、その価格は日本円で表示されます。そのため、価格の上下動をすぐに理解できます。

それに対して、ユーロ/米ドル、英ポンド/米ドルなどの日本円が関係しない通貨ペアは、価格の上下動がわかりにくいと考えます。

しかし、取引を経験するにつれ、日本円以外の通貨ペアでの取引にも慣れてくると考えられるので、まずは取引に早く慣れることが大切です。

世界中で取引されている取引量は、ユーロ/米ドルや英ポンド/米ドルのほうがドル円の取引よりも多いので、メジャーな取引といえます。

取引に慣れるに従っていろいろな通貨ペアを試してみて、自分に合った通貨ペアを探してみることも良いでしょう。

(2)FXの売買手法4種類

FX取引の売買手法は、ポジションを保有する期間によって4つに分けられます。それぞれのメリット・デメリットを十分に理解して、自分にあった取引スタイルを選択しましょう。

fx取引スタイル決める

【ポジション】
ポジションとは外貨の持ち高のことです。
ポジションを保有しているとは、「持ち高」を持っている状態、つまり「取引中であること」を指します。

(1) 短期集中型のスキャルピング

スキャルピングとは4つの売買手法のなかで、もっともトレード時間の短い売買手法です

スキャルピングは、数秒から数分の間に売買を終えます。

スキャルピングのメリットは、ポジションを保有する時間が短いため、急な指標や要人発言などで被害を受けることが少ないこと、精神的な負担が少ないことなどが挙げられます。

スキャルピングのデメリットは、1日に何度も取引を繰り返すため時間的に拘束されること、その際には集中力が必要なことです。

また、取引回数が多いので手数料(スプレッド)が大きな負担になります

(2) 1日完結型のデイトレード

デイトレードとは、1日で売買を終了させる取引手法です

つまり、1日で全ての売買を終えて翌日に何も持ち越さない売買手法のことです。

スキャルピングよりも取引時間(ポジションを保有している時間)が長くなります。取引時間が長くなるのですから、目標とする利益もスキャルピングよりもデイトレードのほうが大きくなります。

デイトレードのメリットは、ポジションを保有する時間が長すぎないので指標や要人発言の影響はそれ程受けないことです。また、スキャルピングほどの集中力は必要ありません。

デイトレードのデメリットはスキャルピングに比べて、取引のチャンスが少なくなる点でしょう。

取引時間からいえばデイトレードはスキャルピングとスイングトレードの中間といえます。

(3)中長期型のスイングトレード

スイングトレードとは2日から数週間にかけて売買を終わらせる手法のことです

デイトレードよりも大きな利益を1回の取引で狙うことになります。相場に方向性(トレンド)が出ていれば大きな利益を狙えます。

しかし、値動きが激しい相場では、利益確定までいかずに含み益が含み損に変わったりと勝率が極端に低くなります。

スイングトレードのメリットは、1日でポジションを閉じる必要がないので、会社員など取引に多くの時間を割けない人にとっては取り入れやすい売買手法といえます。

スイングトレードのデメリットはポジション保有期間が長いため、リスクが高い(指標や要人発言等の影響を受ける)ということでしょう。

ポジションを取ったら利益が出るまで待っている時間が長いので、ゆったりした性格の人に合っているかもしれません。

(4) 長期型のポジショントレード

ポジショントレードとは、数週間から数ヶ月にかけて取引する手法です

期間が長いため、デイトレードやスイングトレードよりも大きな利益が目的になります。

ただし、保有期間が長いので大きな損失になる場合もあります

トレードというのは基本的に、保有期間が長ければ長いほどハイリスク・ハイリターンとなります。

初心者にはデイトレードがおススメ

デイトレードはローリスク・ローリターンであるため、初心者の方はデイトレードから始めるのがおススメです。

リスクの問題もありますが、「まずは取引に慣れる」ためにデイトレードに取り組むのが良いでしょう。

スキャルピングは個々人の感覚に頼るところが大きいので、うまくいく人もいれば、なかなかうまくいかないという人もいると思います。

また、スキャルピングは時間的に拘束されるので、初心者のうちはデイトレードでやってみるといった気持ちで良いと思います。

そして、ある程度デイトレードに慣れてきたらスイングトレードやポジショントレードにも挑戦してみるのも良いでしょう。

会社員など日中に十分な時間を取れないため、デイトレードは難しいという方はスイングトレードやポジショントレードから始めればよいでしょう。

スイングトレードでも取引金額を少なくすることでリスクを軽減できます。

判断ミスで多額の損失も!相場の動きへの正しい対応方法とは

FX取引の目的は、相場の動きを予測して利益につなげていくことです。

しかし、常に相場は変動するもので相場を予測することは簡単ではありません。判断ミスによって多額の損失をする可能性もあります。

そのようなリスクを回避するためには、まずは相場をしっかりと分析すること、そして利益確定や損切りの正しいタイミングを知ることが大切です。

2つの分析手法で為替相場を分析

このコンテンツの中でおいおい述べていきますが、まずは2つの分析手法を知っておく必要があるでしょう。
分析手法には、「テクニカル分析」と「ファンダメンタルズ分析」があります。

概して言えば、テクニカル分析はチャート(相場の値動きを図表化したもの)を基にした分析手法です

一方で、ファンダメンタルズ分析は各国の経済指標を基にした分析手法です

テクニカル分析に重きを置く人をチャーティストと呼びますが、チャーティストの中には、ファンダメンタルズ分析を無視する人もいます。

「チャートは、森羅万象を含んだ上でその変動を示しているのだから、ファンダメンタルズ(経済の基礎条件)はチャートの変動の中に織り込まれている。だから、チャートの分析だけすればよい」と考えるようです。

逆に、ファンダメンタルズ分析に重きを置く人をファンダメンタリストと呼びますが、チャート(テクニカル分析)を軽視する傾向があるようです。

ファンダメンタリストは、「チャートは、相場の値動きを可視化しただけの図表に過ぎない。だから、それを分析しても未来を予測できるはずがないし、仮にそれが当たっても、単なる偶然に過ぎない。」と考えるようです。

テクニカル分析もファンダメンタルズ分析も、それぞれの良さを知った上で取引に結び付ければ良いと考えます。

テクニカル分析もファンダメンタルズ分析も、過去に取引を行った先人達が鋭意努力をして編み出した分析の手法であり、それぞれに相応の利用価値があるのです。

一方だけを重視するよりも、臨機応変に有り難く利用させてもらえば良いと考えます。

取引が終わるタイミングをつかむ

利益確定はどのタイミングでするべきでしょうか?

そのタイミングがベストであるのか、そうではないのか、その人の考え方や経験から判断するので、さまざまな見方があります。

しかし、損切りの場合は迅速な判断が必要な場合もあります。

fx損切り失敗
【利確と損切り】
  • 利益確定とは、予想通りに為替レートが動いたことで出た含み益を、一旦決済することで、利益を確定することを指します。

    利益確定を、プロフィット・テイク(Take Profit)と言うこともあります。

  • 損切りとは、予想に反して為替レートが動いたことで生じた含み損を、一旦決済することで、損失額を確定することを指します。

    損切りを、ロスカット(Cut Loss)と言うこともあります。

    相場は待ってくれない

    相場を張ること(ドル円を買ったり売ったりすること)で持つ、その持ち高のことをポジションと言います。

    相場で難しいのは、ポジションを取りながらも、冷静に状況分析をすることです。

    誰でも「こうあって欲しい」と考えながら、ポジションを持っています。

    たとえば、ドル円を買ったときには、「ドルが上昇して欲しい」と思いながら為替レートを見つめています。

    ところが、意に反してドルが下落したときに、「まだ、持つのか?」「損切り(保有しているドル円を売る)をするのか?」を判断することが難しいのです。

    しかし、相場は決して待ってはくれないので、迅速かつ的確な判断が必要です。判断ミスによって、大きな損につながることもあります

    FX取引の注文方法

    FX取引の通常の注文方法は、指値注文と成行注文です

    指値注文は、買いたい為替レート、または売りたい為替レートでを指定する方法です。

    ただし、その希望した指値に届かない場合は、取引は不成立になります

    成行注文は、注文時点した時点での価格で売買する方法です。

    今現在の水準で注文を発するため、すぐに取引は成立します。

    この他にも、逆指値注文や、OCO注文、IF-DONE注文などがさまざまな注文方法があります。

    致命的なダメージを負わないためのテクニック

    相場の値動きには「ボックス相場」と「放れる相場」の2つのパターンがあります。

    「ボックス相場」は、一定のレンジ(値幅)で上下動を繰り返している相場です。一方で「放れる相場」は、一定のレンジを突き破って、大きく一方方向に突き進む相場です。

    この2つのパターンには、それぞれ得意・不得意があると思います。

    得意なパターンのときは取引を続け、苦手なパターンのときは「ストップ・ロスオーダー(損切り注文)」で自動的に取引を止めることで大きな損失を防ぐことが重要です。

    ストップ・ロスオーダーとは、一定の水準になったら、それ以上損失が拡大しないようにポジションを解消する逆指値注文のことです

    fxストップロスオーダー
    通常の注文だと…
    現在の価格から、ある一定の価格までドルが下落→ドルを買う
    現在の価格から、ある一定の価格までドルが上昇→ドルを売る
    ストップ・ロス・オーダーだと…
    現在の価格から、ある一定の価格までドルが下落→ドルを売る
    現在の価格から、ある一定の価格までドルが上昇→ドルを買う

    このように、ストップ・ロス・オーダーは通常の注文方法とは売り買いが逆になります。

    ここで、ストップ・ロス・オーダーの仕組みを、ドル/円を例により詳しくご説明します。

    たとえばこんな時・・・

    ドルの価格が上昇するだろうと予測をし、ドルを買い持ちにしているときに、その予測に反してドル/円の価格が下落したとします。

    その場合、損失が発生してしまうのですが、ある一定の価格でストップ・ロス・オーダーをだせば、その価格でドルを売ることで損失の拡大を防ぐことができます。

    逆に、ドルの価格が下落するだろうと予測して、ドルを売り持ちにしているときに、その予測に反してドル/円の価格が上昇したとします。この場合も、損失が発生してしまいます。 

    しかし、ある一定の価格でストップ・ロス・オーダーをだせば、その価格でドルを買うことでそれ以上の損失を抑えることができます。

    このように、ストップ・ロス・オーダーによって、自分の予測と反して相場が変動しても、損失を最小限に抑えることができます

    ドルを買い持ちにしているときと、売り持ちにしているときのストップ・ロス・オーダーをそれぞれ「ストップ・セル・オーダー」「ストップ・バイ・オーダー」といいます。こちらも参考程度に覚えておくとよいでしょう。

    FX取引は確定申告が必要な場合も

    FX取引において、「確定申告」が必要な場合があるということを知っておきましょう

    FX取引で得た利益は「雑所得」になり、この「雑所得」は確定申告が必要な場合の条件に含まれることがあります。

    この雑所得にかかる税金は一般的に「所得税」で15%、「住民税」で5%、「復興特別所得税」で0.315%の税金がかかります。

    つまり、FX取引で利益が出た場合、概算で20.315%の税金がかかり「確定申告」をして税金を納めなくてはなりません。

    【確定申告とは?】

    確定申告とは、所得にかかる税金(所得税及び復興特別所得税)の額を計算し、税金を支払うための手続きのことです。

    個人の所得の計算期間は1月1日から12月31日の1年間です。

    確定申告書や決算書などの必要書類をそろえて、翌年の2月16日から3月15日(土日の場合は翌月曜日)までに、税務署に申告・納税します。

    上述の通りに、FX取引で利益を得た場合、普通は約20%の税金を支払う義務があるのですが、場合によっては、税金を払わなくても良いケースもあります。

    基礎知識の勉強方法は?WEBメディアを活用しよう

    FX取引に必要な知識を得る手段は、ちょっと思いつく範囲だけでも、WEBメディア、動画サイト、書籍、セミナーなどたくさんあると思います。

    初心者から中級者であれば、無料で豊富な情報を収集できるWEBメディアがおすすめでしょう

    さまざまなWEBメディアを読むことで、多くのFXに関する知識を得ることができます。WEB上にある、動画サイトなども同様に有効な手段だと思います。

    中級者以上であれば、より応用的な知識やテクニックを書籍でインプットするのがおすすめです。

    取引を進めていくにつれ、自然とさまざまなテクニックが身に付きます。

    取引を始める前には理解できなかったことでも、実際のFX取引をやってみると、すんなりと理解できることが多々あることに気がつくと思います。

    しかし、一定の水準に到達するとより高度な知識が必要になることにも気がつきます。その場合は、専門的な知識やテクニックについて書かれた本を手にしてみることも重要です。

    専門的な知識やテクニックについては、WEBメディアや動画サイトにはアップされていないケースも多いので、書籍に頼る必要が出てくるでしょう。

    また、時間があるときにはセミナーに参加してみることも、知識を広げるのに有効な手段です。セミナーの講師が話したことが、新しい知識を得るきっかけになることもあるからです。

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